しばらく、100カレ (100年カレンダーの略称です。) に近づかなかった。
時代ものの映画を見ているときに、劇中のモデルとなった人たちが生きていた時代のカレンダーを作ってみようと思いたった。
まず、手はじめに 1906~2005、1806~1905、1706~1805、1605~1705 と江戸時代までさか戻っていく。
しばらく、100カレ (100年カレンダーの略称です。) に近づかなかった。
時代ものの映画を見ているときに、劇中のモデルとなった人たちが生きていた時代のカレンダーを作ってみようと思いたった。
まず、手はじめに 1906~2005、1806~1905、1706~1805、1605~1705 と江戸時代までさか戻っていく。
2006 から 2105 までの100年ものPDFが出来上がった。
2105 ではどんな生活してるだろう。 100年間でどれだけ変化するのか?
1905年、日本は日露戦争の勝利に酔っていた。
変化が著しいといわれる通信技術面では 無線通信はすでに実験に成功していたそうだ。
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100年カレンダーPDF版のダウンロードは " http://foolhill.s50.xrea.com/calendar/input.html
"からできます。
【調査中】@hotmail.com及@hotmai.co.jpへの配信ができないようです。他のドメイン( @yahoo.co.jp 確認済み)をお使いください。
【お詫び】過去の記事の「公開サイト」のパスが間違っていました。訂正しておきました。
PDFのレンダリングをしているFOPのメーリングリストを調べてみた。
直面する問題「メモリー不足」についての質問が2~3見つかった。その中の1つの回答どうりのことを試してみる。
・・・なんと何事もなかった様に100年カレンダーのPDFが作られた。
WEBサーバーに載せる前に日付のチェックをしておこう。
20年のデータをPDFにできたので、一挙に100年にチャレンジしてみた。
データのXMLファイルが 1.87Mb になってしまった。ブラウザ(ie)で表示するだけ
でもうちの非力なPCでは3~4分かかってしまう。
それでもなんとか foファイルは作成できた。
(何とかできそう・・・)
期待は高まったが、出力はエラーの大行進。
これだけファイルが大きいと、私にはエラーチェックしていく気力がない。
20年ものから10年づつ増やしていこうと思う。
さて、どこまで伸びるだろう。
この週末中ほとんど、掛りきりだったが10年カレンダー pdf版が完成した。
細部に手直ししたいところはまだあるが、100年ものを作って行く内に改良していこう。
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できたPDFは "http://foolhill.s50.xrea.com/calendar/test-pdf.html
" で
公開しています。
html と xsl-fo ではテーブルの spec がまるで違う。(知らなかったの かー!)
それでもなんとか、2006年のテーブルを表示できた。
" http://foolhill.s50.xrea.com/calendar/test-pdf.html
"
この一年分のテーブルを100個、親のテーブルに入れ子すればいいのか。
話は簡単だが・・・・・・
HTMLでは、「すかし」を『背面画像』というべきだった。
ネットで即座にお教えいただけた。
<td background="sample.gif"> あるいは <body background="..">。
しかし、bgcolor との併用はできないようなのでここでは使えない。
引き続きPDFで作成してみようと思っている。fo では可能だろうか。
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ということで、月名の入らない現状のままですが、
" http://foolhill.s50.xrea.com/calendar/10years.html
"
で公開しています。見ていただけるとうれしいです。
何とか 2006年( いちねん分 )のカレンダーが表示できた。
月の日付の入った配列のほかに、12色のカラーコードの入った配列と
一年の日付の通し番号をいれた配列をひとつづつ作り、
月の日付が収まるセルを <td bgcolor=\"$td_collor\"> で月別に色分けした。
・・・・月の「すかし」が入ればいいのだが、html で可能だろうか。