世の中難しいよね

順風満帆だと思ってても

時にはたった一人の部下によって崩れる時もある

まぁそれには上司が一端を担っていた訳から一概には言えないけど

でもA社長とB部長とC平の3人がいて
AとBはとてもうまくやっていたけど、
Cは出世の近道を知っていて
のし上がるためにBを蹴落とす…
つまり、俺の悪口を小出しで言い続けていた
情報の片寄りが慢性的になり
いつしかそれが当たり前になってくると
Aはいつの間にかCに洗脳される
気づけば俺の評価はがた落ちよ
俺の仕事は当時目に見えにくい内容だったから尚更だね



くっだらねぇ
多分外でしか俺を見たことない奴は
俺のこと自信過剰な男と思ってるかもね

でも桁違いの実力を見せつけ
やりとげ手本とさせる
それだけのことはやってきた

それには絶対的な自信があるからできるし
隠れた努力の賜物以外の何者でもない



最近俺をヘタレとか罵るステキな人がいるけど笑
そー考えるとたった一人のクズにビビってるってバカバカしいな笑

そうだ!
俺は自他共に認める
天下無敵世界最強の男だった!!笑

忘れてたぜ
配布するから

道路使用許可証の申請中

眠い…
しゃべっちゃったしゃべっちゃった!!

あの娘と久しぶりにしゃべっちゃった!!

スーツ姿かっこよかった!!



てかカワイー
緊張感じゃねーわ

圧迫感だわ

クソが
緊張感であれば今も昔も常に持ってる

胃が痛くなるような

気持ち悪くなるような

この最悪な緊張感はなんとかならんもんだろうか

ホンキデイヤダ



俺はもっと楽しく仕事をやりたいんですよ



ああ

すごい発言

そう言やぁここ最近

仕事が楽しいなんて感じてねーな
中国人のクソガキ電車の中で暴れんな

そして俺の足を踏むな

そして隣のハゲジジイは俺にもたれかかんな

寝かせろクソ
やっぱね

悩んでいる人がいると

その人の立場に立った上で

なんとかしてあげたいと思ってしまう



同情?



でも俺のこの堕ちっぷりはなんだろう



散々話したあげくなんともできなかったから?



俺の相談は人に安心を与える

何故なら親身になって話を聞いてあげるから

聞き役に徹するから



だけど、仕事中になると話は別

限られた時間の中

…いや、業務中だから

そんな時間は無いのだ



かつてトークを極めた俺なのに

何故にもっと上手く言ってやれなかったのか

『大丈夫だよ』って断定してやればそれで済んだんじゃないの?



いつの間にか俺は勘違いしてたようだ

俺は『太陽』であるべきなのだ



日は嫌でも昇る

だけどそれがあるから人は生きられる

聞いてやるだけが元気を与える訳じゃないんだ



今解った

俺はしくったんだ

元気を与えることを最優先するべきなのだ

その方法がなんなのか

今一度知るべきだ



同調するのはカウンセラーの仕事

俺の仕事は元気を与えることだ
しくったな

あんな悩み

軽く笑い飛ばしてやるくらいが良かったな



つか俺なんでこんなに堕ちてんだろ
眠い…


眠いけどアイディアがバカスカ出てくる…


寝るのが勿体ないけど寝ないとマズイ…


うう…