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「人はなぜ治るのか」不調からの脱却

 自由人

【桜無門関】馬渕睦夫×水島総 第64回「MAGA・天皇・ロシア魂で2025年を展望する」[桜R7/1/31]

                                                                                                                  ↑ お勧め

 

以下、個々人様のあくまでも参考までに、記載してみました。

 

コロナ毒ワクチンを、世界トップで進めているとみられる唯一の日本、厚労省など異常なよう。世界一多い有害食品添加物などまで含め、世界最低であり・犯罪集団のように思えてくる。

政官の低迷期が続いてきた、失われた30年、つけは大き過ぎる。今後、毒ワクチンからの癌や心筋炎~アレルギーなど生存環境厳しくなるよう。病気が増え続け、人口が激減するという予測がある。4回以上、毒ワクチンを打った日本人は多いし、最悪であるよう。

 

 

コロナ毒ワクチンには、イベルメクチン

 

日本で手に入らない場合、海外より、ネット検索 の輸入代行業者を通じても輸入できる。(日本に輸入在庫がない場合など、1~2ヶ月かかる場合もある)

アフリカなど寄生虫を駆除する駆虫薬(1週間間隔で2回服用)として日本人が開発したイベルメクチン。

コロナ後、

・コロナワクチン毒徐出として使われる。

・新型コロナウィルスに対する有効性がある。

 

服用方法

体重1㎏当たり200㎍(体重30㎏につき、6mg)を水かぬるま湯で服用する。

(注意する人:高齢者・妊婦・産婦・授乳婦・小児15㎏未満)

*イベルメクチンは、少量でも劇的に効く人も多い。

*イベルメクチンは、何十年も安全に使用されており、既知の薬物相互作用はない。

*お勧め論文:新型コロナウィルスに対するイベルメクチンの現状、世界的状況と北里大学の取り組み。ー インターネット上に、世界の有効性論文のまとめあり。

 

ワクチン後遺症に有効な治療法は?

第一番の代表は、イベルメクチン。(これは、大村智先生が、寄生虫の薬として、ノーベル賞を受けた。これは、土の中にいる放線菌が作るマクロライド系という化学物質であるけど、寄生虫だけでなく、ウィルスにも効くことが世界に認められている。コロナウィルスやインフルエンザウイルスにも効くことが、世界的に認められている。)予防的に使うとか、コロナ後遺症にも効く。学校に行けてない子供でも輸入のイベルメクチン(大事なイベルメクチンを日本では製薬していない。インドなどでつくられている。)を飲むと、それだけで元気になり、頭の回転までよくなった子供がいることが発見された。

*ワクチン後遺症のイベルメクチンの有効性は、7割くらい。

*人様々ですが参考まで、コロナワクチン後遺症治療法

 ・大人12mgのイベルメクチンを5日間服用、その後、週一回にする。

 ・大人12~18mgを4~6週間毎日服用する。(人それぞれ、ケースバイケース)

*リスクの高い人は、イベルメクチン18mgを週一回ずつ(予防として)

*リスクの高い感染者は、24mgを5日間服用する。

 

その他のコロナ予防法、治療法及び、毒ワクチンの解毒法は?

ビタミンD3を一日、2000~5000IU(=50~125㎍) VⅮは、日本人の99%が、不足している。最近の研究による。

・ビタミンCを多めに小まめに摂る。(ローズヒップのサプリメントがお勧め)

・ミネラル亜鉛(Zn)を多めに摂る。150mg/日(通常成人の耐容上限量ー毎日長期的に続けられる量、男性45mg/日、女性35mg/日)

・納豆(遺伝子組み換え大豆でない国産大豆使用)

・甘酒(麹を使い、手作りがベスト)

・ヨーグルト(牛乳と明治R‐1など使い、手作りがベスト)

・キムチ

・日本酒

・松葉茶(腎臓から、重金属などの毒物まで松葉の成分が絡めてだしてくれるので、続けて飲むとよい)

・ワクチン後遺症の初期段階では、最初断食をする。(オートファジーが働き、細胞のゴミが排出される)

 

基本的なこと

・日頃から、添加物などの多い安価的な外食やインスタントなどの食品やコーラなど飲料を摂らない、極力減らす。できるだけ薬なども摂らない、減らす。肝臓に負担をかけないことで、解毒機能など正常に働く。アレルギーなどなく、健全な心身が基本である。人工コロナと毒ワクチンなどを制するためには基本であると思う。

仕掛けられた検査漬け・薬漬け医療は危ない時代であり、医者などに騙されないことである。今、トランプ政権でそのようなモルモット人類の根本が、いい方向に変わり始めているようである。WHOを主導し、コロナ毒ワクチンなど進めるなど日本の厚労省などが最低・・・・。

 

 

参考まで、

ⅤⅮの摂取量

  大人少なくとも37.5~50㎍(1500~2000IU)/日、

  少年(小児)・青年は少なくとも25㎍(1000IU)/日   必要。

  ※VⅮの耐容上限量 100㎍/日 

      ・VⅮは、サプリメントがお勧め

      ・多い食品:あん肝、ウナギ、しらす干し、イクラ・・・キノコなど

      ・日光に十分当たる(特に冬に不足の多いVⅮ)

 

ⅤⅮの働き

  免疫正常化、抗炎症、アレルギー予防、遺伝子の働き調整、がん予防、腸内環境改善、骨を守る、動脈硬化予防、メンタル安定、筋力アップなど、最近の研究で分かってきている。

*免疫を上げるには、必須ビタミン・ミネラルや三大栄養素やプロ・プレバイオティクスなどにも注意が必要です。 

 

 

ゼラチンのこと

・ゼラチンは、大人で5~10g/日。しかし、大人の平均1.9g/日と不足している現状である。ゼラチンは、食料品として一般的、温かい飲み物に入れたりゼリーづくりなどに使用される。

・ゼラチンは、関節、骨、髪、肌、睡眠を丸ごと整える働き、疲れが取れない熟睡できないなど不眠気味は不足の可能性あり。骨関節のCaはコンクリート、ゼラチンは鉄筋のような役割をしている。大切な役割のゼラチン。

・コラーゲンとゼラチン、どちらもたんぱく質の一種。コラーゲンを過熱して得られるものがゼラチン。過熱して分子構造を変化させたもので、食品や医薬品など様々利用されている。ゼラチンは水に溶けやすくなった状態を指す。ゼラチンの方が吸収がスムーズ。

・コラーゲン;豚の皮、とり手羽先、魚の骨を煮込むと煮こごりとして、コラーゲンを摂取できる。

・コラーゲンペプチド;コラーゲン入り飲料やサプリメントとして手軽に摂取できる。

 

 

 

2025.1.20、

トランプ大統領再就任後、米国に続き多くの国々がWHOなどの脱退が進んでいる。

トランプ大統領は、Nato脱退も検討に入ったようである。

 

米DS・ネオコン・国際金融資本・民主党バイデン政権などの戦争ビジネス・人工コロナ・毒ワクチンビジネスに乗せられた世界、特に西側と日本、世界の野蛮国に成り下がったようである。

米英Natoに計画的に戦争を仕掛けられた被害者のロシア人・ロシア、400年に1人の偉人・賢人のプーチン大統領は、ウクライナ東部とロシアを守り抜いた。ドニエプル川まで、安全地帯を広げた模様也。

 

NHK筆頭のマスゴミメディアは、真逆を今も伝えているよう。

 

世界の和平は、トランプ大統領とプーチン大統領に唯一期待される。

 

 

 

 

 

 

 

 

禿(はげ)・髪が抜けるお勧め改善対策

・ビタミンB群(サプリメントあり)

ホホバ オイル(JOJOBA OIL)にて、頭皮を適度にやさしくマッサージする。

・カルシウム500mgとマグネシウム250mgを毎日摂る。(サプリメントあり)

・ⅤCをこまめに摂る。(1000~2000mg/日程度)

・コリン(大豆・卵・豆腐など)、イノシトール(豆類・米ぬかなど)、システィン(玉ねぎ・ごま・大豆製品・のり・魚類など) — (サプリメントあり)

・良質のリンゴ酢を冬15㏄×3回、夏15㏄×4回程度、食事の時などに摂る。リンゴ酢は、頭皮のPHバランスを整え、髪を強く美しく保つ。

・その他、昆布・クルミなど。