『幻夜』
今日、『幻夜』読破しました。
暇だったので2日かかってないぐらいで読んでしまいました。
まず、美冬は雪穂ということで
間違いないだろう。
その接点は絶妙な隠し方をされているが・・・
雅也を壊していく様子、それはいつかの亮司のよう
美冬の悪女っぷりは半端ぢゃない。
美冬の目線から物語を描いていないため、本人の思考がわからないからこそ際立っていいるのだろう。
『白夜行』ほどではないにしても、とても面白かった。
これは次を期待したくなりますね。
それにしても東野圭吾の小説は引き込まれますね。
読んでるうちにどんどん。
眠くてうまくまとめられませんがこのへんで・・・
それではおやすみなさい。
暇だったので2日かかってないぐらいで読んでしまいました。
まず、美冬は雪穂ということで
間違いないだろう。
その接点は絶妙な隠し方をされているが・・・
雅也を壊していく様子、それはいつかの亮司のよう
美冬の悪女っぷりは半端ぢゃない。
美冬の目線から物語を描いていないため、本人の思考がわからないからこそ際立っていいるのだろう。
『白夜行』ほどではないにしても、とても面白かった。
これは次を期待したくなりますね。
それにしても東野圭吾の小説は引き込まれますね。
読んでるうちにどんどん。
眠くてうまくまとめられませんがこのへんで・・・
それではおやすみなさい。