あなたが歌う愛の歌に

いつから罪を

感じるようになったのでしょう



あなたの包み込む手に

いつから重みを

感じるようになったのでしょう



それでも隠し続ける私は

どこまで残酷になれるの



嘘ばかり吐くこの喉には

きついくらいの

炭酸が丁度良い