私はダンナの
カラダ
が目的で
ダンナ様と結婚しました
ただし、仲良しの最中の
ダンナ様は
基本マグロです🐟
ダンナ様は
良く言えば、テクより
ご自身のポテンシャルで
勝負
している![]()
とでも言えるでしょうか![]()
まあ、現実は単純に
横着なヒトなんですね
でも、私にとっては
ダンナ様の存在自体が
アメージング
なので、
ダンナ様は
そこにいて下さるだけで、
充分すぎるほど満たされます![]()
ダンナ様は
それを知ってか知らずか、
大御所様みたいに
悠然と振る舞われます。
省エネモードで
私の様子をうかがいつつ、
頃合いを見計らって
たまにウリウリ
しながら
悶えている私を
観察しています
たまに
👨「もっと動いていいんだよ
」
とダンナ様が
意地悪な笑顔で
おっしゃるのですが、
それはつまり、
文字通り
「動いてよろしい
」
という許可ではなく、
「動きなさい
」
というご指示なのです
でも、
上にも書いているとおり
私にとって
ダンナ様は
アメージング過ぎる存在なので、
仲良しの最中、
私は完全に
アッチの世界に行ったまま
ヘロヘロになっていて、
ダンナ様のご期待に沿えるほど
動けません![]()
ダンナ様と
繋がっている
ときの感覚は、
私はカラダ中の毛穴が
ビリビリ⚡️としている感じとか、
脊椎の中身が
フルフル
になっているような
感じとか、
そういう
意味がよくわからない感じで、
とにかく、
自分の意思をはっきり持って
動けるような状態では
ありません。
ただ、
ひたすら
意識を飛ばさないように
耐えて
耐えて
、
悶えて
いる、
その結果、
勝手にカラダが
動いてしまっている
という感じ
なのかなと思います
動いていいよと言われても
👩「…んん…、
………む…無理ぃ…。」
としか言えない
状態なのです
ダンナ様は、
そういう状態の私を
悠然と見ながら、
👨「嫁ちゃん、
ココ
好きなの
」
と、また意地悪な笑顔
で
おっしゃいます。
ダンナ様
私は、ダンナ様だったら、
ココでも、ソコでも、
とにかく全部
イイのですよ

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