どーもー
先月子宮頸がんの手術で、術前に1b1期の腺癌といわれ、準広汎子宮全摘術に、卵巣を取り、リンパ郭清までしましたtochottoです
今日はもやもやがつのりすぎたので、手術前までの振り返り日記を書く手を休め、今私に起こっている事を綴ることにしました
手術前、主治医の話では「全摘以外方法はない」ということで、納得して手術に臨みました。
ところが、取った細胞の病理検査で、上皮内癌で非浸潤がんであったことが判明
「えぇ
それなら円錐切除術でもよかったんじゃ
ましてリンパ郭清なんて、浮腫のリスクを一生背負うようなことまでするのはやりすぎだったんじゃ…まさか主治医の見立て違い…⁇
信用してお任せしていた主治医だったので尚更ショックです




上皮内癌ということで期待していた保険もおりなくなってしまったし、踏んだり蹴ったりです。
保険が出ると思って、癌に効くという高額なノニジュースも飲んでいたのに、保険出ないとなると払えないよ〜〜〜


手術までに飲んだノニジュースが効き過ぎてしまったのかもしれない・・・
良かったのか悪かったのか・・・
そもそもこんなことってよくあることなんでしょうか?
「40歳でも初産」を目指していたので、子宮を失った事、卵巣を取ったことで更年期障害が出ること、リンパ浮腫に一生怯える事、全てが悲しくて悲しくて仕方がありません




本当に1b1期だったのなら受け入れられます。
だけど、0期で全摘の選択ってことってあるんでしょうか?
もー、もやもやがつのっています。
子宮頸がんをされた方で、上皮内癌で全摘された方たていらっしゃるんですか⁇誰か教えて下さい
今も足の付け根が痛む度に悲しくなります、、、