こんにちは。

東京における不当な探偵を正し、

探偵選びに迷う依頼人のために設立された、

東京都調査業協会、略して都調協の広報担当です。

 

今回もブログを書かせていただきます。

 

今年もあと2か月ですね。

以前だったら、そろそろ忘年会のことも考えないと、

なんて少し気の早い人がソワソワしてくる時期です。

 

そして、11月、12月のように寒い時期になると、

誰かと寄り添いたくなる人、

本命じゃない人と寄り添いたくなる人、

複数の人と寄り添いたくなる人も増えてきます。

 

人肌が恋しくなるからなのか、

イベントごとがあるからなのかはわかりません。

 

でも、今年はどうでしょうか?

去年は、緊急事態宣言が5月で終わり、その後は何もないまま年が明けたので、

実はこの時期というのはGO TOトラベルによって、

結構盛んに人が動いていたんですよね。

 

ただ、年末年始だけは注文を付けていた方もいましたが。

 

今年はどうでしょうか。

去年とは違い、ほとんどの時期が規制のある日々。

規制緩和が進み、

人肌の恋しさと相まって気が緩む人も増えてくる予感がします。

 

浮気や不倫が盛んになれば、

世の中で動いている探偵も増えます。

 

ここが反比例することはありません。

 

たった1度の浮気や不倫であれば、

バレる確率は五分五分ぐらい。

 

でも、2度、3度と回数が増えれば、

それだけバレる確率も増えますし、

証拠を押さえられる確率も増えます。

 

同じ人と浮気をしている、していないは関係ありません。

同じ人と浮気をしている場合でも、

複数人と浮気をしている場合でも、

妻や夫、恋人が不審な動きをしていると勘づく可能性が高まり、

その結果、探偵を雇う可能性が増えるからです。

 

今はデイユースもあるので、

必ずラブホに行くとは限りません。

 

ビジネスホテル、シティーホテル、様々なところがあり、

それらは浮気や不倫をしたい人にとっては、

選択肢が増えるので嬉しいことでしょう。

 

デイユースを、

浮気や不倫じゃない人が使う場合は、

正規の夫婦や正規の恋人かもしれません。

 

ですが、デイユースをラブホ代わりじゃない方法で使う人というのは、

本当にごくわずかだと思います。

 

ちょっとした昼寝に使いたい、

テレワークに使いたい。

そういう人も一部いるかとは思いますが、

本当にそれだけで使っているのかはとても怪しいように個人的には思いますね。

 

探偵はコロナ禍でも変わらず動いています。

お気軽にご相談くださいね。

 

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先週ぐらいからでしょうか。気温が一気に下がり寒くなってきました。

夜が寒いだけではなく昼間も寒いので、薄着をしていると風邪をひきそうになってしまいます。

 

とはいえ、私個人はここ1年以上病院に行ったことがないので、

おかげで体が健康になりました。

 

病院というのも中毒性のあるもので、

1度行くと頻繁に行くようになり、

ちょっとした体の変化が見えただけで気軽に行ってしまうところがあります。

 

例えばコロナ前。

37.5度を超えたら病院に風邪だとわかっていても行ったりしていませんでしたか?

 

熱を出すというのは、体の中で免疫とウイルスが戦っている証拠です。

熱を下げれば風邪が治るというわけではないんですよね。

 

じゃあ何をすればいいのかと言えば、

寝てればいいんです。

 

身体を温めて、たくさん汗をかいていれば、

自然と治ります。

 

人間の身体は自分が思っているより強いもの。

 

ただ、それでも風邪は引いてしまいますし、

不健康な生活を送っていれば身体が弱るのは当然なわけですけど。

 

少し話がそれましたね。

探偵なのに、コロナ禍になって身体について調べることが増えたため、

やや健康オタクみたいな雰囲気になりました。

 

でも、コロナが流行らなければ、

ずっと身体について、健康について無関心だったかもという反省はあります。

 

2019年までの自分と今の自分を比べて、

何が自分の中で変わったのかを考えてみると面白いかもしれません。

 

何も変わっていないという人もいるかもしれませんが、

価値観が変わった人も多いような気がします。

 

でもなぜ価値観が変わったのか、

なぜ自分はそんな行動を取っているのか、

なぜ他人はそんな行動を取っているのかということを、

ちゃんと相手の気持ちを考えたり、自分と向き合ったりすると、

別のものが見えてくるかもしれません。

 

ただ相いれないものという風に見たり、

見下したりするだけでは、

目を閉じて自分を守っているのと変わりません。

 

寒くなってきた今、

冷静に物事を考えてみたいものです。

 

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緊急事態宣言もなくなり、新規陽性者数も減ってくると増えるのが、出張や飲み会です。

もちろん、緊急事態宣言下でも出張や飲み会があった会社もあったでしょう。

ですが、周りの目が気になって、堂々とは言えなかった人も多かったと思います。

 

でも今は、堂々と言えます。

でもその出張や飲み会。

本当の話ですか?

 

というのも、出張や飲み会という口実を、ここぞとばかりに遣う人もいるからです。

ずっと長時間会えていなかった愛人と密会したり、新しい愛人を探したり、一夜限りの人を探したり。

 

こういう人は、一定数います。

でも妻や夫が会社に、本当にうちの夫や妻は出張に行っていますか? 飲み会に行っていますか? とは聞けないですよね。

 

相手が浮気の常習犯で、それが毎回明るみになっている人であれば、話は別ですが、

そうではない場合は難しいものです。

 

飲み会だって、愛人と二人で飲んでいる可能性もあります。

そういう夫や妻に探りを入れる時は、直接的な言葉を投げかけない方が無難です。

 

夫や妻が、浮気相手との関係性が浅い場合は、その相手との逢瀬をやめて、疑いが晴れてから、また別の人と逢瀬をし始めるからです。

そうなってしまうと、証拠を見つけるのが困難になります。

 

怪しいと感じたら、夫や妻の下着のチェックをするのが一番です。

普通の飲み会や出張に行くときに、新しい下着やブランド品を身につける必要はありません。でも、付き合い始めの人との逢瀬なら、気合を入れるものですよね。

 

新しい下着があるかどうかのチェックも、いいでしょう。

 

夫や妻の携帯電話を覗き見ることは難しくても、下着のチェックは家族であればしやすいはずです。

 

そして、浮気をしているかもと思ったら、すぐに探偵に相談を。

自分で行動することで、相手の浮気がうやむやになってしまうことだってあります。

 

夫や妻に確実に浮気をやめてほしいなら、探偵に依頼をして、確実な証拠を突きつけるのが一番ですよ。

 

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