2015年7月8日
山田まさしはいつものように通っている南光高校にいた。
山田まさしは高校二年生、
南光の頭であり
親友のデブや
一年の時まで因縁のなかであったダリル、
中学の同級生のニル、
ひろゆき、一年生の部下の千坂とともに屋上でタバコを吸いながら賭け麻雀をやっていた。
山田「国士無双だすぞおおお!パーティーピーポーぶちかますぜええぇふおおおお」
ひろゆき「いいからはやく牌を捨てろ」
千坂「先輩ぱねえええええすうっす」
ダリル「おれは…こんなキチガイに負けたのか」
だらだらと麻雀を楽しんでいた
ニルとデブは校庭の方を眺めていた
デブ「校庭に三年のくずどもがいるな、あいつらまだ山田の座を狙ってるらしいぞ。」
ニル「ここから机を投げちゃえばええんやないか?ここは大阪や❗」
デブ「え………」
そういっていると
三年「え!あああああ」
三年生たちがつぎつぎと倒れていった。
???「よう!南光!パーティーしようぜえw」
金属バットをもち、白色の学ランを着た高校生が30人ほど校門から入ってきた。
そのご校庭にいる三年生の頭をバットで殴りかかった。
???「殺戮の準備は整いましたよ、飯塚さん」
Next. #02 「ヒロシ?キルオだよ!」
山田まさしはいつものように通っている南光高校にいた。
山田まさしは高校二年生、
南光の頭であり
親友のデブや
一年の時まで因縁のなかであったダリル、
中学の同級生のニル、
ひろゆき、一年生の部下の千坂とともに屋上でタバコを吸いながら賭け麻雀をやっていた。
山田「国士無双だすぞおおお!パーティーピーポーぶちかますぜええぇふおおおお」
ひろゆき「いいからはやく牌を捨てろ」
千坂「先輩ぱねえええええすうっす」
ダリル「おれは…こんなキチガイに負けたのか」
だらだらと麻雀を楽しんでいた
ニルとデブは校庭の方を眺めていた
デブ「校庭に三年のくずどもがいるな、あいつらまだ山田の座を狙ってるらしいぞ。」
ニル「ここから机を投げちゃえばええんやないか?ここは大阪や❗」
デブ「え………」
そういっていると
三年「え!あああああ」
三年生たちがつぎつぎと倒れていった。
???「よう!南光!パーティーしようぜえw」
金属バットをもち、白色の学ランを着た高校生が30人ほど校門から入ってきた。
そのご校庭にいる三年生の頭をバットで殴りかかった。
???「殺戮の準備は整いましたよ、飯塚さん」
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