TOEIC900越えを300日で!最高の学習法をシェアするブログ

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英語を最短300時間で学び、TOEIC900点越えを現実にする学習法を紹介しています。

 

前回までで、「中学英語の復習法」、「リスニング」について書きました。

今回は「ライティング」(書き取り)です。

 

英語のライティングは「だいたい」から!

 
まずリスニングの簡単な復習ですが、音の流れを意識して聴くでした。
同じCDを繰り返し聴いていくんですね。
文章で何を言っているのかよくわからない状態から単語の固まりが聴きとれるようになり、最終的には単語が分かるようになる。
 
目安が1か月~2か月。ひたすら聴くだけ。
集中を保つために、つぶやいたりしながら何度も何度も同じCDだけ聴いていく作業をするんでした。
 
 
 
単語が分かれて聴こえるようになったら「ライティング」を始めます。
 
リスニングで聴こえてきた「音」を書きとります。英語でなくてかまいません。
キーワードは「だいたい」。カタカナでもいいです。
「書く」ことに集中してください。聞こえてきた音、単語をノートに書きなぐるようなイメージです。
 
リスニングしながらです。
書くスピードが間に合わないと思いますが、それでいいです。
CDだけどんどん先に流れていきますので、CDの一時停止を繰り返します。
 
最初のうちは、常に一時停止をしている状態になります。
やっていくうちに記憶に残る音の量が増えていきます。
ここは根気強くやるしかありません。
 
ノートの間隔を広めに開けて書きとるようにしてください。
字の大きさにもよりますが、3~5行あけて書きとります。
 
1文書き取り終わったら、CDをとめて答え合わせです。
自分の書いた「だいたい英語」の下に正しい英語を書いていってください。
 
私の場合は、鉛筆・シャーペンは絶対に使いません。折れるからです。書きやすいボールペンを使います。
 
安いのでいいんですが、持つところの太さは好みですね。
私は太いのが好きなので、太いのをまとめて買っています。
 
答え合わせは青を使っています。赤は苦手です。なんかきついんです。
もちろん、これは好みですね。お任せです。
 
シャーペンだけは効率悪いすぎるからやめた方がいいです。
消しゴムを使う時間を取らない勉強法ですしね。
 
ボールペンは、5本で100円とかはやめた方がいいです。使えばわかりますが、手にインクつきまくるし、ひどい使い心地です(笑)
 
この書き取りを実践すれば、ノートはすぐ埋まるはずです。どんどん書いてくださいね。
大量にノートを消費してください。
 
音を聞いて、書く練習していると、リスニング力も格段に上がります。もちろんライティング力、単語を正確に書く力を同時に得られます。一石三鳥ですね!
 
 
話を戻します。
 
答え合わせは時間をしっかりとってください。
1回答えを書いたら、その下にもう1回書いてもいいです。その時に、自分の書いた単語(単語もどき含む)の下に正しい英語が来るようにしてください。
 
最初はかけ離れていても、それを近づけていく作業をしていきます。
 
英語に限りませんが、答え合わせに時間をかけない人ってよくいます。特に中学生とか高校生です。
 
私が英語を塾で教えていたとき、よく生徒に言っていました、「答え合わせが丁寧でなければ、字の練習だよ」
でも何度言っても答え合わせを適当にする生徒は直らないんですね。習慣ですからね。
 
「テストの結果とかを見なくても成績が悪い生徒はすぐ見分けられます。」って幼少期の親の教育を暗に批判して、親に指導をお願いするようにしていました(笑)
 
あと、「時間をおいて」答え合わせする人。
これもすごく多いんですが、あまりにも非効率です。この辺は気を付けてくださいね。
 
こういうことになる理由は「勉強が目的」だからです。
「宿題しなさい、それから遊びなさい」で育てた親の責任も大きいですが・・
 
「英語の勉強はあくまで手段」なんです。自分の欲しい未来を手に入れるための「手段」。
このことを忘れずに効率のいい学習法を実践しましょう。
 
 
 
 

2020年日本の英語教育改革のズレ

 
おそらく、ここまで英語の学習をしてきたあなたは実感します。
 
「いかに今まで非効率な意味のない勉強をしてきたんだろう」って。
 
日本語の問題文「下線部①を訳しなさい」の非効率さ。
日本語で問題文を読んでから、英文を読んで、頭の中で英語⇒日本語を作る。
 
もう分かりますよね?
これ、日本語⇒英語⇒英語⇒日本語なんです。
そういう思考をさせられてきたんです。
 
テストと呼ばれるテストが全部こんな形です。
だから、日本人が英語がいつまでもできないんですよね。
 
 
ほんと、日本の教育はいつまで今の形をやるんでしょうか。
2020年から大学入試センター試験が変わり、小学3年生から英語が教科になります。
その流れはいいんですけど、でも間違った教育のままだと怖いと思いませんか?
 
英語改革がずれてると思いません?
まず英語を教える先生と呼ばれる人たちの英語指導法を改革しないと、小学3年生から間違った英語・遠回りさせられる英語をやらされる訳です。
 
小学3年生って、8歳とか9歳です。
ますます英語が嫌いな子どもが増えて、英語が特殊能力のよう勘違いされる。
 
ただの言葉なんですよね、英語なんて。やり方が悪いだけなのに・・・
 

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