5/7はすごく集中して仕事ができた。
連休の充電の成果か。
習慣とは行動を無意識化してはじめて成功するらしい。
明日からまた怒涛の日々、
がんばろう。
5/7はすごく集中して仕事ができた。
連休の充電の成果か。
習慣とは行動を無意識化してはじめて成功するらしい。
明日からまた怒涛の日々、
がんばろう。
最近放送ギリギリのWEB CMで話題のアババイ。
http://ababai.co.jp/case_cat/case06/
おもしろい。。
しかも今回たまたまスポットがあたっただけでいままでもこういった
おもしろい取り組みをしていたようだ。
すごろくで給与がきまるカヤック。
手書きの魚を泳がせるチームラボ。
ぶっとび制作会社 バーグハンバーグバーグ。
そしてLIG岩上さまのGIG。
ほかにもたくさん個性あふれた会社が日本だけでもわさわさいる。
おもしろい。。
インターネット関連サービスの設立者がのきをつらねる世界の億万長者ランキング。
そんな中、ITとは関係のない分野で2位に位置するアマンシオ・オルテガ氏。
気になったのでしらべてみた。
アマンシオ・オルテガ氏は、ファッションブランド「ZARA」で知られる
インディテックス社の創業者。
アマンシオ・オルテガ氏が働き始めたのは、13歳。
子供の頃からシャツの縫製店で下働きを開始。
貧しい家を助けるためだったそうで彼の学歴は中卒。
「貧しい人に安価でありながら喜ばれる服を提供したい」
そして、1963年に27歳の時に妻、兄弟らとインディックスを創業。
1975年、39歳の時に「ZARA」をオープン。
13歳から働きはじめということもあり、下積み期間が非常に長い。
ZARAは現在、世界的に大流行するファストファッションブランドとして名を轟かせ、H&M、GAP、ユニクロを抑えて世界のアパレル専門店ブランドの中で売上NO1を誇っている。
そして、利益率もZARA、H&M、GAP、ユニクロの中では最も良い数字。
長い下積みを経てきたアマンシオ・オルテガ氏の発言だからこそ、深みを感じる彼の名言がある。「人々を愛してほしい。それ以外の事は後からついてくるよ。」
まずは、周りの人々を大切に日々、頑張っていくという事。
家族、従業員、お客さんを愛して下さい、という思いが込められている。
彼が従業員を大切にしている事がわかるエピソードをご紹介。
アマンシオ・オルテガ氏は、毎日ランチを従業員と一緒に会社のカフェで食べていた。
超大企業の会社の社長であり、毎日、会食に出かけ高級料理を食べることもできたはずだが、彼はそうしなかった。従業員の話を聞いて、社員との関係を深め、時にはアドバイスを送ったりビジネスのヒントを得ていたのだろう。人々を愛して欲しい、という発言の中には家族を愛して欲しいという意味も込められている。アマンシオ・オルテガ氏は仕事が多忙であったため、家族と十分な時間を過ごせなかったを非常に後悔しているそうだ。
あるインタビュアーがアマンシオのインタビューから学んだことが3つあると言う。
*見栄を張ることなく、常に自分自身であること。
*粘り強さを持つこと。
*学ぶ精神を持って人生を生きること。
そして面白いエピソードもある。インタビューした時、実はアマンシオからインタビュアーが受けた質問のほうが、彼女がアマンシオにした質問より多かったそうだ。
現在ZARAのCEOであるパブロ・イスラも、アマンシオのことを次のように言っている。
「彼の学歴は物足りないかもしれないが、企業家としての経歴は誰よりも勝っている。彼は常に物事に注視しており、直感と常識を遥かに超越した先を読むことが出来る能力を持っている。それは彼の持っている探求心が手伝って体験から学んだものである。そして二つの秀でた長所を持っている。謙虚さと聞く能力である」と。
やはり先人から学ぶことはおおい。
先日、クライアント様の記念すべき式典に参加させていただきました。
たくさんの列席者、そしてそこにこられているそうそうたる顔ぶれをみるだけでも今回の式典の重要度がみてとれました。
尊敬する会長の挨拶からはじまった式典。
会長のいろいろな想いが伝わってきて、目頭が熱くなりました。
四半世紀という言葉をつかわれていましたが25年、自ら興した事業をここまで大きく発展させた会長の人力と人脈づくりはだれかれ真似ができるものではなく、そういった方のお話を直接お聞きできる状況にあることをとても嬉しく思いました。
会場内には社員の方はじめ、たくさんの取引先様がいらっしゃいました。社員の方におきましては担当していた折にお世話になった方々が新しい役職につき、目をきらきらさせて現状をお話してくれました。取引様においても、おもえば会長からいただいた人脈でほんとうにたくさんのつながりができたことも実感しました。
HISTORYは自らつくるもの、
そしてそのためにはたくさんの方のご協力をいただく必要があるということ、
そのためには自分を磨き「こいつなら!」と思っていただく人間になること、
が必須だと気の引き締まる、とても素晴らしい式典でした、
ありがとうございました!
先日、久しぶりに旅行にいった。
「旅」はいい。
新しい場所のワクワク感と
知らない道をとおる新鮮味でリフレッシュできる。
視察もかねた旅だったがとてもいい勉強と思い出になった。
人をあつめるためには何かひとつ絶対的な核(芯)を設定し、
核のまわりをそれにあわせて統一していくことでその集客の
輪がひろがるんだと思う。
地域おこしもそうだし、他の販促にも同じことがいえる。
そうすることで思ってもみなかったターゲットが開拓できたり
核への興味関心で人が集まりだす。
そういうところで働いている人はみんな楽しそうで、
こっちまで気持ちがよくなる。きっと核に共感した人たちが
あつまっている。そんなことを感じた旅だった。
スタッフから会社の社訓と経営理念ってなんですか?と訪ねてきてくれた。
特に文章で表現したことはなかったが、「お客様第一主義」が
自分の原点、お客様に喜んでいただくためにどうするか?を
まず考える必要がある。うちでいうと「成果」だがそこばかり追うと
人間味のない仕事になる。お客様がよろこぶことはすぐに成果に
つながらなくても積極的に考えて実行する。
・20%の努力が80%の成果を生み出す
・大きな成果を出す人は問題に集中するのではなく、機会に集中している
・成功=正しい方向性+努力の裁量
・不幸に敏感に 幸せに鈍感に生きると不幸になる
不幸に鈍感に 幸せに敏感に生きると幸せになる
上記はお客様に教えていただいた言葉を抜粋。
社訓と経営理念を設定し、見えない核をつくろうと思う。
先日弊社がIT導入補助金のIT導入支援事業者(ITベンダー・サービス事業者)に採択された。以下補助金サイトから抜粋。
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国際的な経済社会情勢の変化に対応し、足腰の強い経済を構築するため、 自社の置かれた環境から強み・弱みを認識、分析し、生産性の向上に資する要素として 「ITの利活用」を設定した上で、IT導入支援事業者の準備するツール(ソフトウエア、サービス等)のサービス を導入しようとする事業者に対して、その事業費等の経費の一部を補助することにより、 中小企業・小規模事業者の経営力向上を図ることを目的としている。
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補助対象経費の区分に対し補助率を乗じて得られた額の合計について、補助上限・ 下限額の範囲内で補助します。 ※補助金は、補助対象者に直接事務局より支払う ※補助金額の1円未満は切り捨てとする 補助対象経費区分 ソフトウエア、サービス導入費
補助率 2/3 以 内 補助上限額・下限額 上限額:100 万 円 下限額:2 0 万 円
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ようは弊社の準備するITツールを活用して業務改善を本気で行おうとする企業様には
上限150万円予算であれば100万円
下限30万円予算であれば20万円
補助金がでますよ、というものだ。
1次募集はすでに終了済み、二次募集は平成29年3月中旬~ 平成29年6月末までを予定されている。是非、更新できるホームページ、売れるインターネットショッピングサイト、24時間接客AIコンシェルジュ(自動応答システム)に興味のある企業様はご連絡ください。