モンスターの味とダメージの関係について
オンラインゲームREDSTONEにおいての
モンスターの味とダメージの関係について書きたいと思う。
直、私のIDには火力のあるキャラが全くいないため、今回は白鯖で大人気の火力モデルキャラクター
「スパッタ!」さん
をモデルにさせてもらう。
キャラクターの背後に亡霊が見える方もいるだろうが、今回はそれは「無い」物とする。
今回の味の検証 対象mob
アンデット:エンバームド
悪魔:コボルト
人型:スナッチャー
神獣:ファイアブロアー
の4体。だれでも気軽に味わえるmobを対象とする。
味の判断方法については、モデルキャラクターの表情、言葉から捉える。
エンバームド
言葉上での味:苦い
表情は見てのとうり。
「苦い」といっているが、表情をみればわかるだろうか。
この顔は懐かしさと親の愛情を受けた思い出に浸っている時の顔である。
しかし、「苦い」と発言していることから、彼にとってのその頃の記憶は今思い返すとただただ後悔するばかりであり、思い出せば思い出すほど「あのときこうしていれば。」などというくだらない言葉ばかりでてくるのだ。
よってアンデット、エンバームドの味は現実世界で言う、「水」 である事が分かった。
OK、次
コボルト
ダメージ:189
言葉上での味:甘い
表情は見てのとうり。
なんだかんだ言って、だいたい青い物の味は、
コロコロコミック10月号買ってもらったけどなかなか読む時間が無い。
そんな時だった。友人から電話があって今から遊ぼうと。今月号の話とかしようぜと。
結局その日はデュエルマスターっていうカードで遊んだけどルールいまいちわかんないし、
俺カードあんま興味なかったし、
家帰ってから思ったけど、今月のコロコロの話とか一切してね――――
よって悪魔、コボルトの味は、現実世界での 「中学でもらった絵具」 である事が分かった。
次。
スナッチャー
ダメージ:190
言葉上での味:はむはー
表情はいつもと同じように見えるが、今回は目の奥にとてもとても深い闇を感じる。
今回重要なのは、味である。「はむはー」というのは決して「ハムのような肉肉しい味」等ではない。
そこを勘違いしてしまっている人がたくさんいるようだが、注意して間違わないでほしい。
「はむはー」とは、ハムスターの間で流行っている挨拶である。
要するに、すれ違いざまに殴るそぶりをしてくる奴っていうのは、それはあいさつ代わりであり、決して脅そうとか、俺の方が強いから的な態度ではないのであり、結局は仲良くしたいだけ。
よって人型、スナッチャーの味は、現実世界での 「椎茸、人参、あじのもと」 である事が分かった。
次。
ファイアブロアー
ダメージ:185
言葉上での味:アンチビス
表情:そういう意味で俺は言ったわけじゃないって。
こいつ全然味に関して素人だな。第一この企画始まる前から文句ばっかりだし、ホント何もしないし。少しくらいみんなの手伝いすればいいのに、ふんぞり返ってずっと椅子に座って腕組んで。
結局みんなお前のいないとこじゃお前の文句言ってるよ。って全員言ってる。そう、本人も。
結局何が言いたいのかというと、あんなやつらと比べるなってこと。第一話に出すってことはそいつと俺を同類としてみてるに違いないんだ。結局おれもあいつらと同じってこと。全く・・・・分かってない。
よって神獣、ファイアブロアーの味は、現実世界での 「マカライト鉱石」 等二人の犯行によるである事が分かった。
協力してくれた白鯖で大人気の火力モデル、スパッタさん、その他どっかのギルドメンバーの方々、
本当にありがとうございました^^
もちろん今回の日記も全部嘘であり、全て妄想です。
テイマー、サマナー 狩テクニック等
オンラインゲームREDSTONEのテイマー、サマナーにおいての
このテクニックがあればどんな狩でも成功する方法を書こうと思う。
1:睨み合い、叱る は常に付けておく、敵に隙を与えない。攻撃、防御どんな手段より平和的な解決を求める事
無駄に殴ったって相手が死んでしまうだけである。死んでしまったらまたMobが沸いてしまい、周りのキャラクターに危害を及ぼすに違いない。
ここは睨んであいての動きを封じるか、叱っておいて夕飯はきちんと準備してあるなど、暖かい愛情を感じられるようなそんな母親キャラを演じる、等したほうが吉。
2:唐辛子は絶対に後ろから与えてはいけない。前から与えることによってペットへのストレスを軽減し、毎日の生活を楽しく過ごす。
上の写真のとうり、後ろから与える場合と正面からの場合と少しペットの様子が違うことが分かるだろうか。この違いが分かるかどうかが、テイマー熟練者と初心者のちがいである。
横から与えるとまた違った効果があるらしいが、REDSTONEの歴史上で横から与えるということは無礼であり、邪道である。 「横しないで><」 ということわざがあるくらいだ。
3:アクアバンブーを使う際、必ず肉で囲むこと。肉で囲まなければ全く意味がない。クリティカルどころか、モチベーションの低下の可能性があるので危険である。
アクアバンブーの水たまりには小さな凹凸があるのがわかるだろうか。
この凹凸に、肉を置く。ということがREDSTONE運営の方針である。
この行動をしなければ、
①ロトボックスでなかなか当たりが出ない
②宝箱の地図でなかなか経験値2倍等があたらない
③家族との会話や、学校の先生との会話がなかなかうまくいかず、いつも話し終わってから「ああ、あれ聞けばよかった」とか、「なんでいつもこうなっちゃうんだろう」等という後悔のような、よくわからないぐちゃぐちゃしたものが心からこみあげ、1日がだる――――くなってしまう
④家の隣にある田んぼの稲刈りが終わったのはいいのだが、季節の変わり目で風向きが変わってしまい、砂が部屋の中に入ってきてしまい床がじゃりじゃりする。挙句の果てには足の裏がかなり痒いなどの致命傷を負う
⑤キャラクターがデリートできず、Lv800まで一気に上がってしまう
等の被害情報が確認されている。
この3つのテクニックを駆使して冒険を続けていけば、あなたもきっと素敵なサマナーorテイマーになれるはずだ。
ちなみに私はこの3つのすべてを毎日的確にこなしているわけがない。
全てが嘘なので絶対に本気にしないように。
終わり。 終わり―――――!!!!










