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我が子が通う学校長オススメの映画をEテレが放送してくれたので観ることができました。


都内にある小学校を1年間撮影し続けて仕上がったドキュメンタリー映画だそうです。


その映画を観てまず最初に思ったのは


 

やっぱり我が子はこういう集団生活無理だなえー


です。


次に、日本人って真面目で勤勉なんだなと思いました。

小学生のうちからきちんと生活していますよね。


私もなんの疑問ももたずに通っていました。


そして、海外で暮らしている友達が声を揃えて言うのは


やっぱり日本の学校って、凄いよね。


それは様々な意味が隠されています。

🔵規律正しい

🔵先生方の熱量が違う

🔵厳しさもあり、優しさもある

などなど。


こういう教育を受けてきたからこそ

今の日本がある!とも思います。

しかし、窮屈だなとも思います。


時代は流れていて、そして進んでいるのでこの映画のような学校教育が合う子供達と合わない子供達で分けて教育していかないといけないのでは?と思いました。


しょっちゅう私のブログでも伝えていますが、教育の選択肢を増やして欲しいなと思うのです。


結局、最終的なこの映画を観た感想は


日本の教育の改革希望


です。


子供達が不登校にならなかったらきっとこのような感想は抱かなかったと思います。


不登校だからこそ気付いた問題点です。