hitomi 's Diary -36ページ目

hitomi 's Diary

不定期、更新。





アメンバー募集してません<m(__)m>

あ~~~~~~写真撮っとけばよかったwww




・・・前回の続きですww


鉢合わせしたあと・・・・どう話していいか迷っていたら





じじい「・・・・・・・・・友達なんだ」



やばい・・ばれてるww でも しらんぷり。



じじい「さっきの人 さっき来ましたよ」(Yさんのこと)


「えええええ?! あの人と 友達ではあるけれど」

と、私が話をしていると かぶせてじゃんじゃん話しだした。




じじい
僕が声を掛けて立って 友達に聞いたからって
 あなたが友達? だったの

 なんか  からかわれたみたいで  あなたもそうですか?



「 冷やかし?

↑なんか、この言い方が 物凄く腹が立つ感じだった。
・・・てか、おっしゃる通りではあったけれどww

だから、図星なのを置いといてw そこを突っ込んでみることに。


既婚だけど 気が合えば リアの出会いを
探しています。

さっきの女性も  共感しておいて
土壇場で 彼氏がいるからと




「冷やかしってどういう?」


「あの」

じじい「時間を無駄にしました」

最高に↑イラッとした瞬間。


私が冷やかしって いうけれど
私とまだ 何も話してないですよね?むかっ


じじい「いやいや 既に」

「どういうことなのか」

「彼氏がいるのを」

「意味がわからないです」(キレ気味にかぶせてチャットしたww)



「かくして  最後にって意味。

その前に」

「彼女のことを」


「大事な事を」


「私に言われても」

「聞きます。僕は」

「なんだか  困ってしまうし」

「ッ確かに ここに来たら」

「なんだかわからない」

「あの人がいたから   ・・・偶然なんですね」

「彼女と
あなたが何を
話していようと

実際私は ちんぷんかんぷんむかっ


「確かにね

忘れます。

・・・・・・・・・・・・




「私と話しをって言ってましたけど(昼間)
リアの出逢いとか そういうことですか?」

↑いい加減頭に来たので、とっとと終了したくて
いつもの 営業トークwwは封印。



「結果としてど
うか?
最初から 全否定されるのか?

お考えを聞きたいと

勿論話してないけどね
基本的な 考えですよ
あくまでもこの世界で って 思ってるのか?」


・・・・・・・・・

ピグやってる、50の男が いったい何を言っているのか・・・www
きどって話して・・・こっちの世界ってなんだよ~www



「あの 私が出会いを求めている
 そういう捉え方です か?むかっ」 



「いいえ 全然 思っていないから
 聞いてるんですよ
 ピグを 始めた動機とか

・・・・・wwピグを始めた動機ってww聞く?
つまりは結局 出会い系でしょ?と 最初から思ってるから確認したいんだろ~うそつきw



 僕は 男でいたいと思っています。
 家庭も円満  仲もいいし
 でも   ドキドキや
刺激は欲しいと」


人生は1度だから互いに
 好感を持てる
相手と出会えたら
 メール交換できる相手が欲しいとね

「日々の
仕事の張りにもなるし」






そして、一番理解できない瞬間が訪れる






「でも 
あなたが東京近辺の方じゃ無ければ


・・・


これ以上
話しても意味がないと思います。」









あの~・・・・一番最初に、東京の大人ですって お互いに言いあったのですが。




勝手に話したいといい、約束をし 時間に遅れたにもかかわらず

Yさんのところに行き さんざん話してきて

私の所に来たら  (まあ、部活に紹介を 勝手にしたのがいけなかったけれど)

あーでもない こーでもない ク○面白くない話をし始め

終始 上から目線的・・・挙句、気に入らないからと 終了かい爆弾





そっと・・・相手をクリックして・・・プロフをだし・・・

なが~~~~~~~~~~~~い沈黙の後



「じゃあ」

と、いかにもこれで バイバイのアクションでもw するかのように装い
相手も、  
「お邪魔しました」 とか 打ち込みをしようとしてる瞬間









押しました。













あれ。グッド!



”このピグを追い出す”クラッカー
クラッカークラッカークラッカークラッカークラッカークラッカー





きゃ~~~~~!!!
初体験の相手になったのよ~~おっさん~~~www

もう2度と私の部屋ではお会いできませんがwww
 




以上、どーでもいいブログにお付き合いいただきましてありがとうございました。


ペタしてね



あ~~~~~~~~~~~~メラメラ
一日経っても、なんかいや~な気分パンチ!パンチ!パンチ!






アメをGETするため、アラフォー広場に行ったの。





き~~~~~~~~~~~~~~!!プンプン












・・・・なんかね、急にそばにきて

「こんにちは」と話しかけられたわけ。 
肉持っていないのに よ?
www




一年前は、 変態キラーと言われ・・・?そうになっていた わたくしwww

なんだかんだと、お部屋でお話しすると・・・エロトークばかり汗

まあ、変態親父とかじゃなければ ある程度はお付き合いできるけど(←お話ねw)

去年の夏がピーク?で カジノや釣りにはまり 広場にいることも少なくなり

そんな機会はなくなっていった。

お友達はできたんだけどね。 




で・・・・昨日よ、昨日。  

昼間、ライフのついでにw 広場行ったら 話しかけられたわけ。



「こんにちは。東京の大人です。どちらにお住まいですか?」


・・・なんだ いきなり汗・・・と思いつつ 同じくで~す^^と答えたわけ。

そしたら

「え?」           このとき、私のプロフを見てたらしく 変な応えww

「あなたの入っている部活見て、興味がわきました。お話ししませんか?」

と言われたので、夜なら時間ありますと 約束した。




で・・・ また午後に ライフのついでに きたよがあったからお返しに行ったわけ。

そしたら・・・・・・・・・・何やら、女性ピグとお話し中



これは~~~~~~~~~~~~~数うちゃ当たる!と思ってるタイプだな・・・


要するに 出会い系だ とわかっちゃった私www

ばっくれようかと思ってたんだけど  ちょっと面白いかも?!にひひ

夜に 約束の時間辺りにインしたわけさ。






そしたら、偶然、部活仲間のYさんと会ったの。

で、こんな人と待ち合わせしてるんだけど、どうやら・・・。

だから 部活にどう?と勧めたわけ。(それも どうかと後で思った私ppp)  

そしたら Yさん のってくれてw 

そいつのうちに 一緒にきたよに行ったの。



そこでもう かれこれ30分近く待ってる私。


で・・・現れた その男は・・・・



いきなり Yさんちへ!!!叫び叫び叫び えええええ!?



Yさん、慌てて部屋に戻って お話が始まった。















そしたら・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




やはり、変わった・・・しかも50のオヤジドンッ

話が終わり、やつがいなくなったとひそで聞いて・・・・ほどなくして



キタ~~~~~~~~~~~~~~!私の部屋にWWW




Yさんと ひそで話をしていて  今うちにきた!と実況したら・・・




なんと、Yさん うちにきちゃったwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww





つまり

鉢合わせ!!!!(/(エ)\)キャー




Yさん・・・・笑ってるしwwwwwwwwww

あたし・・・・(やっべ~~~~!!)wwwww

オヤジ    「・・・・」





時期にYさん 消えたDASH!www







さ~~~~て・・・・・どうしようwwwww

心の中で、すぐに   この 怪しい状況を

【しらばっくれよう!】と決めたwww



そして・・・いや~~~な時間が始まったのだったwww




ペタしてね




続きは、その時のログでwwwwwwwwwwwww