先日、父からもらったスイカ。。。

食べるのわすれていました。


思いだして、慌てて食べると、、


やわらか~いガーンダウン


スイカの、

かじりつくと、シャリシャリする

あの感触を期待していたので、

やわらか~いスイカには少しショックでした。


でも、甘みはとってもありましたよニコニコ


残念なスイカに心を痛めていたら、

なんと主人の母から、メロンをもらいました!

捨てる神あれば、拾う神ありです。


お尻のほうを押してみると、まだ固かったので

常温で放置することにしました。


今度こそ、忘れないように

置くと邪魔なところに置きました爆弾


今度は柔らかくなっても大丈夫、

やわらかいメロン、楽しみです。


身をもって気づきました。

スイカはキュウリの仲間なんですね。


みなさん、野菜は新しいうちにご賞味を打ち上げ花火






昨晩は、主人が会合出席ということで、

一人晩御飯でした。


一人の時間って、寂しいと思えば寂しいけど、

一人だからこそ、気楽にできることもあるんデス。


私の場合、


・家計簿をつける(電卓と数字がピタッと合うのが好きなので、

            一人で黙ってやりたい)


・顔と体のケア

(そんな姿は人にはみられたくない)


・映画鑑賞


他にもいろいろあるんだけど、今晩はDVD観賞です音譜


選んだのは、「ハッピーフライト」

邦画でも、そんなタイトルの映画がありましたが、

私の観たのは、洋画のほう。


おおまかに言うと、

田舎出身の女の子が、国際線のスチュワーデスに憧れ、

恋に仕事に奮闘しながら、出世して洗練されていく。。。


恋人とは、クリスマスに家族に紹介されたり、

なかなかイイ感じなんすが、

国際線のスチュワーデスになるために、

一旦は彼と別れるんですね。

一人になって、出世もして、

都会に住んで、おしゃれもするけど、

何か満たされない。。。


一番大切なものに気づいた。。。

と彼に会いに行く主人公の手には、

赤いセーターが。


この赤いセーターは、クリスマスのときに

彼の家族から贈られた、

みんなお揃いの赤い(野暮ったい)タートルのセーター。


これを見て、私感じました~

これまで贈り物は、

相手の喜ぶもの、センスのあるもの、巷で評判のあるもの、

そういった観点から選んでいたのですが、


この赤いセーターは、

大切な仲間と、大切な時間を共有したい気持ちのプレゼント、

なのかもしれないと。


こういうプレゼントは、贈る人の独りよがりになってしまうこともあるけれど、

それを共有できたら素敵なことだな、と思いましたラブラブ
















お中元のスイカを持って、

父が部屋にアポもなしに

勝手に来たものですから、


そのときは、外出していて

家におらず。。


「ピンポン鳴らしても、誰も出てこない」

と私の携帯に電話が。。


誰か出てきたら、そりゃヤバいぜ。



父は仕方なく、柵を乗り越え、

ベランダにスイカを置いて帰りました


父よ、なぜ怒る?


そんな父は横目に、スイカは冷やして

おいしくいただきま~すラブラブ


今日のスイカ=重粘土地有機栽培

Sサイズなので、二人で食べるには

ぴったりです。


ちなみに、実家の祖母もスイカを

作っていますが、

今年のは、甘くってみずみずしくって

なかなかのものらしいですよ音譜