番外編
じーじが泊まりに来てた夜10時頃。
さきちゃんから1本の電話
私
「もしもしー?」
さきちゃん
「ともこちゃーーん!よかったぁぁ出てくれてぇーー。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。」
ん、もしや。。。
「またごきぶりがでたんよぉーーーー!!![]()
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飛んどってからなぁ,キャーーー!!どうしよぅ今日はお父さん来てるから
無理よなぁ~、キャーーーーうう。。うう。。きゃーーーーー!!!!!(°Д°;≡°Д°;)」
さきちゃん、ごめりんこ。
それだけ大騒ぎすれば、ゴキさんもビックリして逃げ出すでしょう。。。多分
そう信じよう。。
そう思った私は
「さきちゃん、ごめん」
そういって電話を切った。(笑いながら
)
だって、さきちゃんのテンパリようが尋常じゃなかったんだもん。つい。。。ごめりんこ(●´ω`●)ゞ
ゴキさんより、コッキーとパピーを
2人きりにするほうが、恐ろしい。。。。





