4月に入って3日目。早いもんです。
今年に入って痛い思いをしました。それは腰を痛めてしまったことです。
3月最初に痛め、すぐに治るかなと思い近くの接骨院に何日か通ったのですがなかなか治らない。
騙し騙し勤務していたのですが、かえって悪化。
2週目にはベットで足を真っ直ぐに延ばすこともできない状態、膝をまげ、腰を丸めて寝ていなければならなかったのです。もうつらい×2。
分かりますよね。
そうぎっくり腰です。
ベットから起き上がるにも痛くてつらい。
次はトイレ。前屈するのに痛くてつらい。
次はお風呂、頭を洗うのにもつらい。
親と相談し病院へ行き、診察、レントゲン、少しでも早く治したいので、腰に注射。
これがものすごく痛いのです。これは経験した人しかわかりません。
看護婦さんに注射後会話したのですが、まだまだ歩けるだけでいい方ですよ。といわれました。
酷い場合は歩けない状態。杖と人の手を借りないと歩けないのです。
注射を打ってもらった後、しばらく病院で休み。数分後再び診察。
1週間安静といわれました。
重い物を持ち運ぶ時は無理せず他人の協力を得るなりして下さい。
また、腰に違和感がありましたら近くの接骨院へ行き、それでも治らなかったら病院へ行って診断することをお勧めします。
前にもカキコしましたが酷くなると、もう本当につらいです。冗談ではありません。
長い文章になってしまいましたが、読んでいただきありがとうございました。
これは12月4日、Twitterで知ったのだが、三菱自工、パジェロの開発を中止を出したというのだ。
ランエボに次いででの出来事だ。
パジェロといえば82年に初代パジェロが発売され、33年続いたSUVオフロードカー。
翌年からパリ・ダカにエントリーし始め、常に上位に入賞。
1991年には2代目フルモデルチェンジ。
2000年には3代目フルモデルチェンジ。
2006年には4代目フルモデルチェンジ。
年を重ねることに改良していたのある。
パリダカにエントリーしデーターを取り、そして市販車にフィルドバックする。
三菱のラリースタイルは他のメーカーと違い、全く違うスポンサーと契約して参戦しているのに対し、三菱はノースポンサーでエントリーしてきた。
1.2戦は、カラーディング変更してエントリーしていた。
(例、パリ・ダカでは、ロスマンスカラー、オフロードエックスプレスカラー、マックレーガーカラー)
後はノースポンサー。
つまり三菱は子会社の協力を得てエントリーしていたのだ。
例えばNikon,CITIZEN,三菱石油,日石三菱など。
また話とは別にもう一つのモータースポーツ、WRC世界ラリー選手権も同様。
WRCもパリ・ダカと同様1,2戦はカラーディング変更してエントリー。
(例,ロスマンスカラー,ペトロナスカラー,ウィンフィールドカラー、マルボローカラー)
グループA~WRカーへ変更した際も成績不振で、参戦中止し、開発に専念。
そして再びWRCに帰ってくる。普通だったら撤退して当然だ。
ラリーファンを裏切らない。そのスタイルは本当に良かった。
分からなければ三菱のラリーカーのカラーディングを観てほしい。
90年代後半ごろからSUVが売れ始め、今現在は若い人から年配の人まで幅広い人が乗っている。
それより前はマニアの人しか乗っておらず売り上げもそんなに売れななかった車が、今の時代売り上げが伸びている。
その第1オフロードカーの一大分野の始祖を作り売り上げを伸ばしたのが、パジェロではないかと本の中で書いてあった。
それは篠塚建次郎選手の書いた本の中にそう書いてあった。
そのパジェロが今年を持って開発を中止する。
販売は続行。今の方のモデルで。
噂によるとまたクロカンで参戦する予定がでているようだ。パジェロではなく他の車で。
今後の三菱の活躍に期待。
ランエボに次いででの出来事だ。
パジェロといえば82年に初代パジェロが発売され、33年続いたSUVオフロードカー。
翌年からパリ・ダカにエントリーし始め、常に上位に入賞。
1991年には2代目フルモデルチェンジ。
2000年には3代目フルモデルチェンジ。
2006年には4代目フルモデルチェンジ。
年を重ねることに改良していたのある。
パリダカにエントリーしデーターを取り、そして市販車にフィルドバックする。
三菱のラリースタイルは他のメーカーと違い、全く違うスポンサーと契約して参戦しているのに対し、三菱はノースポンサーでエントリーしてきた。
1.2戦は、カラーディング変更してエントリーしていた。
(例、パリ・ダカでは、ロスマンスカラー、オフロードエックスプレスカラー、マックレーガーカラー)
後はノースポンサー。
つまり三菱は子会社の協力を得てエントリーしていたのだ。
例えばNikon,CITIZEN,三菱石油,日石三菱など。
また話とは別にもう一つのモータースポーツ、WRC世界ラリー選手権も同様。
WRCもパリ・ダカと同様1,2戦はカラーディング変更してエントリー。
(例,ロスマンスカラー,ペトロナスカラー,ウィンフィールドカラー、マルボローカラー)
グループA~WRカーへ変更した際も成績不振で、参戦中止し、開発に専念。
そして再びWRCに帰ってくる。普通だったら撤退して当然だ。
ラリーファンを裏切らない。そのスタイルは本当に良かった。
分からなければ三菱のラリーカーのカラーディングを観てほしい。
90年代後半ごろからSUVが売れ始め、今現在は若い人から年配の人まで幅広い人が乗っている。
それより前はマニアの人しか乗っておらず売り上げもそんなに売れななかった車が、今の時代売り上げが伸びている。
その第1オフロードカーの一大分野の始祖を作り売り上げを伸ばしたのが、パジェロではないかと本の中で書いてあった。
それは篠塚建次郎選手の書いた本の中にそう書いてあった。
そのパジェロが今年を持って開発を中止する。
販売は続行。今の方のモデルで。
噂によるとまたクロカンで参戦する予定がでているようだ。パジェロではなく他の車で。
今後の三菱の活躍に期待。
Twitterにもカキコしましたように仕事終了後映画を観に行ってきました。
007 SPECTRE
シリーズ24作目、番外編を入れると25作目の映画。
映画内容は言えませんが非常に良かったです。
007中には分からない人も何人かいると思います。
ここで、007とはどういった人物なのか私なりにカキコします。
007(ダブル・オー・セブン)
別の読み方・・・(ゼロゼロ・セブン)
イギリス人イアン・フレミングのスパイ小説であり映画の主人公。
父・・・スコットランド人。母・・・スイス人。
身長・・・183cm 体重・・・76kg 階級・・・中佐
戦後・・・英国諜報部M1-6に入局。上司の元殺しのライセンス007を持つ諜報員。
結婚・・・一度しておりその後結婚していない。(妻は殺され死別)
身体特徴・・・右手の甲に整形手術あり。 右頬 左肩損傷。 変装はしない。
射撃・・・ナイフ投げのエキスパート。 ボクシング。
銃・・・ワルサPPK(作品により異なる)
弱点・・・女性、お酒(ウォッカマティーニ ステアせずシェイクを好む)
語学・・・英語,フランス語,ドイツ語
時計・・・オメガ
車・・・任務・・・アストンマーチン。プライベート・・・ベントレー。
10月5日・・・ジェームスボンドの日。
(1962年の10月5日が初上映の日であり今年で53年目。映画化第1作目はドクターノオ)
主役を務めたのは6代目007、ダニエル・クレイグさん。
ちなみに
初 代・・・ショーン・コネリーさん (7作品 番外編を含む)
2代目・・・ジョージ・レイゼンビーさん (1作品)
3代目・・・ロジャー・ムーアさん (7作品)
4代目・・・ティモシー・ダルトンさん (2作品)
5代目・・・ピアース・ブロスナンさん (4作品)
6代目・・・ダニエル・クレイグさん(現在の007)(4作品目)
年齢はショーン・コネリーさんが一番上だと思いますが。
実際は3代目のロジャー・ムーアさんが2つ年上。
※ 2代目のジョージ・レイゼンビーさんだけはヨーロッパ県外の出身。
後の人はイギリス、アイルランド人、スコットランド人。
こんな感じです。理解してもらえたでしょうか?
今回の映画は前作からの続編ですので、カジノ・ロワイヤル、慰めの報酬、スカイフォールをレンタルして観て、それから映画館に行って観ると映画内容が分かると思います。
興味がありましたら是非映画館に足を運んでみて下さい。
007 SPECTRE
シリーズ24作目、番外編を入れると25作目の映画。
映画内容は言えませんが非常に良かったです。
007中には分からない人も何人かいると思います。
ここで、007とはどういった人物なのか私なりにカキコします。
007(ダブル・オー・セブン)
別の読み方・・・(ゼロゼロ・セブン)
イギリス人イアン・フレミングのスパイ小説であり映画の主人公。
父・・・スコットランド人。母・・・スイス人。
身長・・・183cm 体重・・・76kg 階級・・・中佐
戦後・・・英国諜報部M1-6に入局。上司の元殺しのライセンス007を持つ諜報員。
結婚・・・一度しておりその後結婚していない。(妻は殺され死別)
身体特徴・・・右手の甲に整形手術あり。 右頬 左肩損傷。 変装はしない。
射撃・・・ナイフ投げのエキスパート。 ボクシング。
銃・・・ワルサPPK(作品により異なる)
弱点・・・女性、お酒(ウォッカマティーニ ステアせずシェイクを好む)
語学・・・英語,フランス語,ドイツ語
時計・・・オメガ
車・・・任務・・・アストンマーチン。プライベート・・・ベントレー。
10月5日・・・ジェームスボンドの日。
(1962年の10月5日が初上映の日であり今年で53年目。映画化第1作目はドクターノオ)
主役を務めたのは6代目007、ダニエル・クレイグさん。
ちなみに
初 代・・・ショーン・コネリーさん (7作品 番外編を含む)
2代目・・・ジョージ・レイゼンビーさん (1作品)
3代目・・・ロジャー・ムーアさん (7作品)
4代目・・・ティモシー・ダルトンさん (2作品)
5代目・・・ピアース・ブロスナンさん (4作品)
6代目・・・ダニエル・クレイグさん(現在の007)(4作品目)
年齢はショーン・コネリーさんが一番上だと思いますが。
実際は3代目のロジャー・ムーアさんが2つ年上。
※ 2代目のジョージ・レイゼンビーさんだけはヨーロッパ県外の出身。
後の人はイギリス、アイルランド人、スコットランド人。
こんな感じです。理解してもらえたでしょうか?
今回の映画は前作からの続編ですので、カジノ・ロワイヤル、慰めの報酬、スカイフォールをレンタルして観て、それから映画館に行って観ると映画内容が分かると思います。
興味がありましたら是非映画館に足を運んでみて下さい。