ついに   スタートさせました










二人目妊活









お世話になるのは   
息子を授けてくださいました  先生の病院

「高橋産婦人科」(岐阜)

です










私は保育士ということもあるし

(保育士は結構 子どもができなかったり   不妊治療してる人が多くて、、私が最初働いた保育園は ベテランの人は 見事に 子宝に恵まれてなかったようでした)













体も健康体ではない












不妊だろうな〜と思い 
  近くで有名な産婦人科に
自ら  タイミングなどみてもらいたい
と受診しましたが









「一年以上 じゃないと 不妊ではないです」








とあっさり門前払いされました













そんなとき  情報通の友人が










「高橋産婦人科に二人目不妊で
    通ってるよ
    先生はサバサバしすぎてて  
    ちょっと怖いかもだけど   
    確率が高い病院みたいだよ」





とのことで通い始めました











高橋産婦人科は (他の人の話を聞いてると)

無駄がなく
  ステップアップが とても早いと思います


(ステップアップか早すぎて 心がついていけない人もいるようですが)












わたしには ピッタリの病院だと感じてました













そんな私も   あれよあれよとステップアップし 









通院して半年で 息子を授かることができました











今回  家を建て  少しだけ遠くはなりましたが
やはり  息子授けてくださった 病院の扉を叩くことにしました














ここの予約は  本当にとれません









予約システムが三年前と変わっていましたが
全部 予約は埋まりました  との文字が並んでいました
















しかし  奇跡的に 2.28(水) 17:30
だけ空いていました












奇跡!!!!










今回は初回なので
息子は  義理両親に預けてきました















次からは迷惑かけないように
託児を利用しようかなとも思いましたが
とにかく待ち時間が長いことと














 まだ子どもを授かってないときのピリピリ感を思い出すと、、、

















・・今回終わってからまた考えましょう


















今回の内容

17:35 診察室へ

                先生の前に座る
                (懐かしいこの感じ)         
 先「・・で?」
       (的な雰囲気でしたが  そこで  ハッと思い出す先生の独      特な雰囲気)


私「二人目を考え始めましたが
      なかなか自然ではできず、、」

と説明 







    






先「子ども 自然分娩? 元気?」

私「はい 元気です」

先「・・う先生のところだよな?」

私「ん?(ポカン)」

私「そうです!加藤先生の所です
       (出産した病院)」




先「とりあえず 時間経ってるし 
        不妊の検査と      排卵見てみよう」
 









私「はい!!!」

先「体温表つけてる?」

私「突然決まったので 測ってなかったです
      すみません」

先「いいよ  体温つけてなくてもいいから 
       生理の日だけでもつけて 見せて」

私「はい!すみません
(絶対怒られると思った〜  経験者だからこそ わかるだろ!と怒られると思った〜ホッ)」


内診

私(うっわ〜  久しぶりのこのドキドキだ)

先「大きくなってる  日曜と火曜  やってみて」

先「挑戦してみて 生理きてしまったら 
       次回に通水検査するから」






久しぶりの 高橋先生の雰囲気と
間に合い室の雰囲気に
一気に三年前にタイムスリップしました










18:00   採血  
各種 感染症などの検査しました












18:20   会計












初回は こんな感じ













ドライな先生ですが
私は   大好きな先生です


子どもを授かるためのことなら
いろんなこと ガンガン いってもらいたい










淡々としてることばの中に
「早く 妊娠させてあげたい」
とゆう先生の気持ちが  たくさん入ってる気がします












そして 今回  きっと治療をはじめるにあたり





息子のことを  より  愛おしく思えて
主人のことを  より  頼もしく思えることでしょう













家族一丸となって
治療 
たのしんで乗り越えていきたいなと思います〜