これが南相馬市の放射性物質除染マニュアルです。

http://www.city.minamisoma.lg.jp/mpsdata/web/5038/josen-manyuaru.pdf" target="_blank

細野さんも「除染」「除染」と簡単に口にするが、

山も森も川も湖も海も隅々まで汚染が広がる原発事故。


どうやって「除染する」というのか???


「事故がなければいい」だから「原発は使えない」だから「原発は使わない」・・・「そう決める!」
こんなヒトが「国の発表」を支えている。当然、信じられない。

山下先生「あなたはヒトとして何のために発言しているのか?」
    「あなたにとっての名誉とは何なのか? 知りたい。」
    「福島県人でなくても、震える『怒り』がこみ上げる」



山下 俊一(やました しゅんいち )日本の医学者。長崎市生まれ。被爆二世。
長崎大学医学部卒業。長崎大学永井隆国際ヒバクシャ医療センター所長、
日本甲状腺学会理事長を経て原子力損害賠償紛争審査会委員。
福島県立医科大学副学長。
カトリック信者で長崎カトリック医師会支部長。
福島県放射線健康リスク管理アドバイザー等を務める。
なんとかフェイスブックのウォールの一部をアメブロに移し

アメブリスト達のアドバイス通り、ピグ?って人形のところに行ってみた。

「受け入れなきゃダメですよ!」って少々やってみたけど

なんで?こんなことしてなきゃいけないんだ~~~~って無理です。


ぜったい無理。

できるとかできないとかの問題ではない。

あ~あ、事務所の壁塗りの続きしよ!