こんばんは♪うーママです

昨年の出来事part2書いていきます




初診日から2週間後造影剤でのMRI検査でした

造影剤での副作用についても教えてもらいいざスタートアセアセ

MRI何度か経験あるためにまたガンガンする音聞くのか〜寝られるかな〜なんて思っていたら…

始まってすぐ動悸,眩暈,吐き気

卵巣が大きいせいか仰向けで寝ているからか冷や汗止まらず5〜10分ほど我慢はしていたのですがギブアップでコールボタン押して事情話して中止になりました。

先生からはギリギリ解析できる画像になってるから大丈夫よ〜とのことでした…申し訳ない笑い泣き


他の先生たちにも見てもらうから1週間後結果聞きに来てね〜とのことでその間仕事も育児も何も手につきませんでした。


1週間後夫にもついてきてもらいいざ診察室へ。

卵巣24cm

病的腹水なし

転移なし

腫瘍は二つの部屋に分かれてる1つが充実部あるから怪しいね…とのことでした。

先生の見解から悪性30%境界悪性の可能性50%

良の可能性20%だね〜とのことでした。

まず悪性の可能性が少し減ったことに一安心。

捻転痛いとよく聞くのでサイズ的に大丈夫か聞いたところデカすぎて捻れられないよ!あるとしたら破裂だね〜と。怖い怖いあせるあせる


腫瘍マーカーも特に高くない。安心材料の一つでした。


手術予定を決めますか!となったのに…部長先生からサイズがでかいのでこちらではできません。と。

前回一応手術枠を確保していたのキャンセルお願いします。大学病院に最短で空いてる日聞くので次回からそちらにお願いします。と言われ急遽転院に。

そして最短で決まったのが1ヶ月半後。


その1ヶ月半はとにかく安静に安静に過ごしていました。

転院日のことはpart3に載せます


わかりにくいかもしれませんがMRI検査した次の日のお腹の写真。妊婦さんに間違われること多々ありました。