iPhoneは寒い外ではかじかんでしまい、素手ではうまく操作(タッチ、フリップ等)が出来ない。

では手袋をしたらどうか?
試しに普段はまずすることはない手袋をはめて操作しようとしたら、ダメだった。
iPhoneの静電式のタッチパネルは、全く反応しなかった。手袋の材質や厚さ、個人差もあるのかも知れないが、自分が試した限りでは100%NGだった。文字入力どころではない、電話に出ることさえ出来ないのだ。

購入したときは夏だったから全く意識していなかった。
ここは東京だからいい。まあ実際にはそうたいした問題ではない。
が、本当に寒いところの方は一体どうしているのだろう?

昨年後半から年末にかけてタッチパネル式の携帯電話が大量に出てきた。
感圧式のタッチパネル、Touch Diamond等は、シートタイプの物理的なボタン式と似ているから問題はないが、寒い地域の方で、静電式タッチパネルのケータイの購入を考えている場合は、気を付けた方がいいです。マヂで。

ノートPCのタッチパッド(トラックパッド)も同様のはず。
だが、通常はPCは室内でしか使わないし、モバイルといっても手袋をしなければならないような寒い屋外で操作することはあまりないでしょう。


特に、刑事、推理、サスペンス系の2時間ドラマの中には個人的にすばらしいと思うものがけっこうある。大作と言われ膨大な費用をかけた映画よりもずっと奥が深いものが。
映画の場合、ただ派手に金をかける。豪華なセット、ロケ、爆発、タレント・・・あまり好きではない。

テレビ朝日の「相棒」が大ヒットしているようだ。昨年は映画にもなりヒットした。どういうわけか主演の水谷豊さんは歌手として大晦日のNHK紅白歌合戦にも出た。まあ好きな俳優だからいいのだけれど・・・

このドラマはこれまで2.3度しか見たことがないため、その内容についてはあまり言えない。映画の方は違うようだが、自分が見た限りではテレビドラマの方は内容、ストーリー重視であり、ただ金をかけているだけのようには思えなかった。バラエティ的な続いたドラマ、おどるなんとかとは大違いだった。やはりこれほど長い期間続いているのはそれなりに評価されているということだろう。

他にはいわゆる2時間サスペンスものだ。
あの作者、関係者が集まれば完全犯罪だって出来てしまうのではないかと思うようなものもある。本気でそう思う。

ただ、ヘンだと思うこともある。あまりに殺人事件が起こりすぎることだ。また、流れ、行動も実際とは違いすぎる。例えば、旅行ツアーの中で一人殺されてもまだツアーを続ける。そして二人目が殺される。実際はそんなわけがない。

まあドラマだから仕方がないと言えばそれまでなのだが・・・
iPhoneでEメール(i) = i.softbank.jpを送信した場合、30文字で強制的に改行されてしまう。
そのため、このブログでもiPhoneから投稿した場合、へんなところで改行されてしまう。
まあ、このブログのデザインではあまりおかしさは目立たないけれど・・・
時間があるときは後で修正するけど、おかしいときは気にしないで下さい。
さて、このブログでは私が思ったことを何でも勝手に書いていきます。

内容は何でもありです。
社会、国際、環境、経済、法律、事件、犯罪、芸能、テレビ、CM、音楽、コンピュータ、通信、ガジェット、携帯電話、iPhone、サービス、等とにかく何でもありです。

中には間違っていることもあるかもしれません。多少は大目に見て下さい。
つまらなかったら読まないで下さい。

ではリスタートです。