エリック・クラプトンに憧れて
今日は仕事も遅くなり、仲間と飲んでかえりました。若かりし頃はよく憂さ晴らしに飲みに行きました。ふと、自分も昔はアルコール依存症になりかかっていたのではなんておもいました。 図書館で自伝を借りてますます好きになりました。エリック・クラプトン! 自伝のなかでアルコール依存症と告白してます。日本の初期の公演など酔っ払ってなめていたとか若かりし頃の雑誌に書いてありましたが、どこでもそうだったみたいで…日本は薬物できないから余計に酔っ払ってたのかな。 私もお酒を飲みだしたのは遅かったけど、仕事とかの憂さ晴らしによく飲みにいきました。 でも、3年くらい前にわけのわからない症状がでて2年くらい禁酒しました。 その時期夜もぐっすり眠れて、お酒なんか飲まない方がいいやなんて思ったりもしました。 付き合いもあるから今は多少は飲みますが、以前に比べれば微々たるもんです。 仕事に疲れてとか、他のことで悩んでいてもそれを解決するのがお酒だと思うのは、演歌や昔のフォークの歌の世界で実際は寝れるけど熟睡ではない。 わかるのお酒を飲まないくてもぐっすり寝れたときのです。そのさわやかさをわかればお酒飲んでの憂さ晴らしなんて(-。-)y-゜゜゜ でも、お酒を飲まないと甘いものがたべたくなります。肝臓が欲しているせいです。 禁煙すれば食欲が増すし、禁酒すれば甘いも・・・健康であれば何でもできる!その範囲で節制しましょう。とはいえ、薬やアル中の時のクラプトンのほうが好きです。