末期癌患者との関わりを研究論文にしてるけど、
看護の場面を書いていると、そん時の光景を鮮明に思い出す
あれよかったんかなー、これよかったんかなー、・・・ってついつい思っちゃうんよね
わかってるさ
正解なんてないってこと
ただ、自分のしたことは不正解じゃないとは思うんさ
患者さんの今日が、明日が、明後日が、何によって支えられてるかはわからんけど、
そういうものを自分が作って、大切に1日を生きようとする気持ちになってほしーなって…
よう考えたら、それって自分の意見を通してただけなんかも
でも、患者さんのことを考えて考えて出した看護やから
よかったとしようw
USJいきたいなぁー
さっき、やりすぎコージーで放課後電磁波クラブのコントしてたwww




