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私 知らなかったのですが、日本より南に白鳥は居るらしいのです。そして南の白鳥は琵琶湖まで飛んでくるそうです。(何故南の白鳥が琵琶湖へ来るのか?その必要があるのか・・こんど聞いておきます) 北の白鳥はシベリア方面が凍結する為食べ物が取れない為南へ来るのは理解できますよねー。 北の白鳥はやはり琵琶湖まで南下するそうです。 きたの白鳥はインフルエンザのウイルスを持っていないと考えられるも 琵琶湖で南の白鳥と交わるので、用心の為餌を与えない様に 環境庁かんのお達しだとか・・・やがて二月頃餌を与えても言いという許可がでたとか
あー また心配が増えました。きたの白鳥と南の白鳥が琵琶湖で恋をしたらどうなるのでしょう ?
人と同じように あいての故郷へ帰るのでしょうか ?
なんと白鳥は鳥目ではない ?
白鳥は夜でも見えるようです。 犀川の白鳥は夜飛んできて 朝には随分増えています。 なんと鴨も夜飛んでくるようです。 鳥はみんな鳥目と思っていましたのに 鳥目でない鳥もいるのですねー ・・・あなた知ってました ? いよいよ白鳥も鴨も 北帰行です。 白鳥同士 鴨同士 いつ飛び立つのか 相談の真っ最中かも ?
白鳥 この写真は犀川の白鳥です。朝8時ごろに白鳥にあいにいきました。見ていると白鳥は
コミニケーションをしているようです。 5 ・6羽のかぞくらしき集団が、あたまをふりふり・・やがて羽ばたきながら水を足で蹴りながら・・・スピードを上げ 飛行機のように飛び上がっていきます。大きな体がふわっと浮き上がります。 感動の瞬間です。
3月の頃 やがてシベリアのほうに帰っていきます。 60キロぐらいのスピードで飛ぶそうです。風に乗れば100キロのスピードになるとか? そして数千キロも飛んでいくのです。
みれば池の中の白鳥は 草の根っこを掘り出して食べています。 こんなものを食べていてよくも命の維持が出来 そして大陸横断のエネルギーが沸いてくるのか・・・と白鳥の旅に思いを馳せながら、感心し、感動し・・白鳥に尊敬の念すら湧いてきます。
2009年1月18日
他のページでやっていたブログを アメログに切り替えようと思います。アメログの操作もよく解っていませんが、少しずつ慣れていきたいです。
蚤の跳躍
あなたはのみがピョンと跳ぶと何メートル飛ぶと思いますか?
実は蚤は3メートル跳ぶのです。蚤の寸法が1ミリとすると、人は1700ミリとして5100メートル飛ぶことになります。エーーーーこんなことが自然界には一杯あるのですねー 蚤の脳みそはいったいどれほどの大きさなのでしょう? もちろん見たことありませんが、おそらく人の目に見えないほどの寸法でしょ 蚤を捕まえようとしても、なかなかすばしっこくて容易にはつかまりません。 目に見えないほどの脳で よくもうまく逃げ回れるものとかんしんせざるを得ません。 DNA とか言って簡単にかたずけないでください。 まったくふしぎでしょ 私は定年になるまでかんがえもしませんでしたが、こうしてみると自然はなんと不思議に満ちていることでしょう。 2009年1/14


