前回からの続きですビックリマーク


親父に言われたショックな一言とは...



お前には後を継がせない!


「えっ!?」


継ぎたいと思い始めたばかりの事でした。


それはショックで、やりたいと思えた仕事だったのに。


それからはと言うと


高校へ進学し親戚をキッカケにオートバイに乗り始め、バイクの世界にのめり込んでいきました!


走り屋をやり始め色んな人と知り合い、楽しい青春時代の始まりでした!


次回へ
前回、親父の後を継ぎたい理由で終わりましたねビックリマーク


そこから書こうと思いますビックリマーク


初めは中学生の頃でした...


当時、携帯がどうしても欲しく親父に頼み込んでいましたにひひ


しかし買ってはくれず「自分の金で買えビックリマーク」と言われていました!


当時オコズカイは月に5000円で携帯を買うには程遠く買える訳がありません(笑)


そこで親父の提案で夏休みに仕事を手伝えば給料をやるビックリマークとの事でした。


一番初めのキッカケはそこからで、初めは何気なく手伝い親父の背中を見ていましたビックリマーク


何故そう思ったのかわからないですが気が付けば「カッコイイなビックリマーク」と思い始めていました(笑)


そこからですビックリマーク


将来は後を継いで親父を越える職人になろうと思い始めました...


その後、中学生時代は毎年夏休みに手伝いをするようになりましたビックリマーク


しかし中学生が終わる頃にショックな一言を言われました...





今日はこの辺でビックリマーク


また次回です(笑)
最近身の回りが変化したトビっちですビックリマーク


まずは大学を辞め親の仕事を継ぎたいが為に職業訓練校へ通っています


やっぱり自分のやりたいことには興味が沸くし頑張れるグッド!


大学行っててもやりたいことが無ければ学ぶ意欲も湧かないわけで


まぁ言い訳ですが(笑)


何で親父の後を継ごうと思ったかは、また今度チョキ