この前ある島に行ったんです。
その島でよい光景をみてしまったのでブログにします。

その島に着いたときちょうど道で大道芸をやっているひとがいたんです。ジャグリング、バランス芸、マジック、いろいろやっており何より話がうまい。

こんなわたしも思わずニヤけてしまいました。その場の盛り上げかたがうまい、それはすばらしいスキルだとおもいました。

わたしの周りにも話がうまい人とうまくない黄身島くんがいます。

やはり話がうまい人は誰にでも好かれ楽しい人生を歩き、よい生活になっていくのかなとおもいました。

うまくならなければこれからの社会でやっていけないよなあと思えた1日でした。

ちなみに黒いゴマ粒くんはしろどらとユグドラの話しかしません。この悩みは一生ものになるでしょう。

このネタがわかるのはパンチェッタくんしかわからないとわたしは思います。