自分用のなり茶キャラ三人の設定まとめ。
【受攻】
(攻)佐治≧縞>>>>湯浅(リバ)
佐治はほぼ完攻め。攻められてもいつか攻め返すくらいの攻め。
縞は攻め寄り攻めリバ。正味気持ちよかったらなんでもいい。
湯浅はリバ寄り攻めリバ。押しに弱いので流されるとなあなあで受けに。
もしこの三人でCP作るなら
佐治×縞
縞×湯浅
湯浅×佐治
【対人】
佐治は優しいタイプと見せかけて隙をつくタイプ。いじわる。からかうのが好き。
縞はセクハラが挨拶。話すのもいいけどやっぱヤりたい。ヤリ○ン。
湯浅はどちらかと言えばぐだぐだ話す方が好き。相手が襲い受けじゃない限りほのぼの。
【口調】
佐治は基本丁寧。だがスイッチが入るとちょっと乱暴。
縞は茶化したりふざけたりが多い。余裕ぶっこいてる。
湯浅は若干古臭い口調。「やあやあ」とか言う。
【恋愛傾向】
佐治。女性恐怖症の為ホモに走る。自分よりも余裕のある奴に弱い。
縞。基本的に穴があればOK。特にユーモアがあってノリがいい子が好き。
湯浅。ノンケなので好きな男のタイプは無し。ただ、迫られると断れないので押しの強い子が有利。
【過去の恋愛遍歴】
佐治は小中にかけて、佐治のことを好きな女子から嫌がらせを受けており女性不信に。最終的にその子に交際を申し込まれて逆らえず付き合うことになり、無理矢理同衾させられた結果女性恐怖症に。その為高校からこの男子校に編入し、その女子と連絡を絶つ。女性経験はそれだけ。男との経験は無い。
縞は小学校の頃は身長が小さい方で甘えただったため女子に可愛がられる経験が多かった。そのことを親が危惧して中高一貫の男子校に入学させるもやりたい盛りの時期に男しかいない環境で過ごす為、純粋バイ養される。小学校の時に女の子と一回だけ付き合ったが中学に入って自然消滅。
湯浅は高校の時に一人、大学の時に一人、社会に出て一人、計三人の女性と付き合っていた。一人目は自然消滅。二人目は相手の浮気で解消、三人目は結婚に対する意見の食い違いで解消。今は仕事が恋人。そろそろ恋愛するのも疲れてきた。大学時代に男の先輩に言い寄られた経験有り。
【イメージ】
佐治:落ち着いた平坦な声。
縞:低音で甘辛い声。
湯浅:声域広い。地声は低くもなく高くもないが、頑張れば渋い声や女声、果てはロリ声まで出せる。忘年会の為に開発した一発芸。
【家族構成】
佐治家→父・弟(母他界)
縞家→父・母・姉・姉
湯浅家→父(単身赴任中)・母・祖母・妹
湯浅自体は一人暮らし。
