社会人になって数年経った頃、理解できたことがある。


それは、



「絶対に正しいなんてことはない。」



ということ。



例えば、多様な人種・言語・文化・宗教を持った人たちの中で、仲良く生きていけるようになる、


というのが、マレーシアに教育移住する主な目的。



でも、心のどこかで、


「これって、わざわざマレーシアに行かないと身につかないのか?」


(続きはこちらをクリック)

2人の子ども達は、それぞれ学校に通うとして、

大人2人(父ちゃん・母ちゃん)は何をして過ごすのか?



自分はこれまで生きてきた中で、



「あー暇でやることがないなー。」



と思ったことが1度しかありません。


それは、成田空港で飛行機のトラブルで6時間ほど待機したとき。



それ以外は、自分の興味があることが多々あるので、

むしろ時間が足りないくらいに感じているのです。(そして、楽しい)



だから、ペナンに行っても面白そうなものはすぐに見つけるだろうし、心配なし。


とりあえず、英語をブラッシュアップしてみようかなと思っているのと、

趣味の筋トレを継続する予定。



これだけでも、半日は潰れてしまう。



ところが、妻の方は、最初にこの話を持ちかけた時、(続きはこちらをクリック)