こんばんは。すっかり昨日の更新を忘れていました。

 

一週間は頑張るとは何だったのか。という感じですが、さっそく本日のお料理です。

 

本日は椎茸の肉詰めです。

 

この時、めちゃくちゃ肉厚で良い椎茸がありましたので作りました。

 

 

断面が思ったより汚かったですね。

あと、ブログ用に撮影したわけでもないので皿が汚い…

こういうことは今後もよくありますのでお許しください。

 

椎茸は石づきを落とします。

でも石づきもタネに混ぜ込みます。触感が出て美味しいんですよね。

肉だねは以前のメンチカツ同様、ハンバーグにも使える要領で拵えます。

以前の揚げ物の記事の引用ですが、

 

材料は、豚挽き肉(個人的には牛豚合い挽きが好き)、玉ねぎが食材です。

調味料は、塩、コショウ、オイスターソース、鶏がらスープの素(粉末)、酒、味醂といったところだったかと思います。

分量は本当に、その時々で変わるので、繰り返しになりますが、参考程度としてお考えください。

※この時はつなぎは使用していないのでつなぎ部分は消しています。

 

みじん切り、石づきも粗みじん切り程度にし、混ぜ合わせます。

 

 

椎茸に詰め込み、焼くだけです。

わたしはお肉もりもりが良かったのでこれでもかというほど詰め込んでいますが、これは詰め込みすぎですねwww

 

下味はついていますが、物足りなければお醤油をかけてもいいですね。

焼きあがった後、そのままのフライパンでバター醤油のソースを作っても良いでしょうし、ガーリックソースも合うかと思います。

わたしはシンプルにバター醤油ソースが好きです。

 

シンプルだからこそ、いろいろな味つけにできるのでお勧めです。

 

焼きあがったら半分、ないしは1/4くらいにカットしてあげると食べやすいですね。

この時は半分でも大きかったので、家族からサイズ感にクレームが出ました。

美味しいとは言っていただいたんですが、大きすぎました。

美味しい料理、も大事なんでしょうが食べる人が食べやすく、も大事ですね。

いつも思いながら、食べ応え感を重視してしまいます。

気を付けなければ…

 

 

では、本日はこの辺で失礼いたします。

 

 

 

こんばんは。

今日も日付が変わらぬうちに頑張りに来ました。

 

 

一週間くらいは頑張ってあとは週に2、3回の更新にしていけたらいいかなぁと考えています。

 

毎日はしんどいですからね

 

本日はシンプルに牛タンの塩焼きです。

 

2年ほど前にコストコ上山倉庫店(でしたっけ?)にお邪魔する機会がありまして、牛タンを購入しました。

 

 

我が家は基本的に牛タン大好きですし、ブロック販売、価格、皮むきタンというのも高ポイントでした。

滅多にコストコに行くわけではないですし、本当は欲しいものはたくさんあったのですが、車に入らなさそうでしたのでこの時は牛タンとミルソルト、ブラックペッパーでやめておきました。

そして、やめて正解でした。

母と母の友人の荷物でいっぱいいっぱい…

買わなくてよかった~

 

あれから数年、一度も行っておりません。

また、行きたいはいきたいんですが、なかなか…

仕事が落ち着いている時期は冬期間なので、わざわざ雪深いところに行くのも億劫ですし、

新潟県あたりにあるともう少し行きやすいんですがね。

 

というのもほどほどに。

 

真空になっている袋を開けたらいい感じにドリップが…

ここで登場、天下のピチットシート。

 

 

ネットでいろいろ価格を計算して一番安いところで購入しています。

グリンパーチも欲しいんですけど、お魚は中々捌くとか、大型魚を購入するわけではないのでどんどん後回しに…

収納も少ないので保管場所も確保できないのが、購入を先送りにしてしまう一因です。

 

さて、このまま適当に脱水をして、食べやすい大きさにカットして塩コショウで焼くだけです。

 

 

この時は厚めに切ってみました。

牛テールがあればテールスープも作ったのですが、なかったのでやめました。

 

ちなみに一時期流行った?岩塩プレートありますよね。

あの、ピンク岩塩のアレです。

あれもめちゃくちゃおすすめです。

プレートの厚みなどにもよるんですが。プレートが温まればちゃんと焼けますし、まじで味付け不要ですし、ジューシーに仕上がるのでいいですね。

BBQなんかでも使えますし、手入れも簡単ですし、あれ、本当に有能ですよね。

 

 

さて、本日は短いですがこの辺で失礼します。

 

 

明日の夕食はどうしようかな。

 

 

 

このブログは「夕食?なんでもいいよ」と言われる皆様を全力で応援しております。

わたしもよく言われます。

皆様の夕食に一つの案をお届けできることを目標としております。

 

 

 

 

こんばんは。

今はまだやる気継続中のため投稿できているぱーちゃんです。

 

本日はお酒のおつまみにぴったりな2品のご紹介です。

 

今日は本当に完全におつまみメニューです。

 

まずは、ソーセージと春巻きの皮で作るパリパリ焼きです

 

のり塩とカレー味です。

 

 

のり塩は塩コショウと青さ粉

カレー味は塩コショウとカレー粉です。

 

ソーセージも春巻きの皮もハサミで食べやすい大きさにざっくり切ります。

油を敷いたフライパンで、春巻きの皮がくっつかないようにざっくりと焼きます。

その後ソーセージを入れ、焼きます。

塩コショウと各種調味料を入れ完成です。

5分でできる簡単おつまみです。

これがまた、スナック菓子よりは多分低カロリーなんですが、春巻きの皮のパリパリ感がまさにスナック菓子を食べているようです。

これ、今後試したいなと思っているのですが、顆粒コンソメや、鶏がらスープの素などでも美味しくできそうなんですよね。

軽く塩コショウでうすしお味なんかも良いでしょうね。

油の代わりにバターを使用して醤油で炒めればバター醤油味にもなるでしょうし、無限の可能性が湧いてきます。

焼き肉のたれなんか使えば、BBQ味にでもできるのでしょうか!

これは色々楽しめますね。

わたしも今後またいろいろな味付けで楽しんでいきます。

 

 

続いては、ソーセージとウズラ串です。

ウズラは最初ベーコン巻いていましたが、ベーコン足りませんでした。

ちゃんと買っておけよ、自分…そんな気分になったことを覚えています。

 

 

材料はウズラのたまご(生の場合は茹でてください。)、ソーセージ、ベーコンはお好みです。

調味料はシンプルに塩コショウのみです。

 

この時は生のウズラの卵を購入したので茹でから始めましたが

とりあえず茹でたウズラの卵(水煮でも何の問題もありません)とハサミなどで食べやすい大きさに切ったソーセージを交互にくしに刺し、フライパンで焼くだけです。

これは、お子様がいたら秒でなくなります。

我が家は3分で無くなりました。

割と子供舌なところもある父が小声で「俺、食べられなかったからまた今度作って…」と言いました。

 

大人も子供も楽しめる1品かと思います。

 

 

さて、本日は短め2品でしたが、かなり簡単おすすめな品ですので小さなお子様や、お酒のおつまみに困ったときにでもぜひ試していただきたい品々?でした!

 

 

本日はこの辺で失礼いたします。

 

 

 

 

当ブログは「夕飯?なんでもいいよ」と言われる皆様を心より応援しております。

皆様の夕食の1品のお手伝いが出来たら幸いです。

 

 

 

 

 

 

こんばんは。本日も忘れずに更新です。

3日は更新できました。明日からどうなるのでしょうか。

 

さて、本日は揚げ物集です。

 

揚げ物はハードルが高いと聞きますが、わたしは特に抵抗はないのでよく揚げ物をしています。

本日のお品書きは、メンチカツ、チキンカツ、カキフライでお届けします。

 

ではまず、メンチカツ。

 

 

ちょっと、これ、後半に揚げたんでしょうね。

衣がちょっときちゃない…。

 

ちなみにわかりにくいですが、案外肉汁がいい感じに出来ました。

 

 

すみません、メンチカツはソースたっぷりかける派です。

あとこれ、一応箸で割っているのですが、苦手な方がいらっしゃったらスミマセン。

 

材料は、豚挽き肉(個人的には牛豚合い挽きが好き)、玉ねぎ、にんじんが主だった食材です。

つなぎに、パン粉、卵1個

調味料は、塩、コショウ、オイスターソース、鶏がらスープの素(粉末)、酒、味醂といったところだったかと思います。

分量は本当に、その時々で変わるので、繰り返しになりますが、参考程度としてお考えください。

 

玉ねぎ、にんじんはみじん切りにします。

ぶんぶんチョッパーがあると楽ですよね。使ったことないんですけど、いい加減購入を検討しています。

わたしは玉ねぎは自力で泣きながら、にんじんはフードプロセッサーくんにお願いしました。

玉ねぎ、にんじんは一度過熱し、甘みを出してみました。

加熱後、お肉と合わせる前はしっかり冷ましてくださいね。

 

ひき肉は、材料や調味料を合わせる前に一度粘りが出るまでこねてあげるといい感じです。

その後、冷ました玉ねぎと人参を入れて再度まんべんなく混ざるようにこねこね。

調味料やつなぎを入れてこねこね。

その後、冷蔵庫で一度寝かせます。30分くらいでいいかと思います。

成形し、衣をつけて揚げます。

衣をつけるときは最近はすっかりバッター液にしていますが楽でいいですね。

あと、パン粉は形が崩れない程度にしっかりと押し付けてあげるとサクサクになる、そんなイメージです。

わたしが揚げ物を作ると冷めても衣がサクサクだと言ってもらえることが多いのですが、揚げ物の衣で気を付けているのはパン粉を押し付けることくらいなので、多分なんか、そうなんだと思います。

 

180℃くらいの油でしっかりと中まで加熱してあげれば完成です。

ちなみにわたしは、このタネをそっくりハンバーグとして使うこともあります。

どちらでも食べられるような感じに作っています。

きっとちゃんとしている方は作り分けるのでしょうが、わたしは併用です。

メンチカツのつもりで用意していても、姉家族が急遽夕食を取るとなった時などはハンバーグにしてしまいます。

 

 

続いては、チキンカツの梅おろしポン酢です。

 

 

この時のチキンカツはもも肉を使っていますが、ムネでもささ身でもお好みで結構です。

ブライン液につけることはしませんが、砂糖と塩を塗り込み、脱水したりはします。

ブライン液、一度試してみたいんですが、忘れてしまうんですよね。

脱水した後はしっかりと余分な水分は拭き取ってくださいね。

料理をするうえでキッチンペーパーはもったいながってはいけません。どんどん使いましょう。

わたしはどんどん使います。

魚をいじるときは特にですがめちゃくちゃ消費がえぐいです。

 

下味で軽く塩コショウをし、衣をつけ揚げます。

 

揚げ作業はメンチカツと同様なので割愛。

今回は梅おろしポン酢の紹介です。

ソースなどでいただくのもいいのですが、この時は夏の暑い盛りでしたので、さっぱりといただきたいと思いましたので、普段とは違う味付けです。

用意するものは大根おろし、梅(カリカリ梅がいいと思います。)、ポン酢。

それぞれお好みです。

梅は粗みじん切り~みじん切りにすると触感も楽しめます。

わたしはここ数年ですが梅漬けチャレンジもしていますのでカリカリ梅には困っていないため、自家製梅漬けをたくさん使用しています。

全てを混ぜ合わせれば完成です。

めちゃくちゃさっぱり食べられておすすめなのですが、塩分はお気を付けください。

我が家は父が外仕事なので塩分補給もかねつつ、お酒のお供にもなりそうなので塩分濃いめにしました。

塩分などは皆様の自己管理でお願いいたします。

 

最後はカキフライです。

これまた父が大好きなのでしょっちゅう作ります。

一昨日も作りました。

 

 

山盛りカキフライです。

用意するものはカキです。

わたしは面倒なので下味などは付けていません。

衣、揚げ作業は割愛いたしまして、下処理の紹介を。

小麦粉で洗う方法などもあるのですが、わたしは簡単に、ザルにあけて塩を振り、振ります。

ザルの隙間から汚れやぬめりが落ちてきますので、その後少し熱めのお湯(50℃くらいですかね?)で洗います。

それを2、3回繰り返して終わりです。

あとはいつも通り衣をしっかりつけて揚げます。

しっかり中まで火が通るようにお気を付けください。

 

タルタルソースでも、ソースでも醤油でもレモンでもなんでも合いますね

カキフライってスゲー。

 

 

おまけの万能ソースのご紹介をすると、ピリ辛オーロラソースが一時期我が家で大ブームを迎えたことがあります。

 

 

これがまた、簡単に作れて何にでも合うのです。

フライ(肉でも魚介でも)、唐揚げでも本当に万能です。

玉ねぎを粗みじん切り~みじん切りにしていただき、チンスとマヨネーズで混ぜ合わせるだけです。

フライドポテトもこれで食べてもおいしかったです。

見た目はこってりなんですけど、思ったよりはさっぱり食べられて、簡単に作れるのでおすすめです。

 

 

 

では、本日はこの辺で失礼いたします。

 

 

当ブログは、「夕食?なんでもいいよ」と言われる皆様を応援しております。

皆様の食卓メニューの一案のお手伝いができれば幸いです。

 

 

 

こんばんは。ぱーちゃんです。

 

今日も忘れず更新です。

さすがに2日目で忘れるのもどうなのか、というお話ですね。

 

本日は魚介を使用したメニューで3品です。

 

1品目はイカと里芋の煮っ転がしです。

 

 

昨日の記事で記載しておりますが、調味料の分量などは覚えておりませんので分量の記載は割愛させていただきます。

 

使用した調味料は、砂糖、醤油、酒、味醂、だし汁(※だし汁じゃなく、ただの水でも可)です

だし汁は、だしを取るところから初めてもいいですし、顆粒だしなどを使用しても大丈夫です。

イカは輪切りにされているものを購入してもいいですし、一杯購入するのであれば、ワタは焼きにしてもいいですね。

軽く塩こしょうを打つと立派な酒のアテとしての1品に早変わりです。

ゲソを入れないのであれば、ゲソとワタで焼いてもいいですね。ワタだけでもゲソを入れても良い1品です。

煮っ転がしは里芋と調味料を鍋に入れたら一煮立ちさせ、イカを入れたら灰汁を取ります。

灰汁が取れたら、落とし蓋をして沸騰を保てる程度の火加減で15分ほど煮込みます。

その後は落とし蓋を取り好みの煮詰め加減になるまで煮込んでください。

 

それだけです。

イカは途中で取り出さなくても固くならずに柔らかいまま召し上がれます。

細胞が壊れる的な効果でもあるのでしょうか。素人なのでよくわかりません。

里芋は生のを使用する場合は、先に皮を剥くことをおすすめします。

水に濡れるとぬめりが出てしまいますので。

 

身内からは結構人気のレシピになっています。

まぁ、目分量で作っているので毎回味は違うのですが・・・

 

 

2品目は、イカのステーキです。

 

 

これは冷凍のロールイカなどで大丈夫です。

解凍させ、飾り切り。

飾り切りをすることで、味が染みこむとかなんとか、あるのでしょうか。

柔らかく食べられるとかなんとか、多分ないわけではないです。

 

これはバターと醤油、レモンは完全にお好みです。

わたしは基本は使いませんが、この日は見栄えのために使用しました。

 

フライパンにバターを溶かし、焼きます。

火加減は適当でもなんとかなるでしょう。

多分中火くらいが扱いやすいかと思います。

ある程度焼けたら、醤油を回しかけ、イカに絡めたら完成です。

解凍は流水解凍で良いでしょう。焼く前にイカの余分な水分は拭き取ってください。

生臭さの要因になるとか、ならないとか・・・

 

お好みでレモンを添えたら完成です。

出すときに切ってあげると食べやすいですが、ステーキ感を楽しみたいのであればナイフとフォークで頂くのも一興かと。

 

 

本日最後の3品目は、カンジャンセウです。

 

 

皿、きったねえな・・・すみません・・・

 

 

エビは入手が簡単なアルゼンチン赤海老です。

 

材料は、タマネギ、ショウガ、ニンニク、唐辛子、砂糖、醤油、酒、味醂、水です。

食材は適当な大きさに切ります。(みじん切りや粗みじんよりも大きくざっくりで大丈夫です。)

調味料はお好みの味で合わせ、調味液と同量くらいの水で薄めます。

すべてを1度鍋で火にかけ、冷まします。

冷めたらエビを入れて一晩つけます。

わたしは食べるときに楽なのが良いので、殻は外しましたが、そのまま漬けるのもありです。

ただ、これは赤海老なので特にですが、背わたは必ず取ってあげてくださいね。

口に入ったときにどんなに上手にできていても、背わたで台無しになります。

 

さらに乗せたときに見栄えが良くなるように開いても良いですね。

あくまでもわたしは見栄えより、食べやすさ重視なのです。

 

仕上げに白いりごまをお好みで振ってあげれば完成です。

 

 

結構、簡単なんですよね。

イカと里芋の煮っ転がしのイカはつぼ抜きにするだけで良いので、とても楽です。

機会があって、うまくできたら動画などを載せてみても良いかもしれませんね。

考えておきます。

 

本当は3品目はアジのなめろうの予定でしたが、購入したスーパーの名前、住所が載っていたので取りやめです。

そのうち画像編集したら載せてみます。

 

もし、機会があれば是非、お好みの味付けで作ってみてください。

 

 

このブログはご家族に「夕飯のおかず?なんでもいいよ」と言われる皆様を応援しております。

 

初めまして。

ぱーちゃんです。実家暮らしの三十路越えです。

更新できるかは気分次第ですのでゆるゆるとやらせていただきます。

 

さて、このブログですが、一言で言えば、三十路を越えたアラサーが

タイミングが合えば作る(主に)夕食の投稿をするお料理ブログです。

本当は動画にしようと思ったのですが、編集アプリを使いこなせず、

のんびり気ままなブログに方向転換しました。

 

そして今記事は、当ブログの方向性というか、

ほかの方は抵抗?ある料理もそんなことなく作ってしまうよという

言い訳をさせていただいております。

 

 

そもそも、基本的にはどんなお料理も何の抵抗もなく作ってしまうタイプで、

揚げ物も煮込み料理も抵抗は本当に全くありません。

同僚は、揚げ物は極力やりたくない、などといっており、

基本的には皆さんの考え?としてはそうであろうことも理解しています。

かくいうわたしも、確かに抵抗などはなく調理しますが

仕事終わりなどは極力揚げ物はしたいとは思っていません。

手間も時間もかかるものだとは認識しています。

とはいえ抵抗がないため、仕事終わりに自分が食べたいと思い、

最近家族を含めて、“手作りの揚げ物”を食べていないな、

と思えば普通に作ってしまいます。

作りながら、仕事で疲れているのに何しているんだろうと思ったり、

これ、今日じゃなくてよくないか?とは思いながら作ります。

 

それと、これは家系の問題なのですが、祖母谷母が基本的には

何でも自作するタイプだったもので、わたしも基本的には

何でも自作します。

まもなく33歳になりますが、中学2年生の頃まで、

烏賊塩辛は購入するものだと思っておらず、自宅で作るものだと認識していました。

当時、学校でなぜか烏賊の塩辛の話になり、

当然購入するものと認識しているクラスメイトと

塩辛は作るものと認識していたわたしとで

話がかみ合わなかったこともあります。

そんな烏賊つながりでいえば、

するめいかがメインですがさばき方(つぼ抜き)は我が家では料理の最低スキルです。

最低スキル過ぎて、つぼ抜きのやり方は教えてもらえませんでした。

 

母に、教えてほしいと頼んだこともありますが、

「見ていればわかる」といわれ終わりました。

普通はわかるわけないんですよね。

なんか、気づいたらできるようになっていましたが、

方法?としては正解かわかりません。

完全に自己流でやらせてもらいます。

 

そして、わたしは料理をするときは基本的に目分量です。

使った調味料は記載できますが、目分量でやらせてもらいます。

調味料の記載はさせていただきますが、

参考にしていただけることがあれば、お好み、お味見していただいて

ご自由に作ってみてください。

あ、ちなみに詳しく材料が書かれていないときはシンプルに覚えていないときです。

 

 

ちなみに、無意識で作るものが万が一郷土料理だったとしても

こんな料理もあるんだなと思っていただけるとうれしいです。

多分そんなことはないと思いますが、

郷土料理とはいわずとも、特定の地域ではよく食べるもの、などが

ある可能性がありますのでそのあたりはご了承いただけると幸いです。

 

そんな気ままなブログとなりますがよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そういえば、イカって触るの苦手な方、結構いるんですってね。

わたしがためらいなく触れるのですが、

確かに足も多くて苦手な方は苦手かもですね。

ちなみにわたしは生きている魚が触れません。

活けものであれば食材と認識すれば大きさ関係なく触れますが

完全に生きていると、大きさ関係なく触れません。

甥と釣り堀に行ってお魚釣りもすることがありますが、

釣り竿をあげるまではいいのですが、

その先が全くできません。

釣り針を外してあげることも、締めることもできません。

お魚に申し訳ないと思いますが、金魚などもの観賞魚も同様です。

水槽の掃除はできますし、やらなきゃいけないこともわかるのですが、

水槽から仮の水槽に移すための作業ができないのです。

あの備置備置している感じが苦手なんですよね。

 

そんなおまけ話を交えての初投稿でした。

 

次回の更新はいつになるかわかりませんし、

画像挿入もうまくできるかわかりませんが、

のんびりやらせていただきます。

 

うまくいかなければ、別なサイトも検討していますが

学生時代から使っているアメブロで続けられればいいなと

思っていますので、どうぞよろしくお願いいたします。