今日歩いた道が未来になる。 -71ページ目

今日歩いた道が未来になる。

気ままに始めて今年で12年目。いろいろ書きます。

ワンマンキャンペーンがありながらグッズが販売終了物が増え、

パークの運営方式や方向性が良くわからんとつぶやく今日この頃、

涼しくなったのもあり、先日遊びに行ってきました。

 

そして、ヴィランズから脱出し、

新しいハロウィーンのショーが始まりました。

 

終わった後、どうしても書きたいことがあるので、

他にもいろいろ書きたいことを差し置いて書きます。

 

もちろんネタバレをします。

なので、お楽しみにしたい方はここでUターンお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、今回のショーの物語について簡単にお話します。

 

今回はポルトパラディーゾを舞台とした

古き良きハロウィーンをお祝いするというもの。

 

みんな海の生き物をモチーフにした格好をして

妖しい雰囲気を漂わせながらダンスを踊ります。

 

そこへミッキー達がダークな感じの船で合流。

 

みんなで楽しいハロウィーンのお祭りを繰り広げている中、

プルートが何か異変に気付きます。

 

なんと言ってるかわからなくても、

プルートが一生懸命何かを伝えようとしている姿を見て、

ミニーは不安を感じ、みんなにも聞いてみるのですが、

みんなは揃って「ハロウィン楽しい!」と言うだけ・・・

 

どうも様子がおかしいと感じたミニーたちの船は

いったん沖へ戻っていくことにしました。

 

そしてみんなで一緒にダンスを踊っていると

魔法によってミッキーが捕まってしまいました。

 

実はこのハロウィンを牛耳っていた人物は海の魔女達だったのです。

 

そしてこのみんなで踊るダンスは

実は海の底に住むと言われる魔王を復活させるものだった。

魔女はそれが狙いだったのです。

 

そして力が集まり魔王が復活かと思いきや、

そこへミニーたちが戻ってきました。

 

そしてミニーは、

ここはパラダイスの港、ポルトパラディーゾ。

はるか昔にダニエラ姫がその名をつけた事により

海の魔王は消滅したわ。復活など許せないわ!

 

と、みんなを目覚めさせるため、そして楽しいハロウィンにするために、

みんなが笑顔になれる楽しいダンスを提案し、

一緒に踊っていくうちに魔女の力を抑えていきます。

 

そして、魔女の力が失われたことにより、

無事にミッキーや操られていた人々もみんな救出し、

楽しいダンスを繰り広げていき、

無事にフェスティバルを成功へ導きました。

 

作戦が失敗した魔女たちは再び海へと帰っていくのでした。

必ず、リベンジすると誓って・・・

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

んまぁ・・・簡単に話すとこんなストーリーです。

 

こうやって文章に起こしていくとなかなか良い感じなのですが、

実際のショーではツッコミどころ満載です!!!!!!!

 

それではもっと細かく区切ってお話していきたいと思います。

これはショーのそもそもの構成ではなく、

自分が勝手に区切ってお話しするのでご了承ください。

 

 

 

 

①オープニング

 

ショーが始まる少し前からダンサーたちが登場。

鐘の音(よく結婚式の時になるあの大きな鐘)を合図に

ポルトパラディーゾらしいテンポの楽しくて

どこか懐かしい音楽とダンスで始まります。

 

そこへ案内役がミッキー広場、リド、ザンビと現れます。

(まぁ、これがのちの魔女たちなんですけどねぇ・・・)

 

そして案内役から、

このポルトパラディーゾでは古の時代にハロウィンの祝祭が行われ、

人々は海の生き物を仮装をすることによって陸と海が一つになる・・・

そんな美しくて優雅なお祭りが行われていたことを語ります。

 

そして今日はその素晴らしいハロウィンを復活させる日。

古き良きその世界観を美しくもちょっと怪しい雰囲気の中始まります。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

はい、ここまでは完璧です。

音楽の感じもテンポもとてもよくて、とてもワクワクしました。

 

ただ、古き良き・・・だから仕方ないんだけど、

全体的に暗めな衣装が多く、正直華やかさが無いのが残念。

 

特に案内役である魔女たちは確実に悪そうな顔してますし

確実にこの人たち妖しいでしょって言う印象だから

そこらへんはもう少し濁してほしかったなぁ。

 

ここじゃなくてもどこか途中で

衣装の引き抜きとか何かあればいいんだけどね。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

②ミッキー達合流

 

オープニングが終わった後、ガラっと曲が変わり、

妖しくも美しい音楽とダンスにのせてお祝いをします。

 

そこへ数台の船が到着。

もちろんそこにいるのはミッキーやミニーなどディズニーの仲間たち。

思い思いの衣装を着てゲストへご挨拶します。

 

そしていよいよ誰も見たことのない

古より伝わるポルトパラディーゾの海のハロウィンの始まり・・・

 

先ほどの案内役たちの美しくも妖しい歌声がハーバーに響きます。

なにやら何かに「蘇れ・・・」と言っているかのような・・・

 

音楽やダンスもテンポアップしていきます。

 

その時、プルートが何か異変や違和感に気づき、

同じ船に乗っていたミニーに「ワンワン!」と訴えますが、

残念ながらなんと言っているかわかりません。

 

すると遠くにいたミッキーが

「プルート、いい子にしてなくちゃだめだよ」とプルートに注意します。

 

しかし、必死にプルートが訴える姿を見て、

ミニーも何かがおかしいと気づいて、みんなに声をかけるのですが、

みんなこぞって「楽しい!」としか言いません。

 

(ここでミッキーが「どうしたんだい?ミニー」と言うのですが、ミニーにどうしたと聞く前に、約一年前から演技がスーパーへたくそになった君の声の方がどうしたんだい?とツッコミたい気持ちが芽生えたのはここだけの話で)

 

ドナルドもデイジーもグーフィーもチップもデールも・・・

 

やはり何かおかしいと感じたミニーはプルートたちと一緒に

一度沖に出ることにしました。

そんなことに気が付かず踊りまくる人たち。

 

すると案内役がミニーがハーバーから離れたことに気づきます。

「4つが揃わないと魔力が・・・」と意味深な発言をしますが、

大したことはないだろうと思い、そのままお祭りを続けます・・・

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

先ほども書いた声の話は一旦置いておくとして、

この少しずつ空気がおかしくなっていく感はすごい好きです。

だんだん支配されて行っている感じね。

 

そして何よりもこの場面の目玉は生歌。

やはり人の力で動かすのは良いもので、

その時によって、その人によって、雰囲気をガラッと変えてくれます。

 

ミッキー広場、リド、ザンビにて歌ってくれるというまぁなんと贅沢な。

風向きによっては被るかもしれませんが、

シーのスピーカー君は優秀なので、

他と重なって聞こえてくる感じはありませんでしたね。

 

ただ、この後無音でセリフを言うシーンがあるのですが、

それだけは風の便りなしにダブってしまうので、

小さくてもBGM流すか、誰かひとりしゃべるくらいでよかったかな。

 

そして「沖へ戻りましょう」と言うミニーちゃん。

実は今回のフロートに説明はありませんが、

クリスタルみたいなのがあって、

多分これが魔力のエネルギー的なものなんだと思います。

だけど、ミニーちゃんたちが帰っちゃったもんだから

使えなくなっちゃったけど、まぁなんとかなるっしょ、って言うのが

最後のセリフに表れているんだと思います。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

③ハロウィーンダンスと真実

 

そしていよいよ古のハロウィンも大詰めを迎えます。

それはみんなでハロウィンダンスを踊るというもの。

 

なにか不思議な力が漂うダンスですが、

ミッキー達も一緒に全力で踊ります。

 

すると、雷の音が聞こえます。

その音を合図に案内役たちは「いよいよだわ!」と

何かに期待している様子。

 

そしてこのポルトパラディーゾを収めた真の王を復活、甦れ!と・・・

 

するとその時突然

ミッキーの周りに結界が張られ、なんと捕らえられてしまったのです!

 

実はこの案内役たちは

船乗りを惑わすセイレーンの末裔(海の魔女)だったのです!

 

彼女たちの目的は魔王の復活。

そしてみんなで踊っていたダンスは

かつてこの海を支配していた魔王を復活させるものだったのです!

 

人々の手によって集まってしまったその大きな力は止まることなく、

どんどん力は高まってしまいます。

 

力が集まり魔王が復活!!!と、思ったその時・・・

 

「ちょっと待って!!!!」

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

ここで毎回恒例みんなで踊るダンスタイムなのですが、

同じ踊りを2回繰り返すと言えど、結構激しく動くので、

まぁ、初見では覚えられないと思います(笑)

でも今回の振りなかなか面白くて個人的には好きです。

 

ちなみにこの場面の見どころは

ミッキーの乗った船が稼働して変化するところ。

指輪のような形をしていたところが動いて檻に変わります。

 

とは言っても簡単に抜け出せるものですが、

一生懸命ミッキーはどんどん叩いてます(笑)

 

あれね・・・もう一連ぐらいあればちゃんと檻っぽくなるし、

もしかしたら配慮を考えてあえてしていないのかもしれませんが、

いざその形になったら正直中途半端なだなって。

 

もしかしたら

シャボン玉的なものに閉じ込められているのかもしれないけど、

その物足りなさが逆に危機感が無くなったかなと言う印象。

 

そこへプラスして

「あれ~~?どうなってるの~?閉じ込められちゃった~(幼児化)」

って言うから(笑)

ここまでピンチなのに

全くもって危機感のないミッキーの声を聴いたのは初めてだわ(笑)

 

笑いごとじゃないけど。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

④ポルトパラディーゾ

 

その声の主はミニーでした。危機を感じて戻ってきたのです。

 

ミニーは

「ダニエラ姫がこの港にポルトパラディーゾと名付けたことから

海の魔王は消滅したわ。復活なんて許せないわ!」

 

と、魔女たちに言います。

 

騙されちゃダメ、魔王なんてこの港にいらない!

 

そしてこの港にふさわしいのはハッピーなハロウィン、

怖いダンスよりも楽しいダンスの方が良いと言い、

ミニーの掛け声とともに

明るくてテンポの良い音楽とダンスが響き渡ります。

 

少しずつ、そのダンスの楽しさを感じる人々を見て

危機感を感じた魔女たちは「そんなの私たちにかなうわけない!」と

復活の音楽がかかるとやはりそのダンスを踊ってしまいます。

 

ミニーたちはこっちのダンスを踊りましょう!と言い

ダンス対決が繰り広げられていきます。

 

でも人々の心は魔力に打ち勝ち、

みんなで楽しいダンスを笑顔で全力で踊っていきます。

 

魔女たちは歌で人々を操ろうとしましたが、

みんなの幸せの力が強く、とうとう声が出なくなり、歌えなくなりました。

 

そして魔女の力が失われたことにより、

無事にミッキーを救い出すことにも成功したのです!

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

ここね、ここからが大問題なんですよ。

 

音楽がポルトパラディーゾのテーマソング流れた瞬間に

鳥肌がぐわっと立って、

ミニーの口から「ダニエラ姫」と出たときは本当に感動しました。

 

と こ ろ が

この後のミニーやデイジー、クラリスが

「ダメダメ騙されちゃダメダメ~♪」と歌うのですが、

これがすんごいダサくて!!!!!!!!!!!!!!!

 

今までの妖しいハロウィンどこへ行ったの!?!?!?

 

なんかランドで見たことある感じですけど!?!?!?!?

 

あれですか!?

「そんなことやっちゃダメーっ!」の復活ですかぁ!?!?

 

と椅子から転げ落ちるかのように落胆しました。

たぶんね、初見で飲み物含んで見てたらここで吐き出してた。

 

ここまで仕上げといて一気に突き落とされるなんて

思ってもいなかったからね。

 

何度も言います。スーパーダサいです!ここ!!

 

こうゆう空気はやるならランドでやりなさい!!!!(怒)

 

 

もう本当にがっかりだわ・・・ありえないぐらいにありえないわ・・・

 

でもまぁここ数年のパークでこうやってジェンガのように

一番下をとってわざとくず作戦好きだからね。酷いことに。

それで何度パークのショーパレで落胆させられたか・・・

 

 

そもそも、あんだけ魔王復活!ってしてたのに、

ミニーちゃんの「ちょっと待って!」の、

たった一言で解決するのもおかしいんですよね。よくよく考えると。

 

そこから「あれは?」って魔女のセリフが続くんだけど、

あれは?ってなんですかね?あれは?って。

めっちゃ他人のように言ってるけど、

ミニーちゃんですよ。言ってたじゃないですかー。ミニーがー・・・って。

 

たぶんセリフのニュアンス的には

「あれは?(あれは誰?)」って解釈じゃなくて、

「あれは・・・!(ミニーが戻ってきた?)」って言う意味なんだろうけど、

ここの言葉足らずなところが嫌なんですよねぇ。

 

だからもしミニーちゃんが

本当にポルトパラディーゾの時に使っていた衣装で出てきたり、

ダニエラ姫に関する何かを持ってたりしたら

「あれは」と言う意味がそれぞれ魔女によって異なっても

だいたい通じるかなと思うけど・・・

 

「まさか」とか「なぜだ」でもよかったかもしれませんね。ここ。

 

 

だからミニーちゃんには

何も力がないとわかっていたからこそ、あの時ほっといた。

だけど、ミニーちゃんがダニエラ姫の事に関してべらべら話すから

魔王復活よりもミニーをなんとかせねばっていう方向に変わって、

ダンス対決(?)が始まる。

 

でも、ミニーちゃんとダニエラ姫の心でつながっている同じ力は強くて、

結果的にやはり、ポルトパラディーゾの物語のように、

美しいパラダイスの港を取り戻した・・・

 

みたいな流れだったらロマンあるんじゃないですかね!?!?!?

 

本当によくわからんのですが、

ここらへんで一気に思考能力低下と言うか、

もう考えるのやめたみたいな感じで、

ずーっと言葉足らずになっていきます。

 

 

そして最後の最後。

ミッキーが無事解放されるんだけどその時

 

ミニー「ミッキー!(無事でよかったわ!愛するミッキー!)」

 

ミッキー「ミニー!(完全に音が出なくてのどが苦しい)」

 

 

もう・・・(笑)

完全にミッキーの持ち味の高音が全く出てなくてですね、

とにかく聞いていて苦しいと言いますか・・・

もうさ、一年経つんだよ。何とかしてくださいよ。マジで。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

⑤エンディングへ

 

 

そしてミニーからこのポルトパラディーゾについて語り始めます。

 

はるか昔、パラダイスを探す冒険に出かけたダニエラ姫は

嵐を乗り越え、大切なものに気づき、美しい島にたどり着いた。

それがここ、自分の故郷であるこの港だったのです。

 

こここそがパラダイスだと気づいたダニエラ姫は

改めて名前を付けました。

 

パラダイスの港「ポルトパラディーゾ」だと!

 

本当の意味に気づいた人々は

改めてポルトパラディーゾのハロウィンを楽しもう!と、

楽しいダンスを繰り広げていきます。

 

そして無事にポルトパラディーゾのハロウィンのお祭りは

かつての妖しい雰囲気ではなく、

みんなが笑顔で楽しい最高のものになりました。

 

それを遠くから見守る魔女たち。

プルートやミニーさえ気が付かなければ・・・と苦い思いをしていると、

一人の魔女が言いました。

 

終わったわけではない・・・

 

この海の中でまだ魔王は眠っている・・・

 

まだチャンスはある・・!

 

この海を私たちのものにするわ・・・

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・必ず!

 

 

END

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

はいっ。

 

と言うことで、これにてエンディングです。

 

途中までの盛り上がり方がすごい良くて、

「おっ!久しぶりのハロウィン良好ショーの誕生か!?」

と、見ながら物凄いワクワクしてたんだけど、

本当に後半と言うか中盤くらいか、あれぐらいから叩き落されました。

 

こういう雑なの一番嫌い。

 

想像力が足りなくて「あーっ!もっとこうだったらよかったのになぁ~」

って思うところはあったとしても、

きちんと物語として成立していれば

なんか続くっぽい話もしているみたいだから

今後変わっていってくれればいいなって感じなんだけど、

こうやって後半適当にやってごまかされるのが本当に嫌。

 

新しいショー、新曲、生歌、手遊び、衣装、バージ・・・

これだけの素晴らしいアイテムが揃ってるのに

なぜあんなの作れるんだろう?って。

 

本当に今回良い所は何かって聞かれたら音楽ぐらい。

ポルトパラディーゾのテーマソングを

モチーフにしたであろうメロディラインが良く使われていまして、

ディズニーシーの雰囲気にピッタリ合っています。

 

珍しくシーには各テーマポートのテーマ曲が作られていて、

音楽好きの私にとってはそれを聞いているだけで行った気分になり、

しつこいぐらいに聞いていたのでもう本当に感動した!

 

同じ方が作られてたりするのかな?マジで天才ですよ。

 

 

なので、難しいことは無視して

とにかく音楽だけ楽しむことをお勧めします。

 

実はオープンして間もないころにソングオブミラージュを見まして、

そちらの感想も後々書こうと思うんだけど、

同じシーの約30分のショーでもこれだけ違うんだ・・・と実感。

 

どちらも抽選やっていますが、

もし見るならソングオブミラージュがおすすめです。

 

はぁ・・・すっっごい楽しみにしてたんだけどなぁ・・・

期待してたんだけどなぁ・・・

あれだけのものが揃ってそんなもんしかできないのか・・・

今のパークのエンタメは・・・