TOEICとTOEFLの違い
「TOEICとTOEFLってどう違うのですか?」という質問をよく耳にしますが、
名前は似ているものの、この二つは別のテストです。
TOEIC®テストは主に、国内の一般企業で社内英語研修や新入社員の能力測定、海外駐在や昇進・昇格の基準に使われ、大学では就職支援や単位認定、推薦入試など様々な用途で使われているテストです。
それに対してTOEFL®テストとは、Test of English as a Foreign Language(外国語としての英語能力テスト)の略であり、国外で英語能力が問われる時に求められる場合が多く、英語が非母国語の場合、アメリカとカナダのほとんど全ての大学・大学院に留学する際に受けなければならないテストです。能力評価の点数もTOEICが990点が最高点であるのに対して、TOEFLはPBT(Paper-based Test)では677点が最高点、CBT(Computer-based Test)では300点が最高点となっています。
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TOEICの試験について
TOEIC公開テストは年間8回、全国80都市で実施されています。
1月、3月、5月、6月、7月、9月、10月、11月の8回です。受験地毎に実施回数が異なります。
TOEICテスト申し込み方法には
1.インターネット申し込み
2.コンビに店頭申し込み
3.申し込み書による申し込み
の3つの方法が用意されています。
申し込み方法によって締切日が異なりますので注意が必要です。
テスト申し込み締切り日、テスト実施日、結果発送日がそれぞれ大体一ヶ月間隔ぐらいだと覚えておくと覚えやすいかもしれません。
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TOEICの問題形式
TOEICの問題形式について![]()
TOEICテストはリスニング(45分間・100問)、リーディング(75分間・100問)、
合計2時間で200問に答えるマークシート方式の一斉客観テストです。
出題形式は毎回同じで、解答はすべて問題用紙とは別の解答用紙に記入します。
テストは英文のみで構成されており、英文和訳・和文英訳といった設問はありません。
リスニングセクション
Part 1 写真描写問題 10問
Part 2 応用問題 30問
Part 3 会話問題 30問
Part 4 説明文問題 30問
(45分 100問)
リーディングセクション
Part 5 短文穴埋め問題 40問
Part 6 長文穴埋め問題 12問
Part 7 読解問題 48問
(75分 100問)
TOEICではどの問題に重点をおいて問題を解くかが重要となります。
時間配分は重要なポイントです![]()
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