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ト・コ・コ・ロ ~tocoのココロ~

アラフォーリーチ独身オンナ。人生の境目というわけでもないビター&ビターな日常の垂れ流し。

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初夏を思わせる和のパッケージが上品。
東京行ったときエキナカにあった店で、職場へのお土産。
 
いろいろ種類があって楽しい。
 
 
私は自分の好きな物を人に押し付けるのが好きだ。
 
『東京行ってきたのに長野県安曇野と書かれているよ』だって。
 
 
まぁ良いではないか。
 
 
案外、かりんとうってお土産に喜ばれるのね。
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ゆかり堂のこわれかりんとう。
 
 
工場直営。
 
 
安いし、余計なパッケージなし。
自分で食べるには充分。
こういうの好きです。
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秋田県にいて、角館のゆかり堂はあまりにオーソドックス?
 
 
かりんとうというよりリーフパイ。
 
ちょい物足りない。
きらきらの風が吹く-20100210200213.jpgカステラや羊羹で有名な『文明堂』のかりんとうはどんなものでしょう?
 
 
太い真っ黒ゴリゴリ黒五を使ったかりんとう。
 
美味しすぎます。
 
是非このスタイルを続けてください。
 
 
ていうか、黒五って何だ?
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わたしのなかでは
 
ない。
 
 
おこめクロワッサン美味しかったり、お米シリーズも流行ってるし沖縄黒糖なら美味しいでしょう…
 
なのにこれは…かりんとうのカテゴリーではなく、濡れおかきのカテゴリーかも。
 
いなふく米菓さん。濡れおかきでブレイクしたらしいが、これは私の中では『ナシ』。
 
 
かりんとうが食べたくてしょうがない時はガッカリ。
 
おせんべい感覚ではいいかも。
 
 
他にも甘口醤油あり。
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秋田では有名でしかも入手困難。
特に夏場は作らないという職人のこだわり。
 
 
工場へ直に電話して発送してもらおうとしたが、1ヶ月待ちとか。
入手が困難は本当だった。
 
 
私が『かりんとうにハマってる』と言ったのを覚えいた友人が覚えてて偶然貰った。
 
 
薄くてサクサクして、一度食べると止まらなくなる。
 
 
かりんとうが苦手な人もこれなら食べられるというのも納得。
 
 
こういう珍しいのには弱いけど私は普通のが好きだな。
 
 
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『おおくぼのかりんとう』
 
近所のスーパーで購入。
 
二種類ありました。
 
もうひとつは渥美のかりんとうと似てるらしい。
 
黒糖がきいて味も歯ごたえもコクっとして個人的には好き。
 
 
地元の『大久保』かと思ったら福島だった。
 
 
大久保という地名はどこにもあるのね。
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ソフトで味がアンダーギーみたい。
 
 
まとめ買いすると、賞味期限がすぎてしまう。
 
 
でもきっと大丈夫。
 
 
食べるさ。