杉さんこと、トチカウ クローバー不動産代表の杉浦です。

日銀は2019年10月に予定される消費税率の引き上げ前後に増える実質的な家計負担が、2兆円程度にとどまるとの分析をまとめました(^_^;)

前回、2014年の増税時と比べると約4分の1だそうです(・・?)

今後の軽減税率の導入や教育費無償化で家計負担が軽減されるとしています(^_^;)

不動産や住宅の購入に関し言えば、たかだか2%の増税ですが、高額な買い物なのでそんなに簡単ではないと思いますが(^_^;)

今後は家計という財布の中身を見ながら、2%の重みを考えいきたいと思います。