息子①のぎっくり腰で

現実的ないろいろに対応していたけど

感情もたくさん動いた照れ

そして私にとっても息子①にとっても

大きな切り替えになったと思う照れ


息子①が闇堕ちしていた10年間

私に何ができるのか

親としてというより、人として

私らしいやり方でやっていくことを

たくさんたくさん考えていたのだと思った照れ


獅子の子落とし、みたいなことを

もっと早くするべきだったのか?

そんな気持ちが2026年は何度も沸いた

今回も私が手放さなかっただけなのか!?

という思いが湧いてきた

だとしらたら、息子①にも謝りたいし

息子①を守り導く存在にも謝りたい悲しい

即、謝ってみた爆笑

返ってきたのは、責める言葉ではなかった

「今がそのタイミングだったんだよ」

「がんばったね」

そんな感じの言葉だった照れ


やっぱり全てを受け入れようと思う乙女のトキメキ

全てが最善最高で、全てがベストタイミンググッ

息子①に自分を信じてがんばっていくよう

伝えたように

私にも自分を信じてがんばっていくしかない照れ


私にできることは自分を整えること

暮らしを整えること照れ

それが大切な人や周囲の人を

整えることになるアップ


星の話をちょっと入れると

息子①は牡羊座土星で

今、サターンリターン真っ最中やぎ座

ネイタル14°に土星がある

今回、逆行してステーションしているのが

14°なんだよね凝視

6月28日〜8月25日まで、ずっと14°

牡羊座に土星が入ったとき

これを見て、痺れた〜無気力

だけど、今しかないと感じたのも確か爆笑


ちょっとここから脱線します爆笑

そして私の大好きなロックミュージシャンたちが

サターンリターンの年齢で亡くなっているのです

それをちょっとググってみたら

27クラブってのが出てきて

思わず、読み込んじゃった爆笑


サターンリターンとは、生まれた時に土星があった位置に、約29年かけて土星が戻ってくる現象を指します。西洋占星術では「人生最初の大きな試練であり、真の大人への脱皮を迫られる時期」とされています


「27クラブ(The 27 Club)」の主要メンバー

ロック史に名を残す天才たちの多くが不思議と「27歳」で命を落としており、彼らは畏敬の念を込めて 「27クラブ」 と呼ばれています

  • ロバート・ジョンソン (1938年没)
    • 「クロスロード(十字路)で悪魔に魂を売り、天才的なギターテクニックを手に入れた」 という伝説を持つ伝説のブルースマン。27クラブの原点とも言われています。 
  • ブライアン・ジョーンズ (1969年没)
    • ザ・ローリング・ストーンズの創設者であり、初代リーダー。天才的なマルチプレイヤーでしたが、プールでの溺死という悲劇的な最期を遂げました。 
  • ジミ・ヘンドリックス (1970年9月没)
    • ギターの概念を変えた「革命児」。睡眠薬の過剰摂取による嘔吐での窒息死でした。 
  • ジャニス・ジョプリン (1970年10月没)
    • 圧倒的な歌唱力で時代を牽引したロックの女王。ジミヘンの死からわずか約2週間後、ヘロインの過剰摂取により亡くなりました。 
  • ジム・モリソン (1971年没)
    • ザ・ドアーズのカリスマ的ボーカルであり、詩人。パリの自宅アパートの浴槽で死亡しているのが発見されました。 
  • カート・コバーン (1994年没)
    • 90年代のグランジ・ロックを牽引したニルヴァーナのフロントマン。絶頂期に自宅で猟銃自殺を遂げました。彼の死によって「27クラブ」という言葉が世界的に定着しました。 
  • エイミー・ワインハウス (2011年没)
    • 21世紀のソウル・ミュージックを代表するイギリスの歌姫。アルコールの過剰摂取により27歳で急逝しました。

今の時代は、ググるとこんな記事も出てくるので

おもしろい爆笑
私の大好きなミュージシャンたちが

サタリタの時期に亡くなっているのを知ったのも

占星術に興味を持ち出したひとつの理由だった

っていうことも思い出した爆笑


話を戻すと、息子①のサタリタ

そして、トラサタの小三角が

私のネイタルにビシバシ

アスペクトを組んでくる今だから

起こってきたことなんだな

と納得してみる照れ


冥王星のある水瓶座みずがめ座

ノード軸が動く水瓶座

私のネイタルのドラゴンヘッドと月は

水瓶座、子育ての部屋でもある5Hにある

これまで私は創造性のエネルギーを

「子供たち」に注いできた

そして今というタイミングは

そのエネルギーを使う先もを

変えていタイミングなんだなぁと思いました照れ