
東海道新幹線にひさびさ乗車。
喫煙者がまずすることは、喫煙ルームがどこにあるのかの確認。
上級者は、もうどこにあるのかは把握していたりする。
煙草をやめようかなぁって思う理由のひとつが喫煙スペースを探す煩わしさ。
この労力を他のことに使ったら、どんなことだってできる。煙草を吸いたい人は、見つかるまで見つけるのだ!
煙草を吸うために、発電しなくてはならない世の中だったら、電力問題は即解決。喫煙ルームの明かりと空気清浄機の電力は、喫煙者が自転車をこいで、つくりなさい!って会社があってもいいんじゃない?
話は、新幹線に戻るけど
喫煙ルームの狭いこと。
やっばり、狭い喫煙ルーム。一度にはいれる人数は二人。
確かに、そんなに広い必要性はないけど、せめて三人。
日本人は、奇数が好きだから!
でもこれって大切だと思っている!
何事も、奇数にしとけば、問題は起こらないんだよ!日本では!
ってかってに思っています。
お札だって三千円札だったら、多分…今も皆がもっていた。少なくとも僕は、重宝した。
てなことで、喫煙ルームを後にした時、目に入ってきたのは、こんなポスター!

東海道新幹線のおかげで流通を始め、経済ははってんしてきた!
そして、今まで、泊まりだった出張が日帰りになった。

