小説ブログその名もぬっぺふほふ -20ページ目
こんばんわ、シミです

昨日は彼女を説得した

あしたは7日だから新台のエウレカセブンってゆー7にまつわる名前の台が入ってるから出るとおもうから朝一で一緒に行ってくれないか?という感じで説得した。
そして今朝、いやいやながらパチンコ屋について来てくれた
しかし、予想していたより並びが多かったため余裕でエウレカに座れなかった。

だからV3を打った
彼女には一万円をわたして良さそうなところで並んで打った
V3なんてそうは簡単に当たるものじゃないからどれくらい使ったらやめようかと考えてるときに彼女が当たった。
私は打つのをやめ、今日はどこでデートするかと思案することにした。
五千発くらい出たらいいかなとおもって彼女を見に行くと予想を遥かに上回る連チャンぶりだった
連チャンが終わらないので彼女が飽きてきた様子だったから代わりに私が打つことにした。
すると16連で終わった。
2万2千発くらい出た
二人で一万二千円くらい使ったので77000円ほど勝ったことになる

パチンコ屋とスタッフとお客様達には感謝の気持ちを忘れません。

ありがとう

そして二人は水道橋を目指した

そこにはラクーアというスパ施設があったので長時間リラクゼーションを楽しんだ

夕方には近くにあった鍋丸という居酒屋で火鍋なるものを食べた。
生ラムのしゃぶしゃぶは大変美味であった

帰りには私はまた先のパチンコ屋へと足を運びジャグラーを打つ
時間は10時二十分をまわっていたが、8千円使ったところで当たりビッグが二回来た

ここでは千円勝ったことになる

パチンコ屋とスタッフとお客様達には感謝の気持ちを忘れません。

ありがとう