\ブランコだって発コミュ流!/

こどもと一緒に公園に行ったとき、

勝手に楽しく遊んで欲しい…はこちらの都合!ですよね笑



ブランコに乗りたいわが子にからの、

"ママ、押して〜"コールがツライときこそ、


ママの1ワードを変えてみるチャンス!


【のばしてー、まげてー…】のかけ声でやる気を伸ばします!


そして、この後に必ずくっつけたい言葉、
それは…


"できたね!!!"のひとこと!


足を伸ばしただけ、膝を曲げられただけ、


それだけでも、"できた"ことを褒めちぎってあげるんです。


その行動が繋がって何度もできると、
"ブランコが漕げた"ことになります(^^)


我が家の4さいは、ブランコはまた手助けが必要ですが、自信満々!


この自信が、グズグズ男子が自立して、
頼れる男子に変身するポイントなのです(^^)


今は手取り足取りサポートしてあげられる環境でも、
小学生になり、中学生になれば、自然と手を離さねばならぬ時がきます。


私たち親は、ずっとこどもの背中を押してあげられるわけじゃないんですよね。


特性があったり、グレーゾーンであったりしても、もちろん定型発達であっても、


親子が安心して手を離すことができるように。
いまだからこそ、お母さんだからこそ
できる準備があります。


これから直接あなたにお伝えする準備を進めてまいりますね。


発達科学コミュニケーショントレーナー
みつぎあやこ