- 前ページ
- 次ページ
先日、とあるショッピングセンターに行った時のお話しです
その日はとても蒸し暑く外に出ていられないほどの強い太陽が照り付けておりました
ワタクシはお昼ご飯を食べようとショッピングセンター内のフードコートに行くことにしました
昼を過ぎていたため
お客さんのピーク時がズレていて
人もまばらで
席がほとんど空いてる状態でした
ワタクシはうどん屋に行き注文しました
フードコートは皆さんご存じの通り
セルフ式になっておりますので自分で席まで持っていかないと行けません
もちろん席が空いてる状態でしたのでうどん屋の近くの席で食べるのがベタだと思います
わざわざ奥まで行く必要はございません
ワタクシはうどん屋のすぐ近くに座りました
そこでうどんを食べていると
ワタクシの目の前に
体重100キロオーバーの夫婦がベビーカーを押しながら歩いていました
二人とも体が大きいのでとても目立っておりました
なんとなくその夫婦を見ていると
なかなか席に着こうとしません
こんなに席も空いているのになんでだろうと思いました
さらによ~く観察していると
なにやら顔を上げて天井をずっと見上げてました
二人とも同じ行動をとりながら辺りをウロウロしておりました
その視線をワタクシも目で追ってみると
なんと
エアコンがありました
なるほど !
しかし
ここは室内ですし天井も高くそこまでエアコンの真下だから涼しいというわけでもありません
あんまりその行動は意味ないなと思ってましたが
その夫婦は必死こいて涼しい場所を探してました
でもワタクシには考えもつかない事ですが
一般人より太ってる方はそうゆう事も考えて行動してるのかと感心してしまいました
太っている方たちだけではありません
いろんな人たちがいて
いろんな考えを持っていて
知恵をしぼって生きている
当たり前のことなんです
ただ、そういった事が垣間見れた一日でした
『人それぞれ』

その日はとても蒸し暑く外に出ていられないほどの強い太陽が照り付けておりました
ワタクシはお昼ご飯を食べようとショッピングセンター内のフードコートに行くことにしました
昼を過ぎていたため
お客さんのピーク時がズレていて
人もまばらで
席がほとんど空いてる状態でした
ワタクシはうどん屋に行き注文しました
フードコートは皆さんご存じの通り
セルフ式になっておりますので自分で席まで持っていかないと行けません
もちろん席が空いてる状態でしたのでうどん屋の近くの席で食べるのがベタだと思います
わざわざ奥まで行く必要はございません
ワタクシはうどん屋のすぐ近くに座りました
そこでうどんを食べていると
ワタクシの目の前に
体重100キロオーバーの夫婦がベビーカーを押しながら歩いていました
二人とも体が大きいのでとても目立っておりました
なんとなくその夫婦を見ていると
なかなか席に着こうとしません
こんなに席も空いているのになんでだろうと思いました
さらによ~く観察していると
なにやら顔を上げて天井をずっと見上げてました
二人とも同じ行動をとりながら辺りをウロウロしておりました
その視線をワタクシも目で追ってみると
なんと
エアコンがありました
なるほど !
しかし
ここは室内ですし天井も高くそこまでエアコンの真下だから涼しいというわけでもありません
あんまりその行動は意味ないなと思ってましたが
その夫婦は必死こいて涼しい場所を探してました
でもワタクシには考えもつかない事ですが
一般人より太ってる方はそうゆう事も考えて行動してるのかと感心してしまいました
太っている方たちだけではありません
いろんな人たちがいて
いろんな考えを持っていて
知恵をしぼって生きている
当たり前のことなんです
ただ、そういった事が垣間見れた一日でした
『人それぞれ』

最近、耳かきをしすぎたせいか
右耳がかゆく
なかなか治らないので
とうとう耳鼻科に行くことを決心いたしました
そして先程、検診してきたのですが
その内容について少しお話ししたいと思います
実は昨日の夜まで耳鼻科に行くつもりはなかったのですが
朝になって、あまりにもかゆくなり
知り合いに
『あんまり放っておくと、うんで手術しないといけなくなるよ』
と、脅しに近いことを言われたので
ビビりまして
急遽、朝行くことにしました
ワタクシ実家ではありませんので
この辺りの耳鼻科を全くわかりません
インターネットで近くの耳鼻科を調べますといくつかリストアップされました
その中から一番近くのT耳鼻科医院に行くことにしました
ネットで地図を見ながら目的地についたのですが
T耳鼻科医院と専用駐車場は別々で離れており
道なりに進むと駐車場がありました
そこで何か違和感を感じました
あれ?駐車場に車が一台も止まってない!
合計で30台ほど止められる駐車場なんですがワタクシ以外の車はありませんでした
あれ?もしかして今日、定休日?
確かに場所と名前は調べてきましたが定休日と時間帯は調べてきてなかったのです
ダメもとで医院にいってみると
『営業中』の看板が。
えー~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!
ワタクシが行ったのは午前10時30分くらいです
普通は診察者が何人かいてもおかしくないと思うんです
一気に不安がよぎりました
ここ大丈夫なんだろうか?と。
プラスにも考えてみました。
きっとみんな健康体で耳や鼻の病気にならないんだ!と。
んなことたぁ~ない…
そして、いざ入ってみると案の定、ワタクシ一人でした
すぐ入り口に保険証と診察券を出す所があり
その奥の窓口には40代の女性がやる気なさそうに座ってました
やる気なさそうというよりやる気ありませんでした
窓口もどうやら一人だけのようでした
そして待つこともなくすぐ名前を呼ばれると
隣の部屋に案内されました
入ってみると70代のおじいちゃんがいました
少し手が震えてるような気がしましたが
目の前の椅子に座らされました
よーく周りを見渡すと
所々さびていて、まるで学校の理科の実験室のようでした
どう見ても衛生的にキレイとはいえない状態でしたし
ここで診察するような感じではありませんでした
が、そこで診察にかかりました
いくつか質問されながら耳を覗いていましたが
一つ気になる事がありました
綿棒がいくつかあったのですが
棒の部分が金属製で先が脱脂綿みたいに丸まっていたのですが
その脱脂綿の所をおもいっきり手でつかんでいました
ただでさえ耳の中に入れて、なおかつ ばい菌があるかもしれないのに
そこをがっつり手でつかんでおりました
それをワタクシの耳に入れてチョンチョンと触りその綿棒をワタクシの足元のごみ箱に放りなげておりました
てか、なんでワタクシの足元にごみ箱があるんでしょうか?
普通はお医者さん側にあるはずですよね!
信じられな~い!
そしてまた新しい綿棒をつかんで耳をチョンチョンして使い終わったらワタクシの足元にあるごみ箱にポイッとなげておりました
その間、受付にいた女性がワタクシの後ろに魂を抜かれたかのような感じで立っていました
怖っ
そして先生に言われたことは
『耳の中の入り口あたりが被れてるから薬を付ければすぐ治るよ』
と言われホッとしましたが若干、疑いの目でみてしまいました
きっと腕には問題ないと思います
そして塗り薬を貰って帰りました
早く治ることを祈ります

右耳がかゆく
なかなか治らないので
とうとう耳鼻科に行くことを決心いたしました
そして先程、検診してきたのですが
その内容について少しお話ししたいと思います
実は昨日の夜まで耳鼻科に行くつもりはなかったのですが
朝になって、あまりにもかゆくなり
知り合いに
『あんまり放っておくと、うんで手術しないといけなくなるよ』
と、脅しに近いことを言われたので
ビビりまして
急遽、朝行くことにしました
ワタクシ実家ではありませんので
この辺りの耳鼻科を全くわかりません
インターネットで近くの耳鼻科を調べますといくつかリストアップされました
その中から一番近くのT耳鼻科医院に行くことにしました
ネットで地図を見ながら目的地についたのですが
T耳鼻科医院と専用駐車場は別々で離れており
道なりに進むと駐車場がありました
そこで何か違和感を感じました
あれ?駐車場に車が一台も止まってない!
合計で30台ほど止められる駐車場なんですがワタクシ以外の車はありませんでした
あれ?もしかして今日、定休日?
確かに場所と名前は調べてきましたが定休日と時間帯は調べてきてなかったのです
ダメもとで医院にいってみると
『営業中』の看板が。
えー~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!
ワタクシが行ったのは午前10時30分くらいです
普通は診察者が何人かいてもおかしくないと思うんです
一気に不安がよぎりました
ここ大丈夫なんだろうか?と。
プラスにも考えてみました。
きっとみんな健康体で耳や鼻の病気にならないんだ!と。
んなことたぁ~ない…
そして、いざ入ってみると案の定、ワタクシ一人でした
すぐ入り口に保険証と診察券を出す所があり
その奥の窓口には40代の女性がやる気なさそうに座ってました
やる気なさそうというよりやる気ありませんでした
窓口もどうやら一人だけのようでした
そして待つこともなくすぐ名前を呼ばれると
隣の部屋に案内されました
入ってみると70代のおじいちゃんがいました
少し手が震えてるような気がしましたが
目の前の椅子に座らされました
よーく周りを見渡すと
所々さびていて、まるで学校の理科の実験室のようでした
どう見ても衛生的にキレイとはいえない状態でしたし
ここで診察するような感じではありませんでした
が、そこで診察にかかりました
いくつか質問されながら耳を覗いていましたが
一つ気になる事がありました
綿棒がいくつかあったのですが
棒の部分が金属製で先が脱脂綿みたいに丸まっていたのですが
その脱脂綿の所をおもいっきり手でつかんでいました
ただでさえ耳の中に入れて、なおかつ ばい菌があるかもしれないのに
そこをがっつり手でつかんでおりました
それをワタクシの耳に入れてチョンチョンと触りその綿棒をワタクシの足元のごみ箱に放りなげておりました
てか、なんでワタクシの足元にごみ箱があるんでしょうか?
普通はお医者さん側にあるはずですよね!
信じられな~い!
そしてまた新しい綿棒をつかんで耳をチョンチョンして使い終わったらワタクシの足元にあるごみ箱にポイッとなげておりました
その間、受付にいた女性がワタクシの後ろに魂を抜かれたかのような感じで立っていました
怖っ

そして先生に言われたことは
『耳の中の入り口あたりが被れてるから薬を付ければすぐ治るよ』
と言われホッとしましたが若干、疑いの目でみてしまいました
きっと腕には問題ないと思います
そして塗り薬を貰って帰りました
早く治ることを祈ります



