先日の試合
反省することがいろいろある。。。
自分がチャンスを決めきれなかったのは当然のことながら、それ以外での反省点。
前半は1-0で折り返した。
ここまでは一進一退のゲーム展開だったけど、自分たちの思惑どおりに試合が進んでいたつもりだった。。。
反省点はそれからのこと。
後半に入って
維持 できなかったこと。
1試合通して必ず流れというものがある。
チームの特色や力の違いで流れの時間帯が偏ったりする。
力に差があれば流れがくる時間帯は当然短くなれけれど、その短い流れの中での1チャンスを決めることができて、相手の流れの時間帯を我慢・がまん・ガマンで凌ぐことができたときにジャイアントキリングというものが起きる。。。
と思う。。。そんな勝負の中でその相手の時間帯を耐えること。
流れを自分の方に変えること。
これを上手くやれなかった。。。
もちろん相手がそうさせてくれなかったということなんだろうけど。。。
ただやれなかった原因はもう一つ。
審判のジャッジで自分たちでペースを乱してしまったこと。
未熟な審判に未熟なジャッジをされるのなんて今まで何度もあったけど、こればかりはなかなか慣れることができない。。。
自分たちがリードしたゲーム展開のときは『未熟なジャッジもご愛嬌』なんて思えるけど、追ってる展開の場合は本当に乱れてしまう。。。
それが主審・第2審判のどちらも未熟で相手チームに偏ったように感じるジャッジをされると・・・
試合後に自分を保てなかったことをすごく反省する。。。
無理なのはわかっているけど、、、
協会から派遣できてもらう審判を選べるようにならないかな~。。。

