TOEIC900点を目指すために、英語ビジネスに騙されない
2020年から英語が小学3年生から必修化になりますね。
大学センター試験も完全に廃止になり、英語の試験も大きく変わります。
外部模試(たぶん英検協会が大学入試用に英検をアレンジする方にになると思う)を使って、speakingも大学入試に登場することが決定しています。
それにしても、日本人にとって英語の勉強がいつまでも大変なのはなぜでしょうか・・
理由ははっきりしているんです。
それは・・
「英語を勉強する方法が間違っているから」
特に、高校英語がよくない。
せっかく中学で英語の基礎基本を勉強しても、
高校英語の内容がそれを台無しにしてしまっています。
例えば・・
「野球がうまくなりたい!、高校では甲子園出場を目指すぞ!」って
夢を持っている高校1年生になったばかりのSくんを想像してください。
Sくんが高校入学後に最初にとるべき行動は
「野球部に入部する」
ことですよね。野球部に入らないと、甲子園にはいけないです。
そのSくん、何を思ったのかソフトボール部に入っちゃたとしたら・・・?
絶対に甲子園に出場することないですよね・・
このちょっと「不思議ちゃん高校1年生Sくん」状態なのが、
日本の高校英語なんですよね・・
私は長年英語を教える仕事をしてきました。
下は、5~6歳のお子さんから大学受験や資格受験を目指す方まで、
多くの生徒を指導してきました。
その中で思うのは、
大学受験に向けた高校英語をまずは改革すべきです。
大学受験の出題方式がゆがめてるんです、日本の英語教育を。
はっきり言って、大学受験のための英語ほどムダで害のあるものはないと思います。
まさに、野球がうまくなって甲子園に行きたいって夢を持ちながら、ソフトボール部に入るような感じ。
あともう一つ
英会話や留学。これは、時期を間違うと意味がありません。
モチベーションアップとか英語を学ぶ入口に使うのが目的ならいいと思います。
『英語の上達』というゴールからは離れていく行為です。
昔、『駅前留学』なんてキャッチコピーの英会話スクールが流行りましたよね。
今はほとんどありません。他の英会話スクールに変わりました。
つまり、英会話スクールは完全に英語ビジネスです。
流行があるということは、どういう種類のビジネスなのかを考えるとわかりますよね。
少なくとも、英会話スクールや留学で結果が出る人たちに共通していることを見ると、
その時期が重要だということが分かります。
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なぜなら、既存の『英語ビジネス』にケンカを売っているわけですから。
この方法が広まると・・
『TOEIC指導、英会話スクール』は必要なくなってしまいます。
『高校の英語教師』は、自分なりに確立している英語指導法のプライドが打ち砕かれます。
そして、一から勉強し直さないといけなくなります。
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英会話スクールなどの『英語ビジネス』にお金を取られたくない。
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