はっきりとは覚えてないないのですが、
ブログを見返すと、
2週間くらい前からでしょうか
ダンナ様のシナいオーラ
にも
だいぶ慣れてきました。
オーラを感じた瞬間に
ハッとして
悲しくならなくなってきたので、
慣れってすごいなぁと思います。
私は今週の始め頃からは
入浴後にお顔もボディも、
ベタベタになるほどたっぷりと
クリームを使ってケアしはじめたので、
冬の乾燥が
だいぶマシになってきました
睡眠もゆっくり時間がとれているし、
私自身の健康を考えたら
もしかしたら
今の生活の方が
いいのがしれないとさえ
思い始めてます
…イヤイヤ
ダンナ様は
私の究極の癒しなので、
いつか、ダンナ様の気分が
元に戻ってくれるのを
待ってますよ
のんびりお待ちします
ところで、昨晩は
最近のダンナ様は、
ホントに疲れてるんだろうなぁ
と思うことが起こりました。
私がベッドに入ったとき、
ダンナ様は
既に眠っていました。
眠りが浅かったのか、
私が来たのを感じてダンナ様は
目が覚めちゃったみたいです
ごめんなさい![]()
👨「ねえ、触って」
ダンナ様の声は
もしかしたら寝言かな
と思うくらいの感じだったのですが、
ダンナ様が
おフトンを少し開けたので
手を差し入れると…、
なんと…、



ちょっと驚くくらい
ダンナ様は
しっかりお元気になってました![]()
しばらくシテないから
かしら
👨「今、嫁ちゃんが
ヒモパン履いてる夢みてた。」
と…。
そんなの私は持ってません
誰と混ざってる夢を
みてるのかしら
ダンナ様は、
どうにか
会話しようとしているようですが、
相変わらず
とっても眠そうで、
まだ半分夢の中にいる感じです![]()
私はダンナ様を
起こしてしまわないように
そっと
手を添えるだけにして、
ダンナ様の
眠りが深くなるのを
そのまま待つことにしました。
それでも、
往生際の悪いダンナ様は
私の手を掴んで自分で動かしながら
👨「嫁ちゃん…、
挿入れたいでしょ
」
と寝ぼけた声でおっしゃいました。
ダンナ様、
必死に眠気と闘ってるのね
かわいらしい
これはダンナ様の葛藤を
開放してさしあげないと
👩「眠いんでしょ
寝て。いいんだよ
」
👨「うん、すごい眠い💤」
言葉とは裏腹に、
さらに
パンツを下ろそうとするダンナ様…。
でも、とうとうそこでチカラ尽きて、
パンツを半分下ろしたまま
寝ちゃいました
ダンナ様ったら、
眠いのに遊びたくて
ギリギリまで頑張ってる
子どもみたいでした
ダンナ様は、もしかして
私のためにシテくれようと
してたのかしら
お気持ちだけ、
ありがたくいただいておきますね
も〜、ダンナ様ったら
お子ちゃまなんだから
パンツはちゃんと戻して、
お腹が冷えないようにして
寝ないとね![]()