casioのぶつぶつブログ(FTISLAND) -24ページ目

ジェジンはヌナと帰省中?

ジェジヌナがあぷしてくれました。
写真、おっきい!!



ジェジンが片手で持ってるものは何?
その革ジャンは、衣装とは別のもの?
いいけど、襟元のコーデ、違ってる気がする・・・
髪も、なんにもしてなくて洗いっぱなし?

こんな写真1枚で色々気になる・・・
チェウォンさん、ありがとう。







私は、まだ折れ線クラフト格闘中・・

モザイク

家で、書かなきゃイケナイ折れ線グラフ、70枚くらい抱えてうだうだしてるんですが、
(昨日40枚くらいつくるのに、3時間くらいかかった・・・・)
こんなことしてサボってました。

ツイッタで、作ってる人見たので、あるんだろうなーと思って探したら、
やっぱりあった。モザイクアートをつくるアプリ。

ちょっとググると、すぐ出てきます。






ここに載せるために、サイズ小さくしてしまっているので
P拡大しても、あんまり1枚1枚鮮明にならないけど、
とにかくジェジンの写真だけでジェジができあがってます。

自分で作って、そのままスマホの中で見るとおもしろい。
仕事片付けて、掃除しなきゃ・・・

REPLAY ジャケ写公開

2014年1月22日発売
AUTUMN TOUR 2013 REPLAY

LIVE DVDジャケット写真
10 / 29ZEPP NAGOYA
photo:01



仕事場からiPhoneで更新します。
年末、忙し過ぎ‥
キングダムあったら、これが全部来年に持ち越されてたはず。

今頃仕事する気になんてなってないもの。

毎年、年末サボりまくってたのは、えぷコンのせいだったかも(笑

私、TV放映にはちょこっと映ってました。
自分ではとうとう確認できず、友達がTV画像送ってくれたので、やっと確認。
ジェジン、へん可愛かったから、いい記念です。

BECK読了

昨日、出かけて帰ってきてから、と、今日、朝起きてから読んでて、夕方頃に読み終わりました。

最近の漫画、読まないので傾向がわからないのですが、私が昔読んでたのより、コマ割りも大きいし、セリフも少ないので、さくさく読めて、34巻あっという間。

おもしろかったです。
先が気になって、途中でやめられなかった。

映画がヒットしたから、設定知っている人も多いと思うので、かまわず書きますが、これから読もうとしてて、内容知りたくない人は、スルーしてくださいね。



5人のロックバンドの話です。
主人公は、ボーカルとギター。
でも、カリスマ的にうまいギタリストと、メインボーカルがいるので、どちらもサブ?
でも、歌は、この人の声が、バンドの中でとっても重要な位置を占めているので、2トップみたいな編成なんでしょうか?

業界の大物の恨みをかって、色々邪魔されるけど、次々協力者があらわれ、成長して行く話。
5人の友情がメインで、何故か反対する家族というのが出てこなくて、裕福な家庭のコもいるけど、その中で、バンドを続けることや、恋愛に関しては、親の干渉がいっさい出てきません。

5人の友情や結束にのみ光をあてているので、そういう意味ではすっきりわかりやすい話。
でも、後半あんまりストーリー展開に関わってかない、サブキャラとかおもしろい。




これ、ジェジンが読んでいるらしい。

こういう、業界ものって、一般の、その業界を知らない人が読めば、
「へー、こういうシステムなのか」みたいな面白さもあるけど、逆に、業界内部の人が読んでおもしろいのかな?というのは、気になっていました。
外からどう見えるのか?という興味は満たされるとしても、
「現実はこんなもんじゃないよ」みたいな感想が大きいような気がしてたけど。

ジェジン、好きなんですよね?たぶん。

だとしたら、素直だな~~

なにしろ、協力者って、イベントプロモーター、インディーズ・レーベル、ライブハウス、雑誌編集者、とかだけでなく、世界的な映画監督、ミュージシャン、とかがどんどん出てきちゃう。

プロのミュージシャンが、こんなの読んだら、ありえね~って思わないのかな?
それを、無名バンドのシンデレラ・ストーリー(もちろん、5人とも音楽的にはすごい才能の持ち主)として、同じミュージシャンとして、面白く読めるって、私は意外でした。



それと、主人公は、髪型も服装も、とっても普通。
(あ、3人は、それなりにバンドっぽい髪型してるけど、着てるものはすごく普通。)
それも、なんだか、今のジェジンくんのビジュアルと被ってしまい、
真面目に音楽を追い求める主人公とジェジンが重なる。


ここに出てくるバンドは、自分たちで集まって、たくさんの危機を乗り越えて成長していくのだけど、オーディションで集められて、知らない同士が一同に会して出来上がったFTISLANDとは、
あきらかに違う。

っていうより、ロックバンドって、そうやって出来上がっていくもんだと思っていたから、
集められて作られた自分たちとの違いを、ジェジンが、どう感じながら読んだのか、
とても気になります。

動機なんて、その後の活動に比べたら、どうでもいいことかもしれないけど。
ここに出てくるバンドBECKは、当然なんでも自分たちで決めていく。
メジャーデビューするところで話が終わっているので、その後のことはわからないけど、
そこまでのストーリーを、ジェジンがどういう感想を持って読んだのか考えたら、
読み終わってしばらくぼーっとしてしまいました。


でも、こういう、ジェジン周辺情報はうれしいですね。
服のブランドとかが判明するより、はるかにうれしい^^



本日の簡単なブログ

なんだか、意気あがらないまま、久々新大久保。





テーハミング、えぷ部屋、掲示物、色々増えてました。
清潭洞見てたら、チキン食べたくなって。ヤンニョンチキンのついたランチセット。

帰宅今頃。
この週末は、BECKの続き、読みます。