3/11 行ってきました

10FEET
✖️
マキシマム ザ 
ホルモン









午前中に お稚児さんを済ませ
午後から高速に乗って浜松へ














久しぶりのライブハウスにドキドキ












今回は子連れライブハウスだったので
欲張らず   見ようと 決意していました
(息子の様子最優先で)












到着したが 息子は寝ておる














少し遠い場所しか駐車場が空いていなかったので
駐車場で待機!!












しかし
最近主流になってきた電子チケット















交換に並ぶのかと思ってたので

神旦那氏だけ先に様子を見てくるとのこと














あっさり戻ってきた神旦那氏
その場でリストバンドをつけられてました
整理番は  120番台














帰ってきたと同時に息子が起きたので

息子と一緒にみんなで会場へと徒歩で移動
















私の整理番は  85番














もう既に会場直前

長蛇の列















とりあえずスタッフさんに聞いてみた














「小さいこどもがいるのですが 二階席とかありますか?あったらそこで見させてもらうのは可能ですか?」













スタッフのお兄さん確認後

「今回 関係者が入るみたいなので申し訳ないです。フロア暑くなりますので、お子様の体調気遣ってあげてください」









と言われたので(ダメ元で確認)












私の85番を利用して  会場後  一番後ろをキープしました












神旦那氏と息子が入ってきて













どんどん ぎゅうぎゅうになるフロアを見て
息子ポカン
















神旦那氏は 息子を肩車し ホルモンの登場を待つ
















終始 息子の様子に目を配りながら  母は久しぶりのハコのホルモンにど緊張!!!










   

ホルモンのSEがはじまりそうになったので

息子にイヤマフを装着し

その時を待つ
















ヒャーっっとなった会場

しかし パンパンのハコの一番後ろでは全くメンバーは見えず、、、













 


一発目 メガラバ だったから   もう!!

見える見えないとかどうでもよくなりました!















息子も おっ!

という表情になってました!
(ムスコスーパードライ が  スタンダード)












でも
ホルモンは息子にはキツイと思ってたんです













だから  神旦那氏に

「私 外で 息子と一緒に音漏れで楽しんでおくよ」












と告げ   フロアから外にでました
















息子は  全く身動きできないフロアでは  楽しめなかったのでしょう
















外にいったら 嬉しそうでした












そこへ  スタッフのおねえさん

息子のことを


「かわいい〜」
「連れて帰りたい」
「癒される〜」







と連呼し  とてもかわいがってくれました















息子のおかげで  スタッフのおねえさんとたくさん話しができて
















「2歳からライブハウスきてるなんて  いいライブキッズになれるねぇ」
とゆってもらってました















気づいたらスーパードライ息子も

おねえさんにギューってする程、懐いていました
















そしてほかのスタッフの方々も声かけてくれ

本当に優しくて優しくて

ホルモン見れなかったことなんて忘れていました














そして突然おねえさんがいなくなり
帰ってきたと思ったら 












「二階で ゆっくり見てきてください!今イベンターさんと話してきたので大丈夫です」


というおねえさん















「え!
はっ??!!」

と一度は遠慮したものの











「テンフィのほうがフロア暑くなるから 
息子さんとゆっくり二階で楽しんできてください」

といってくれました













もう女神様降臨ですよ














そして ホルモンが終わる少し前に出てきた神旦那氏にそのことを伝えると  もうびっくりして













感謝感激夫婦です









大きな声では言えませんでしたが
ありったけの感謝を伝えました













おねえさんは テンフィが始まるから準備にいき
「楽しんできてね〜」と笑顔で去っていきました













嬉しくて嬉しくて
涙がでそうでした



(つづく)