♪♪成功哲学から学ぶ、目標設定の大きな効果

なのです。
すると思います。

♪現役東大生によるオンライン双方向授業


オンライン双方向授業とは

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東京で行われる、現役東大生によるライブ授業を地方の学習塾に提供するサービスです。
講師が一方的にしゃべるビデオ・オン・デマンド授業と明確に異なり、
”双方向性”が存在するので生徒がその場で手を上げ質問し、その場で先生が答えることが可能です。
また、授業後の質問も、オンラインの個別指導室システムを使い、実際に講師から1対1の指導を受けることができます。
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生徒が1箇所に集まって、授業を受けるという意味では、これまでの塾と変わりませんが、先生は、東京にいる現役東大生になります
この事業を通して、
「地方に埋もれていく才能を埋もれさせない」
「想い」を一歩一歩、実現させて行きたいと思います
来月からは、私立学校の特別授業や沖縄の離島でも、オンライン双方向授業がはじまります。
授業の様子は、Ustream(http://p.tl/p5_5)でも配信しますので、興味のある方は是非
教科: 英語
対象: 中学生
講師: 石川 立先生 (東京大学文科Ⅱ類)
日時: 6/22 (水) , 6/29 (水) , 7/6 (水) , 7/13 (水)
19:00 – 21:00 ( 全4回)

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♪♪ついにやっちゃいます! byアカデミー長
皆さんこんにちは![]()
アカデミー長のらいとです(らいとは、ペンネームでなく、本名です!)。
梅雨でジメジメしてますね![]()
でも、ジメジメを吹き飛ばす、ご連絡があります![]()
こんな顔になるくらい、びっくりのキャンペーンです!!
↓↓↓
( ̄□ ̄;)
2011年7月31日まで、
派遣家庭教師、オンライン家庭教師とも、
従来は入会金 21000円のところを、、
なんと、
入会金無料キャンペーン![]()
![]()
を行うこととしました。
この機会に、東大生品質の指導を体験ください。
もちろん、
体験授業も従来とおり、無料です![]()
ひとつだけ、注意点があります。
厳選なる面接と研修を受けた、やる気のある先生が担当しますので、
ひやかしの申し込みだけは、やめてください。
もちろん、体験授業を受けて、合わない場合は入会しなくても大丈夫ですし、料金は一切かかりません![]()
やる気のある生徒さん、
意識の高い親御さん、
オンライン家庭教師に興味があるがなかなか一歩前に踏み出せない方、
1度体験授業を受けて見てください。損はさせません!
東大専門家庭教師の
東大コネクト/東大NETアカデミー
♪♪受験で身につく3つの力 ~受験は悪なのか?~ ③ byアカデミー長
こんにちは![]()
アカデミー長のらいとです。
前回、前々回は、受験で身につく3つの力の「競争力」
と 「目標達成力」
について述べましたので、
今回は、「頑張る力」について考えていきたいと思います。
ここでの「頑張る力」は、
「困難に耐え、努力してやり通すこと」
と定義します。
受験勉強って、本当はやりたくないですよね![]()
受験勉強せずに、テレビも見たいし、友達と遊びにも行きたい、のんびりと旅行もしたい、、
それが受験生の正直な気持ちだと思います。
でも、受験勉強って、「やりたくない事を頑張ってやらないといけない」という経験ができる、とても貴重な時間だと思います。
受験勉強をある一定期間、「頑張った」という経験は、大人になった時の大きな財産になります。
社会にでたら、頑張らないと乗り越えられない壁がいくつも出てきます。
その壁を乗り越えずに逃げてしまう人も大勢います。
でも、受験を経験して、「頑張る力」を少しでも身につけた人は、
踏ん張って、乗り越えようと努力するはずです。
受験勉強は、やりたくないものかもしれません。
でも、受験が終わったあかつきには、ご褒美として、
「競争力」
「目標達成力」
「頑張る力」
が身についているはずです。
けど、どうせやるなら楽しみましょう![]()
受験は、悪ではなく、あなたの生きていく力を授けてくれる、素晴らしい機会だと考えましょう![]()
最後まで読んでいただき、ありがとうございます^ ^
♪♪受験で身につく3つの力 ~受験は悪なのか?~ ② byアカデミー長
こんにちは![]()
オンライン家庭教師の東大NETアカデミー
のアカデミー長のらいとです。
前回は、受験で身につく3つの力の「競争力」
について述べましたので、
今回は、「目標達成力」
について考えていきたいと思います。
前回同様に、この記事における、「目標達成力」を定義したいと思います。
「目標達成力」
の定義は、
「自らの意思で目標を設定し、その達成に向け邁進する力」
です。
あれ、( ̄_ ̄ i)、、、
「達成力といってるのに、目標を達成し、結果を出すことは定義に入ってないじゃん
」
そうなんです。
僕は、受験で身につく「目標達成力」は、結果に焦点を当てた力ではなく、
目標達成に向かうそのプロセスに焦点を当てた力だと考えています。
所謂、合格などの結果は、そのプロセスの「果実」として現れるご褒美だと思います。
そのプロセスとはなにか??
主体性を持って、目標を設定し、試行錯誤しながら、目標に向かっていく課程のことです。
すごい、抽象的でわかりにくいですね (;^_^A
受験という人生のイベントを通して、子供たちは、
自分の意思で目標を設定します。
例えば、大目標が東大合格、
中目標が、東大合格のために英語のリスニング力をあげる
小目標が、今度の中間テストで英語のリスニングを9割とる。
などなど、、
この自らの意思で目標設定し、目標に向かって、試行錯誤しながら、計画をたて、実行し、修正するという作業ひとつひとつが、将来、大きな力になります。
この、試行錯誤を重ねることに、大きな意味があります。
試行錯誤とは、
「新しい物事をするとき、試みと失敗を繰り返しながら次第に見通しを立てて、解決策や適切な方法を見いだしていくこと」 (三省堂 新明解四字熟語辞典より)
と定義されています。
つまり、受験を通して、目標達成のために試みと失敗を繰り返しながらも、邁進する力が身につきます。
目標の達成のためには、1つの試みだけでは、不十分です。
何度も、新たな方法を試みて、失敗を繰り返しながら、目標達成に至ります。
言い換えれば、受験で身につく「目標達成力」は、
「自らの意思で目標を設定し、その達成に向け、失敗を繰り返しながらも前に進んでいく力」
とも言えます。
何度も失敗してもいい
、また試みればいいのです。
途中で諦めなければ、結果はついてきます。
受験を通して、試行錯誤をたのしみましょう![]()
最後まで読んでいただきありがとうございました![]()
♪♪受験で身につく3つの力 ~受験は悪なのか?~ ① byアカデミー長
おはようございます![]()
オンライン家庭教師の東大NETアカデミー
アカデミー長のらいとです。
今日は、受験で身につく3つの力について考えていきたいと思います。
それは、
「競争力」
「目標達成力」
「頑張る力」
の3つです。
今日は、「競争力」について考えていきましょう![]()
ここで、競争力は以下のように定義います。
「競争を楽しみ、それをバネに成長する力」
受験は、「受験戦争」とも呼ばれるように、勝ち負けのつく、厳しい競争です。
「受験戦争」という言葉には、受験における、厳しい競争に対する負の側面から語られることが多いと思います。
しかし、競争は悪いことなのでしょうか![]()
もちろん、助け合いの心はとても大切ですで、否定する気持ちは少しもありませんが、それは他のところで学びましょう。
競争があるからこそ、人間は大きく成長します。
受験では、同学年の子達や身近なライバルと切磋琢磨し、競争することを通して、「勝つ喜び」や「悔しさ」や「負けん気」を感じ、それをバネに成長していきます。
受験を経験した子としない子では、社会に出た時の成長力に大きな違いが出てくると思います。
なぜなら、受験経験者は「競争」を、自分の成長の源泉にする術や力を多かれ少なかれ、受験を通して身につけているからです。
大人の社会は、きれいごとなどなく、厳しい競争社会です。
「運動会で手をつないでみんなでゴール」
なんて甘いことなど現実にはほとんどありません。
スポーツの社会は、競争社会の最たるものです。
厳しい競争や真剣勝負があるから、みんなオリンピックやプロ野球、プロサッカーに楽しみを感じて、熱狂するのです。
もし、オリンピックが順位がつかない試合だったら、皆さんは楽しんでみることは出来ますか![]()
順位をつけなくなった瞬間、全く面白みのない物になるんではないでしょうか。
どうせ、受験勉強をするなら、
「競争」を楽しみましょう![]()
受験は、自分を大きく成長させる機会であると同時に自分で自分を成長させる力も養います![]()
さいごに、あらためて。
受験は、
「競争力」=「競争を楽しみ、それをバネに成長する力」
を養います。
次回は、「目標達成力」について考えます。
最後まで読んだいただき、ありがとうございました![]()
♩♩良い問いをもつ重要性③ byアカデミー長
おはようございます![]()
オンライン家庭教師の東大NETアカデミー のアカデミー長のらいとです。
今日は効率の良い問題の解き方について書いていこうと思います![]()
それは、
「問題を解く前に設問を読む
」
ということです。
そんなの当たり前じゃんという声が聞こえて聞こえてきそうですが、
なぜなのかを理解している人が少ないと思います。
それでは、なぜなんでしょうか?
それは、設問を読み、頭に「問い」が投げかけられると
「良い問いをもつ重要性①」 の記事にもあるように、
「無意識に頭が働きはじめ、その答えを求めようと自分の脳内の情報を検索したり、まだ知らない事にアンテナを張るようになるのです。」
つまり、設問を先に読むことで「何を答えたらいいのか?」というアンテナが立ち、
そのアンテナを持って問題文を読むことで、効率よく答えに行き着くことが可能になるということです。
「問題を読む前に設問を読む」という方法は、
特に、国語の読解問題、英語の長文読解、TOEICなどに非常に有効です。
また、正解率が上がるだけでなく、問題を解くスピードも飛躍的に高まります。
この方法の真の意味を理解した上で、今後、問題解答にあったってください。![]()
この方法を単なる、問題解法のひとつとして知っているだけの人と
この方法の裏にある意味まで理解して使っている人の間には、
必然的に結果に大きな差がでてきます。
皆さんは是非、後者になって下さい![]()
最後まで読んで頂きありがとうございます![]()
♩♩良い問いをもつ重要性② byアカデミー長
こんにちは。
オンライン家庭教師の東大NETアカデミー
のアカデミー長のらいとです。
今回は受験生や資格試験に非常に役立つ勉強法![]()
合格に向けた、とっても効率の良い勉強法は、次の3ステップに分かれます。
①志望校の過去問を最近10年分問いて、自分のわからない分野や単元を明確にする。
②自分の弱点を明確にした上で、それを順次紙に書き出す。
③紙に書きだした物に優先順位をつけ、それに沿ってその分野や単元を勉強する
です![]()
この方法が記事の題名「良い問いをもつ重要性」と、どういう関係にあるのでしょうか![]()
それは、受験勉強において、過去問の問い、ひとつひとつが、
とても「良い問い」
になっているという事です。
つまり、過去問を解くことで、頭が働き初め、自分の弱点をあぶり出してくれるのです。
その弱点を明確にした上で、広範囲にわたる受験の試験範囲から、
とても重要なところから重点的に勉強をして行くので、勉強の効率が上がり、
グッ
と合格率が上がります![]()
これを読んだ方は、漫然と受験勉強はするのではなく、
また、決して、復習と題して、昔習ったことを前から順番に解くのではなく、
まずは、過去問から取り組んで下さい![]()
確実に合格へ何歩も近づきます。
最後まで読んで頂きありがとうございました![]()
次回は、実際に問題をとく際にやるべきことです。