‪女優で産休中の堀北真希が芸能界を電撃引退した。山口百恵に憧れており、家庭に入る決断をしたとのこと。‬
‪素敵な理由だと思う。夫の稼ぎだけでもそれなりの生活が出来るだろう。無理に仕事復帰しなくてもいいと思う。‬
‪ただし、それが本音ならば。‬

‪家庭に入るという理由が実は表向きで、裏には本当の理由があるかもしれない。仮にそうだとしたら、どんな理由があるだろうか。いくつか可能性を考えた。‬

‪1.整形失敗‬
‪これについては文字どおりである。彼女の顔は、あからさまではないが、マイナーチェンジを重ねていたように感じている。‬
‪産休育休という正当理由がある長期休暇のうちに大規模なアップデートを試み、その仕上がりはこれまでの彼女とはかけ離れたものだった。もしくは、彼女の希望する仕上がりではなかった…‬
‪公の場に出ず、紙切れ1枚で引退したのは、人前に出られる状態ではなかったからではないだろうか。‬

‪2.保育園落ちた‬
‪彼女も「日本死ね」と思っているかもしれない。‬
‪ただ彼女の世帯収入は恐らく高額なため、各種手当や認可保育園の最大の魅力である安価な保育料といった公的サービスは受けられないだろう。それならば認可保育園よりも私立保育園の方が結果的に保育料も安く済むし希望も叶う。それどころかシッターを雇う余裕さえもあるだろう。‬
‪ゆえにこの理由で引退した可能性は低いと思われる。‬

‪3.子を他人に見せたくない‬
‪これについては、例えば子が障がいを持っていて、それを他人に知られないよう自分で世話をするしかない、もしくは特殊な世話を必要とするため預け先がない…といった事が考えられる。‬

4.夫の束縛
この説については意外と可能性が高いのではないか、と感じている。彼女は交際前、新幹線の改札で何度も待ち伏せされたりと、ストーカーに近いような好かれ方をしていたらしい。そんなに愛する可愛い可愛い若妻が【みんなの堀北真希】でいることを良く思っていなかった、そして彼女がそんな夫に逆らえないとしたら…。

‪そんな下世話なことを、子が昼寝をしているうちに、クッキーを焼きながら想像していた。‬
‪彼女も子どもの世話の合間をぬって、家事をしたり、クッキーを焼いたりするのだろうか。抱っこ紐をしながら家中をうろついて子をあやすのだろうか。女優の肩書きを捨てた彼女の育児生活は何か変化があるのだろうか。
母親の顔をしている彼女の姿、見てみたかった。