ここ最近

私達 人にとって一番必要なものは何なのだろう?と

よく考えます

テロが起こったり

子供が親を殺害したり

親が子供を虐待したり

乱射事件があったり

戦争が始まったり

絶え間なく 繰り広げられる 惨劇




きっと 今 私達に一番必要なのは



「相互理解」

お互いを理解しようとする 努力




人は この世に生まれついた時から

唯一の 一個の人格として

生を授かります

それぞれが


違う 個性をもち

違う 意見をもち

違う 感性をもって




それが 人 





「○○しなさい」

「○○してくれ」

「○○でなくてはいけない」

「○○じゃないから 敵」


一方通行な 押し付けではなくて

相手の意見や 気持ちを 聞いて汲み取る、推測する


そんな風にもう少し 

相手の言葉に耳を傾けることができたら

相手側に立って物事を捉えることができたら




きっと 少しだけ 

社会は 世界は 良い方向に変わるだろうと思うのです





だから




きっと私達に今一番必要なものは 「お互いを理解しようと努力すること」


そしておそらく、一番 大切なものは 「愛」 なのでしょう。







☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*Thanks to ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*



愛を目一杯与えてくれる人達がいつだって周りにいてくれることに











大きくなっても(歳とっても)変わらないなあ、と思うことがいくつか。


たとえば 何か非日常なことを翌日に控えていると

なかなか 寝れない とか。


そう

よく 子供が遠足や運動会といったイベント前日に

なかなか寝付かれない という、アレ


「非日常」と言っても

私のはそんなにすごいことじゃなくて


例えば 

田舎まで長距離運転しなくちゃいけない前日


とか


友達と健康ランド に行く前日


とか


従姉妹の子供たちがくる前日


とか


もちろん

旅行の前日 イベントの前日 とか。


そんな、ほんのちょこっといつもと違う予定が入っているだけでも

寝れないの・・・・・・・・(涙) むううう。




今日も


明日(つーか、今日)の懇親会という名のお泊り出張 のおかげで


神経が冴え冴え 

全く寝れずに 朝を迎えようとしています晴れ


体は疲れているし 脳の指令は「眠い~寝ろ~」と言ってるのだけど

いかんせん 神経がピリピリ・・・・・

一晩ベットの上をゴロゴロ 所在無く動きまわるだけで終わってしまいました


このままじゃ、明日(じゃなくて今日)の夕食(という名の飲み会)に体がもたないよ~

それじゃなくても、男女比が17:2 という非常に不均等な比率で

且つ、私が一番年下 で 

そうそうたるメンバーの中 私が一番 ひよっこで

飲まされるのは必須・・・・・であろうと予測されるのにあせる


ただいま 朝の5時15分

出発はお昼の12時


このまま行くのは危険だ~

分かっちゃいるけど、眠れない~~~~ガーン


歳をとっても どうしても 変わらない 悲しい習性・・・・


だれか たすけてぇ~~~




*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ Thanks to *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


 ・・・・・とりあえず、朝一番でみた天気予報が晴れ、ってことにでも・・・?


















ここ数日 時間の無駄だ と思うやり取りを仕事で余儀なくされた



破損物品に対して、claim formの作成を数ヶ月まえから

船会社の日本支社に依頼をしていた件


まず、最初の依頼で「それぐらいでclaim出しませんよ」と言われ

「前回、他社が間に入ったときは問題なく出していただきましたが?」と話し

相手も納得したところで 必要書類を提出



しばらく待ったが、連絡がないので電話をすると

「FAXなくしました。添付ファイルで再送してください」と


しかも前回送った破損写真もすっかり無くした、という



では、と添付ファイルを送ったら 

今回は「ファイルが開かない」

「自分達が間に入ってちゃんと伝わらないと困るから直接、現地親会社とやり取りしてくれ」


挙句の果てに

「そういうformはウチは作らないんですよ」との返答




作らないわけないのだ 

必要書類は全部そろっているのだし

他船会社でも、今まで間に入ったfowarding会社でも何の問題もなく

すぐに作成されたのだから


ましてや、基本的な作る作らない の議論はすでに「作ること」でとっくの昔に合意したはず

だからこそ、こちらだって必要情報をせっせと送ったのだ




実は物流会社(というより社会?)って信じられないほど すごくいい加減だ

今までのトラブルの経験から 嫌が応でも分かってる






愚痴を言いたいわけではない




これは 「人の振り見てわが振りなおせ」なのだ



今回のような、不誠実な対応の会社は

私は何があっても 二度と使わないことに決めている

事の大・小ではない


基本的な事が出来ない 不誠実な対応しか見えない会社は

信頼できないのだ



人はだれでも失敗する。

私の失敗なんて、思い出すだけで脂汗がしたたり落ちる


今まで 迷惑をおかけした相手のことを 考えると

いつだって 心が キュッと痛んで 後悔の念にかられるし

今までの私の上司が

どれだけ私の失敗をカバーしてくれたのだろうと考えると

本当に足を向けて寝れない と心から思う



失敗することも 忘れることもあるだろう 

でも いつだって 誠実さだけは忘れてはいけない



誠実さだけでビジネスは出来ないかもしれない

でも 値段(価格)だけでも ビジネスは決してできないと 私は思うのだ




どんなに見積もりが安くたって

私は不誠実は会社には依頼しない

だって、安心して寝れないものね。





誠実さ は 信頼・信用 だ




そして 信頼&信用は Priceless なのだ




多少高くたって 私は 信頼出来る方 を選ぶ

会社も 人も だ


ビジネス?  ビジネスだって 基本は一緒だ





私は 誠実さだけは決して忘れない、

信頼=free(スマイル0円じゃないけど) な会社に 自社をしたいと

心から強く願い 決してそれを 忘れたくないと 思う




そんな 「他人のふりみて わが振り直せ」 な 出来事





*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆今日の感謝*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:


    自分の基本理念を思い出すことができたこと

    何ヶ月も音信が無かった友人が連絡をくれたこと

     ( 思い出してくれるって ホント 嬉しい)

    

 うん、今日もいい日だったな♪♪ 










今年はじめ・・・・というか春に書いた



自身への心構え を久しぶりに見つけた



本当は毎日、「できたか?」と自問自答してこその「心構え」なのだろうけど

すっかり、 忘却の彼方 となっていた



・逆境を嘆かない


・自分の資質を見極める


・使命をまっとうする


・学び続ける


・自分で選ぶ


・誠実である


・感謝の気持ちを忘れない




どれもこれも 自分に一番必要で

大切だからこそ 書き上げたのだけど



現実は・・・



逆境はまだ、まだ 嘆くし

(根性なしだから)


自分の資質見極めるのは もう少し時間がかかりそうだし

 (まだ自分が何者かすらわかってないから)


使命はまっとうする以前の問題だし

 (自分の使命が何か暗中模索中だから)


学び続けるのは 時々放り出してるし

 (易きに流れる性格だから)


自分で選ぶ のは時々挫折するし

 (先人の成功例やおいしい言葉に弱いから)





んん~ ダメダメ だなあ(汗)




でも


とりあえず 残りの 感謝の気持ちと誠実である ということだけは

常に忘れずにいれている  つもり




感謝の気持ち、 これが一番大切にしていることかも



どんな些細なことにでも感謝できる人で


いつだってありたい  



一日の最後に その日に感謝すること を思い浮かべると

自分自身の安らぎ にもなるしね



ふむ。 月並みだけど  ここにも 最後に

今日の感謝 を書いてみようか



私自身が もっと見えてくるかも








*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆今日の感謝*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:



  今 この時に 自身の心得リストを 見つけることが出来たことに 

     きっと 今の私に何よりも必要であろう ものだから

 いつだって こうやって見えない何かが 救いの手を差し伸べてくれることに









まるで 霧に捲かれた


旅人のようだ



私は一体どうしたいのだろうと





何が不満で



何が不安なのか





どこに行きたくて



どこに向かっているのか




知りたいのに 答えがでない


なによりも 知りたいのに


頭が 体が 考えることを拒んでいる



考えろ  考えろ  考えろ私


同じフレーズが頭をぐるぐる回る




終わりの見えない


漆黒の闇夜








ずっと観たいと思っていたのに

未だ 願い叶わず だった映画


仕事しながらつけていたTVで

深夜放映すると知って クッション抱えながら見ました



号泣・・・・・ではなくて

ただ  ただ 流れ落ちた 涙



自分の死を目の当たりにして

その日までに「したいこと」のリストと 日々を追ったものなのだけど


決して 自分のためだけでは終わらなかった「したいこと」




彼女が残したものは


優しさと 限りない  愛



私がもし死を現実のものとして見つめながら

残された日々を生きなくてはならなくなったとしたら



取り乱すことは しなくても



こんなにも深い愛を

周りの人に残して逝けるだろうか



いなくなっても なお

残る 本物の心と 揺ぎ無い愛情


形がないからこそ

なによりも  長く 深く 残るであろう 記憶





泣ける映画だと 散々聞いていたから

「泣くもんか~」と思いながら見ていたけど





ダメ




いつの間にか 涙が

流れ落ちていた



あんな女性・・・・・・いや  人間になれたら



どれだけ 素敵だろう



と 思いながら










体調が悪い

  (体重が増えたショックのせいではありません)

      たぶん・・・・・



昨日まで具合が悪かった部分に加えて  今日は頭痛が

  (脳内年齢を突きつけられてのショックではありません)

      たぶん・・・・・




昨日&今日と全く使い物にならない私




こういうときはおとなしく、おとなしくしているべきだって分かっているけど






気持ちが焦る




やるべきことは沢山あって




未来への夢は山のようにあって

  (妄想!だ!まだ夢は描けるようになっていないから)




でも 半歩すら進めていない自分を

  嫌という程自覚していて




でも どうしたらいいか

  気が狂いそうなほど 分からなくて




動かない体と 焦る心が

  真っ向から対立している






久しぶりにどん底だ。




昔からup&downは激しくて



まるで季節行事のように

   決まった時期になると  どん底に落ちたものだけど


ここ数年でコントロールするす術を覚えたつもりで

   実際うまくやっていたつもりだったのに






Hey, baby. Welcome back?  とでも?





これは 「私」と「心」のこて試しだ




これを超えたら


きっと私はまた


しなやかな強さを身につけられる


一歩前に進める



常に前向きで

先へ先へ 歩みを進めるには



何よりも強い精神力を必要とされるのだろう








「神は超えられる試練を人に与える」



本当だろうか?



大変不遜な試みではあるが




試させていただこう







トリアエズ キョウハ ネルケド(笑)





ちまたで流行っている DS とやらを同僚が仕入れてきた



そうそう

脳内トレーニングってやつ!



興味、 あったのよね~ ニコニコ



だって松嶋菜々子がCMでやっているのを見る限り

なんだかゲーム感覚で楽しそうじゃない?


それでいて脳みそ鍛えられるって凄いじゃない?


一つで二度美味しいってやつじゃない?


なんて、思っていたわけです。




でも・・・・・

いつもどこか抜けてる私

今回も 肝心なことを忘れていたの


やっぱり「トレーニング」ってつくものには


いつだって最初に「現実」が突きつけられるってことを。



これって、まず現在の自分のレベルを測定するのよね

いわゆる脳年齢、 っていうやつ


そりゃー、私だって実年齢と同じ脳年齢とは思っていなかったわよ

最近は脳を使うようなこと、全然してないし。



ま、そうね 45歳ぐらい?


ううん、43歳ぐらいまでいけるかも♪

(謙虚でしょ?)


とか思っちゃたり






ふぅ・・・・・・・・・・・・・現実は甘くなかったわ




ここ数日で外見も中身もノックアウトされた私



あとは

夜空の星になるしかないの・・・・・?(遠い目&涙)
















・・・・・・・・・・・・ショックです

todoは 人生最大のショックを今受けています

だって

だって

体重が増えてるの~~~~~~~~~~(号泣)

お~まい~が~~~~~~~~~~~っど(ウエ~ン)

夜中のハンバーグとか

    (だって有り得なく食べたかったの)

車中のジャンクなお菓子たちとか

    (だって運転してると暇だったの)

飲み会でのお酒とか

    (だって高い会費のうえに飲み放題だったの)

セブンイレブンのお弁当とか

    (だってスヌーピー絵皿欲しいの)

駅まで歩かず車で通勤したとか

    (だって熱中症怖かったの)

あんな こんなの

(だって)

が悪かったって言うの~~~~~~~~~

バタッ。。。。。。。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

モウダメ フッカツ デキナイ・・・・・・・・

フライドポテト タベタイ ナ・・・・・・・

先日のある女性社長さんとの会話


「私が若い頃、会社を始めた頃って沢山の抱えきれない夢があって、

それこそ友達と朝まで興奮しながら “あれもしたい、これもしたい”って話していたわ


・・・・現実的か、実行可能かなんて考えてなかった

そんなことは問題じゃなくて、ただただ 夢が溢れていたわね。」




私は一言も言い返せなかった




いつから、夢と現実の比率が逆転してしまったのだろう



今の私は夢を語るそばから、 先回りをして、

自分で自分に現実を “言い聞かせて” いる



夢を語らなくなったらおしまいだ、 とよく言う


私はそこに


語っても無理だ、とおもったらおしまいだ、 と加えたいとおもう



現実はパーフェクトじゃない、 ならば夢はやっぱり実現するべきものなのだ



どこだかの有名社長が

「夢とは現実とのギャップを埋めるものだ」 と言っていた



無理だ、分不相応だ と思わず



とりあえず


夢を語れる自分を取り戻そう



それが、 たとえ  大風呂敷 でも