Cheap Thrill+

第三者を意識した生き方はしたくないです。自分が納得のいく生き方をしたいです。


(イチロー262の言葉より)


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あたばぁ

千葉ね・・・


なんだかなぁ・・・


ぱっとしなかったかんじ・・・?


眠かったしね・・・


ロッテ2連敗・・・


ふぅ・・・

千葉~。

明日は千葉アンド東京に行ってきます。


家族とではないです。


massaともぃとひろみちとじゅんこといしいちゃんとです。(アレ?あってるかな?)


ま、特に何をしに行くってワケでもないんですけどね(ぼくてきには)。


おみやげ欲しい人には買ってきますよって遅いか。


じゃ、行ってきます。





次は部活の話。

今日はフリーバッティングのはずがあいにくの雨。


素振り&ダッシュです・・・


部活が終わったあとでナガヲともぃとひろみちとラーメンを食べに行って、

そのままフルマチのヨーカドーへ。100円で11枚出てくるコインゲームで、1時間粘るぼくら。

あれよあれよで出てくる23枚(ワンピースの宝箱なぐるやつ&ポケモンにボール投げるやつ)。


ぼくはシャテキッズ専門なんですけどね。


<エアーホッケー成績>

もぃ、千秋VSナガヲ、ひろみち 7=2 勝利!!


勝てるわけねーだろ!! byひろみち

春キャンプ開幕!!

キャンプではないですね。


今日から春休み!なので早速練習です。瞑想はしません。


<練習内容>

アップ → キャッチボール → トスバッティング → ハーフバッティング → シートノック → 整理体操


補足・・・トスバッティングとか何?って人のために。


・トスBT 軽く打ってスイングを確かめるもの

・ハーフBT 芯で捕らえて強めの打球を打つもの

・フリーBT 思いっきり打って感覚を作るもの


シートノックってのは実際に守備位置ごとにわかれてノックを受けるものです


とりあえず自分の話から入りますが、とにかく疲れた・・・


シートの時が微妙でした。なんかサッカー部の一年生に「あぁ~」(ため息的なもの)とか言われたしね。

バックの体制がきつくて・・・

でもまぁ最後のバックホームがうまくいってヨカッタ。


チーム全体としては守備は固まってきました。

あとは明日の本格的なバッティング練習でわかりますかな?


みんな打てるといいなぁ・・・



次はWBCの話。


WBCって何?ってカンジの人も意外と多いみたいなのですが(最近はサッカーブームなので)、

WBC ワールド・ベースボール・クラシックで、簡単にいうと野球の世界大会です。


1ブロック4チームのリーグ戦で、2チームだけが決勝トーナメントに出場できるのですが、

現在1勝2敗・・・ 明日のアメリカ対メキシコ戦で、アメリカが負ければまだチャンスは出てきます・・・


ま、多分もう死んだも同然ですがね。


あれ、最近野球ネタしか書いてないぞ?

チアキレポート #02

■α波を出すには


 前回、集中というテーマで書きましたが、こんな質問がありました。

試合中二時間もできねーよ?というものです。

これですが試合中ずっとってあけではありません。

例えば野球なら、ボールがピッチャーからキャッチャーまで届く間の0、4秒。

キーパーなら、シュートを打つまでの三秒。

これだけです。サッカーと野球、または剣道など、瞬発力が必要なスポーツはだいたい1秒ほどです。


ですが、卓球、テニスなどの、ある程度の持久力をワンプレーで必要とするスポーツは、

例えばサーブを打つ直前、甘い球をスマッシュする直前にかけます。


質問対応はこの辺にしておいて、本題に移ろうと思います。


このα波ですが、どうしたら発生させられるのでしょうか?


前回のヘビの話ですが、あれはいわゆる「反射」です。

簡単に言えば、その動作を反射の領域まで持っていけばいいわけです。


一見、とても難しそうですが、実は、リラックスは条件付けができるのです。


その検証実験として、こんなものがあります。

毎日梅干を食べるだけなのですが、梅干を食べる前に必ずひとつのことをします。

それは、鈴をならす、ということです。


そして、毎日鈴がなったら梅干を食べます。


これを二週間くりかえすと、鈴の音を聞いただけで唾液が出るようになるそうです。

これもひとつの「反射」と呼べます。


この場合の反射は、鈴の音を聞く、という条件で、唾液がでる、という反射です。


ということは、卓球のネットをみるという条件で、リラックスを行う事だって不可能ではないわけです。


ですが、今日明日でできるようにはなりません。

じゃあ何をすればいいのか?


それは瞑想(めいそう)です。


毎日練習の前に五分、瞑想をするとリラックスを反射にすることができます。

とりあえずは瞑想によってα波の出ているカンジを味わいましょう。


リラックスしているかどうかを知るには、手の温度を調べる事でわかります。

緊張すると冷たくなって、ゆったりするとあったまるそうです。


この差はだいたい二度といわれています。二度といえば、触ってわかる温度です。


<瞑想>

円になって座り、隣の人と手を繋ぐ。


隣の人の方が暖かければ、自分に暖かさを分けてもらうイメージ、隣の人のほうが冷たければ逆に分けてあげるイメージで。


呼吸はなるべく長くはいて、筋肉の緊張をほぐしましょう。


これを毎日五分やることで、ある程度α波をコントロールできるようになります。


野球部ではしません(笑)。時間の無駄だもん(あ)。


レギュラー争いとか・・・うは・・・

わが野球部もそろっとシーズンインですね。


とりあえず今んとこ目標は28日の石山戦。

ご存知高橋センセの行った学校です。


一応2年生部員の数は12人なんですけど・・・

問題がひとつ。


野球というのは9人で行うスポーツなので、どうしても三人控えの選手が出てきます。


また、バッテリー・・・2人 内野・・・4人 外野3人のうちわけとなります。


バッテリーは固定で、内野もケガなどがない限り固定です。


また、部員数でいうと・・・

ピッチャー希望(もぃくんですね)・・・1人 キャッチャー希望(よしきくんですね)・・・1人

ファースト、セカンド、サード、ショート・・・各1人ずついます。


つまり・・・


外野希望・・・6人







うわ。







メンドクせ。


ちなみに外野希望

ぼく ひろみち なきゃがわ ナガヲ massa ホンダ 


うん、微妙・・・


てゆーかホンダとかは真面目に練習しないだけでがんばればすぐ上手になると思うんですが・・・

ナガヲも一年からキチッっとやっておけば今頃は・・・


これ以上書くとまたもぃになんか突っ込まれそうなんで(不本意ながら)もうやめときます。



よっしゃ、ガンバロ。



宮崎アニメの暗号

金曜日は「耳をすませば」・・・・・


なんかよくわかんないうちに終わった気がする。


*疑問点*

・結局野球部の、しずくのことが好きだっていってた人はどのタイミングで変わったの?

・しずくが書いていた物語はなんだったの?

・なぜセイジ君はしずくに突然やさしくなったの?

・バイオリンの話は?

・カントリーロードはどのタイミングで完成して、それがなんかあったの?


などなど・・・


ま、明日誰かに聞こうと思います。

チアキレポート #01

*今日からスポーツに関するレポートを定期的につけたいと思います。*

*野球だけには限らないので他の部の人もどうぞ。            *



■リラックスを考察する

 よくピンチの時やチャンスの時に「リラックスしろー!」などと言われます。

ですが、具体的にリラックスすると言うのはどういうことでしょうか?

辞書には、「チカラを抜いて、落ち着くこと」というようなニュアンスで書かれています。

ですが、100M走のランナーが、スタート直前にねっころがるわけではありません。

チカラを抜きすぎて「フニャフニャすんな」といわれたりした経験はありませんか?


 では、チカラを抜く、とはどういうことでしょうか?

それには、脳波の影響が関わってきます。

脳波とは、頭皮にもれる電圧を測って言われるわけですが、脳波はその周波数のよって大きく五つに分けることができます。


・γ(ガンマ) ・β(ベータ) ・α(アルファ) ・Θ(シータ) ・δ(デルタ) 


です。


 今回は、α波が主な脳波として扱われます。

ところで、このα波、どんな時に出るのでしょうか?

リラックスの素ってんだから、部屋でくつろいでいるとき、などと思うかもしれませんが、それは間違いです。

例えば、ヘビの苦手な人がいるとします。その人に山なんかで

「動くな!ヘビがいるぞ!」

と叫べば、その人は身をこわばらせるはずです。その瞬間にこそ、α波は発生しています。

確かに、α波と聞いてリラックスという発想は間違ってません。

ですが、ヘビと聞いてこわばらせた人がリラックスしていたと言えるでしょうか。答えはノーです。

ですが、α波は出ています。

上のことから考えると、チカラを抜く=ダランとする ということではありません。

チカラを抜く=余計なチカラを抜く ということです。

ですが、緊張しているとき、それは上手にできません。それはなぜか?

それは余計なチカラを抜く機能自体にチカラが入っているからです。


 ところで、さきほどのヘビの話に戻りますが、その人、いったいどんな姿勢をとったでしょうか?

それはヒザを緩めた前斜で、手は腰のあたりで軽く握っているハズです。

突然ですが、これは野球の守備の姿勢などでよく見られると思います。

他にも、テニス、バスケ、サッカーのキーパーなどにも見られます。

実はこの姿勢、多くの競技に共通する基本姿勢なのです。

何が言いたいのかというと、「余計なことを考えなければ、体は勝手に一番良い姿勢をとる」ということです。

たとえばPKで緊張しているガチガチのキーパーも構えだけ見ればヘビの人と代わりありません。

ですがキーパーはα波が出ていません。その違いはなにか?

それは、キーパーは「ミスをしてはいけない状況」に追い込まれているのです。もしシュートを決められたら・・・

ですが、ヘビの人にはこのプレッシャーはないのです。

まとめると、余計なチカラを抜くということは、そういうプレッシャーを全て取り払うということです。

つまり、目の前の物事に集中するということ。

そのことから、リラックス=集中といえます。

では、集中ってなんでしょうか?


 先ほどのヘビの人ですが、もしも足元でカサッっと音がしたらどうしたでしょうか?

とびあがったか、走り出したか・・・本人もよくわからないはずです。
それが集中です。

周りの目も、今の状況もすべて飛んで、「ただヘビに備えていた」というわけです。

それは、とてもレベルの高い集中だといえます。

例えば世界新記録を出した人にインタビューすれば、「何も考えてなかった」とか、「競技中の記憶がない」

と答える人がよくいます。つまりトップアスリートも小学生も集中のメカニズムは同じなわけです。


ではその集中のもととなるα波はどうやったら試合中につくられるのでしょうか?

それは#02に書きたいと思います。それではまた。


何かあったらコメントをどうぞ。

再び卒業式。

そういえば、卒業式と聞いて思い出すのは、まぁ翔子先輩のことだ。


一昨年は笑えたなぁぼく。


第二ボタンてお前・・・ブレザーだよぉ。


「引きちぎれってか!?」

とつっこまれてしまいました・・・


やっぱ今思えば校章が良かったんでしょうかね?

どうでもいい?そうですか。


じゃあ三年一組のやった「半分の月がのぼる空」に関して。

病院のじいさんが死んで(今思えばあのときはいっぱい人が死んでたと思う。)、

最後にダンボール箱を残していった・・・


主人公 「これ、なんですか?」

 

翔子先輩 「エロ本だよぉぉ!!」


おじいさんがね、主人公にね・・・残していったんらね。

卒業式!

あー、終わったね。

三年生は逝ってしまいました。

今年の三年生は良い人たちばかりでした。

ていうかノリのいい人ばかりでした。


う~ん・・・・ぼくって人間は基本的に年上が好きなんですが、なんかヤル気がでなくなったなぁ・・・


やっぱこう・・・廊下とかで可愛い三年生の先輩(誰とは言わないし、ごく少人数。)とすれ違うともう

オッケーイ!ってなりますしね・・・


それだけがタダ辛い・・・



理科のある先生について本気で書いてみた。

日本で産業革命が起こり、資本家が生まれた。

ベトナム戦争後、資本家の手先となった教師達は、生徒を殴り、暴言を吐き、法律がほとんどなかった状態で教育にあたった。また、その時代、志願すれば誰でも教壇に立つことは可能だった。

1970年代の教育現場はそのようなものだった。

ところが、今では厳しい法律ができて、軽く生徒を叩いただけでニュース沙汰になり、

僕たちは「傷ついた!!」とさえ叫べばその教師はどこかへ飛んでいくのだった。


それにもかかわらず、あの教師が教壇に立ち、授業を行うということは、いったい今の社会はどうなっているのだろうか?少しあいまいになってきているのではないだろうか?


今世間をにぎわせているホリエモンのメール疑惑だって大したことないんではないだろうか?

もっと大事なことがあるのではないだろうか?


円周率を3、14にするか3にするかの討論がムダなように。


ぼくはまだ14歳で、学ぶべきことはたくさんあって、誰かに依存しなければ生きることすらできなくて。

だから、少しでも良い教師の教えを乞いたい。



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