[レポ] 130308 日本アカデミー賞授賞式 (PHOTO/CAP)
授賞式、行ってきました。写真とキャプチャーで簡単レポ作りました。新高輪プリンスホテルパミールで行われた授賞式。授賞式会場は3F。1Fに受付とディナー会場がありました。授賞式会場入口前のフロアには、受賞映画のパネルが展示されてました。受付でいただいたパンフレット。チャンミンの紹介文が素晴らしい!「ミステリアスな爆弾工作員の、閉ざした心が徐々に開いて行くさまを、美しい身のこなしと表情で繊細に表現。特にその目の演技は観客の心に強く訴えかけた。」日本アカデミー賞は、日本アカデミー賞協会会員の投票によって決まるんですよね。会員は4000人ぐらいだと言ってたと思います。この文章はライターさんが考えて書いたものなんでしょうけれど、会員4000人の評価コメントみたいに思えて嬉しくなりました。私の席はDブロック。ステージを右端から望む感じです。ちょっと遠かったんです。頭上にモニターがありましたが、双眼鏡を使って見ました。レッドカーペットの入口。着物姿の女性がいる場所から椅子6脚分先あたりがステージへ向かう曲がり角です。この時の私は、背の高い人や、髪を高く盛った人が近くに座りませんように~って祈ってました(>▽<)レッドカーペットに登場したところ。テレビ放送のとおり、新人俳優賞受賞者からの入場でした。私が思わず「かわいい」と口にしてしまった瞬間♡チャンミンの隣の東出さんがモデル出身で長身。客席から「チャンミンより背が高い~~」って驚きの声が^^輝いてました。素敵です。会場では、腰から下はよく見えなかったんですが、上着の丈が短めのタキシードだったんですね。式は、新人俳優賞の表彰からスタートで、テレビ放送とは違ってました。いつも東方神起はトリだからもう!?って少々面食らいましたが^^;ほっぺぷっくり^^壇上でのチャンミンは、会場を見回したり、スピーチしてる他の受賞者の方を見て熱心に聞いてはうなずいたり微笑んだり、他の日本の新人俳優さんたちが、緊張のせいか、あまり表情を変えずに真っ直ぐ正面を見て畏まっていたのと対照的に表情があって、動いていても品があって、かわいかったです♡双眼鏡越しに目があったような錯覚を覚える間もあって、そのくらい会場を見てました。逆に座っていた時のチャンミンは、お行儀良くステージを見つめてほとんど動いてませんでした。飲み物もほとんど飲んでいなかったんじゃないかしら?時々、人垣の切れ間から後ろ姿が見えたんです。後頭部と、襟足と、ほっぺと、肩より外に膨らんだ二の腕の筋肉に萌え萌えさせてもらいました♡途中、休憩時間のような時があって、チャンミンも席を立ったので、その時は姿がよく見えました♡授賞式後のディナーは、残念ながら受賞者たちとは別の会場でしたが、チャミペンさんユノペンさんたちとおしゃべりしながらディナーを楽しみました。映画をテーマにしたコース料理。この写真は"オールキャスト"と名付けられた、カチンコをかたどった前菜です。デザートのネーミングは"映画神像"味も目にも美味しいお料理でした。ほんとうにおめでとう!です。一生に一度の晴れの舞台に立ち会えて幸せでした。また日本の映画に出てほしいですね~。こんどは助演男優賞どうかしら^^