ブログと並行してコメントでも『実録!緊急病棟24時2007!』を勝手に連載中!!時間足んねーよ、助けてくれー!!
(戯れ)常に人は誰かに見られてる。故に身を正し決して恥ずべき行いをしなければ成らない。普通の人は
先日4日の夜の事。
仕事も明日はお休み。
久々に(ウソだけど)呑めるなと意気込んで、夕方からつまみを作り出し、18時位には呑みだした。
しかし調子に乗ったのか、お酒がきれた。
まだ22時、宵の口なのに…
仕方ない、コンビニで買ってこよう。
これが誤りだった。
深夜、足取り軽くコンビニへ。歩いて10分。
焼酎一本、ビール六本買って帰る道すがら…発見しました。
歳は20代前半、キョロキョロ辺りを気にする様に歩いている男。
不審者です!!
怪しいです。
この時間、ここいらは人気どころか、車もめったに通りません。
だから間違いありません!
僅かに残る正義心が疼きます。
善良な市民としてやるべき事は一つ!
尾行します!!
気分は刑事、あぶ刑事です。
10m位でしょうか距離をとり追尾します。
奴さんも更に不審感を高め、しばしば此方を振り向きます。
怪しさも更にプンプンです。
自販機の陰に隠れたりと、此方もテンションが上がって来ました。
タカとリュウジになりきって追跡を続けます、会話をしながら(一人なのに)
タ「ヤツの狙いは何なんだ?」
リュ「決まってるさタカ!こんな時間だぜ、引ったくりだ!!」
タ「…引ったくり?人っ子一人居ないぜ?」
リュ「…じゃ、あれだ、コンビニ強盗!!近くに在ったろ?」
タ「なるほどな。しかし動機は何だ?」
リュ「解んらないかなぁ、派遣切りだよ、派遣切り。収入無くなって強行へ。お決まりのパターンじゃないか?」
深夜、ニット帽を目深に被った足元の覚束ない男が、聞こえる大声で独り言を言いながら付いて来る。
この上ない恐怖はまだ続く。
リュ「待て!?違う!ヤツの狙いはパンツだ!!」
タ「ナニッ!?そうか、なるけど…童貞のヤツならあり得るな…」
リュ「レディのパンツは俺達が護る!!」
タ「リュウジ!ヤツga…」
男「なんやああぁぁぁ!!」
振り向き様に男が叫んだ!?
普通なら臆するところ。
だが、さだ吉は正義の男!!
お酒で気も大きくなっている。
さだ吉「ふざけんな!!下着泥棒がああぁぁぁ!!」
男に向かって怒鳴りつけ睨み付けた。
アレ?何持ってんの?
アレ?ナイフ??
エッ?
エェッ?
工工エエェェェッーーー???
男「Uu$#*@%◆£◎a.aae!!!!!!!!」
表記し得ない音を発しながら男が向かって来た!?
脱兎のごとく全力で逃げました。
怖かったです。
あれから近所で、コンビニ強盗や下着泥棒が有ったとはまだ聞いていません。
さだ吉が犯罪を未然に防いだのです。
さすが!さだ吉は市民の鑑です!!
∽教訓∽
良い子も、悪い大人も無闇に他人を尾行してはいけません。
文字ばっかじゃ、臨場感に欠けるな。
次回からは写真付きでレポしてみよう。
仕事も明日はお休み。
久々に(ウソだけど)呑めるなと意気込んで、夕方からつまみを作り出し、18時位には呑みだした。
しかし調子に乗ったのか、お酒がきれた。
まだ22時、宵の口なのに…
仕方ない、コンビニで買ってこよう。
これが誤りだった。
深夜、足取り軽くコンビニへ。歩いて10分。
焼酎一本、ビール六本買って帰る道すがら…発見しました。
歳は20代前半、キョロキョロ辺りを気にする様に歩いている男。
不審者です!!
怪しいです。
この時間、ここいらは人気どころか、車もめったに通りません。
だから間違いありません!
僅かに残る正義心が疼きます。
善良な市民としてやるべき事は一つ!
尾行します!!
気分は刑事、あぶ刑事です。
10m位でしょうか距離をとり追尾します。
奴さんも更に不審感を高め、しばしば此方を振り向きます。
怪しさも更にプンプンです。
自販機の陰に隠れたりと、此方もテンションが上がって来ました。
タカとリュウジになりきって追跡を続けます、会話をしながら(一人なのに)
タ「ヤツの狙いは何なんだ?」
リュ「決まってるさタカ!こんな時間だぜ、引ったくりだ!!」
タ「…引ったくり?人っ子一人居ないぜ?」
リュ「…じゃ、あれだ、コンビニ強盗!!近くに在ったろ?」
タ「なるほどな。しかし動機は何だ?」
リュ「解んらないかなぁ、派遣切りだよ、派遣切り。収入無くなって強行へ。お決まりのパターンじゃないか?」
深夜、ニット帽を目深に被った足元の覚束ない男が、聞こえる大声で独り言を言いながら付いて来る。
この上ない恐怖はまだ続く。
リュ「待て!?違う!ヤツの狙いはパンツだ!!」
タ「ナニッ!?そうか、なるけど…童貞のヤツならあり得るな…」
リュ「レディのパンツは俺達が護る!!」
タ「リュウジ!ヤツga…」
男「なんやああぁぁぁ!!」
振り向き様に男が叫んだ!?
普通なら臆するところ。
だが、さだ吉は正義の男!!
お酒で気も大きくなっている。
さだ吉「ふざけんな!!下着泥棒がああぁぁぁ!!」
男に向かって怒鳴りつけ睨み付けた。
アレ?何持ってんの?
アレ?ナイフ??
エッ?
エェッ?
工工エエェェェッーーー???
男「Uu$#*@%◆£◎a.aae!!!!!!!!」
表記し得ない音を発しながら男が向かって来た!?
脱兎のごとく全力で逃げました。
怖かったです。
あれから近所で、コンビニ強盗や下着泥棒が有ったとはまだ聞いていません。
さだ吉が犯罪を未然に防いだのです。
さすが!さだ吉は市民の鑑です!!
∽教訓∽
良い子も、悪い大人も無闇に他人を尾行してはいけません。
文字ばっかじゃ、臨場感に欠けるな。
次回からは写真付きでレポしてみよう。
(雑談)皆聞いてくれ!凄い的中率のテスト出来た!!造ったオレも鳥肌モン。自分でやってマジびびった
まずは下の言葉を覚えてくれ。
タモホ・カルニ・サウラニガマス・パハモヘタンラー・オシャカムセ
覚えて?
そしたら次。
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
九九を逆に暗唱してみて。
9×9=81、9×8=72…って感じに。
暗唱し終わったら進んでくれ。
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
最初の言葉覚えてる?
言えたら進んで結果を見てくれ。
言えなかったら戻ってやり直しだ。
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
〇結果発表〇
その記憶力と時間、もっと有意義に使ったならもう少しマシな人生が送れます。
タモホ・カルニ・サウラニガマス・パハモヘタンラー・オシャカムセ
覚えて?
そしたら次。
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
九九を逆に暗唱してみて。
9×9=81、9×8=72…って感じに。
暗唱し終わったら進んでくれ。
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
最初の言葉覚えてる?
言えたら進んで結果を見てくれ。
言えなかったら戻ってやり直しだ。
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
〇結果発表〇
その記憶力と時間、もっと有意義に使ったならもう少しマシな人生が送れます。
すいません、前回は暴走しました。今は反省している。なんて事ありません。えぇ性根腐ってますからね
企みも無事完遂。
残りの時間、真由美ちゃんや仲原さん達と校内をぶらついてました。
ハーレムっすよ!ハーレム!
でも不思議なんです。
生徒達がさっきの花火の話題で盛り上がっているんだが…
空気がおかしい?
今回の実行犯を知っているのは同じ学年の十数人。
すれ違う度に喝采するでも無く、ヒソヒソと。
どうも解せない。
理由が解ったのは数分後。展示物を観てたオレの元にやって来た。
「おったー!」
担任と他の教師三名。
有無を言わせず、校長室へ。
一瞬焦ったね。
バレたんじゃないかって。
しかしアシの付くモノは何も残して無い。
あぁ、いぃですよ。
満々で任意同行を受けた。
が、校長室で待たされる事一時間。
ボォーっと待たされる。
もうすぐ終礼なんだけど…
すると、校長と…担任が入って来た。
担任が何かを抱えている。
あっ!ダンボール箱だ!!
頭が真っ白になった。
片付けず置いて来ちゃった…
のも束の間、オレは安心した。
伝票付けたままでした、なんてオチにはならない!
昨日、ちゃんと剥がしてゴミ箱に捨てたもんね。
間違い無い、担任等に確証は無い!
怪しいオレを軟禁して自供させるつもりだ。
甘いな‥時間が無い、終礼時間まで黙秘を続ければ、それ以上は追及出来まい!
余裕で逃げ切れる!!
校長が目の前に座り、ダンボールを置いた。
何を今更…
そして…箱の中から取り出したのは…茶封筒…
無言で差し出す。
えっ?見ていぃんですか?
開けてみた…
納…品書………
しっかり「伊藤さだ吉様」と名前入り!
「すいませんでした!!!!!!!!!」
謝るしか有りません!
揺るぎない物証!言い訳出来ません!
納品書なんて存在、中学生は知りませんよ!
そんなモンが入ってるなんて!
謝り倒すしか有りません。
笑って許される限度を超えてるのは重々承知です。
しかし、次の校長の台詞には本当に耳を疑った。
「今回の一件、予め決定していたアトラクションです」
はい?
「万が一、教育委員会に報告が行っていないとしたら、担当のアナタのミスですね」
担任を見ながら校長が言う。
「と言う事です。それと伊藤君は、お世話になった先生達の為に、職員室と校長室の清掃を申し出たそうですね。二週間頑張って下さい」
えっ?えっ?えっ?
言われた瞬間、???でしたが、能面の様な担任の顔を見た時、総て理解しました。
大人は汚い!!
理由なんてのは総て後付けです。
ここで頷けば、さだ吉も汚い大人の一員です。
しかし、他に選べる訳も無く
「…は…い…」クソっ!!
が!マダだ!!マダ終わらんよ!
今度はさだ吉が校長に茶封筒を差し出し
「それではこれは学校持ちという事で…」
二学期終業式までお掃除頑張ります。
残りの時間、真由美ちゃんや仲原さん達と校内をぶらついてました。
ハーレムっすよ!ハーレム!
でも不思議なんです。
生徒達がさっきの花火の話題で盛り上がっているんだが…
空気がおかしい?
今回の実行犯を知っているのは同じ学年の十数人。
すれ違う度に喝采するでも無く、ヒソヒソと。
どうも解せない。
理由が解ったのは数分後。展示物を観てたオレの元にやって来た。
「おったー!」
担任と他の教師三名。
有無を言わせず、校長室へ。
一瞬焦ったね。
バレたんじゃないかって。
しかしアシの付くモノは何も残して無い。
あぁ、いぃですよ。
満々で任意同行を受けた。
が、校長室で待たされる事一時間。
ボォーっと待たされる。
もうすぐ終礼なんだけど…
すると、校長と…担任が入って来た。
担任が何かを抱えている。
あっ!ダンボール箱だ!!
頭が真っ白になった。
片付けず置いて来ちゃった…
のも束の間、オレは安心した。
伝票付けたままでした、なんてオチにはならない!
昨日、ちゃんと剥がしてゴミ箱に捨てたもんね。
間違い無い、担任等に確証は無い!
怪しいオレを軟禁して自供させるつもりだ。
甘いな‥時間が無い、終礼時間まで黙秘を続ければ、それ以上は追及出来まい!
余裕で逃げ切れる!!
校長が目の前に座り、ダンボールを置いた。
何を今更…
そして…箱の中から取り出したのは…茶封筒…
無言で差し出す。
えっ?見ていぃんですか?
開けてみた…
納…品書………
しっかり「伊藤さだ吉様」と名前入り!
「すいませんでした!!!!!!!!!」
謝るしか有りません!
揺るぎない物証!言い訳出来ません!
納品書なんて存在、中学生は知りませんよ!
そんなモンが入ってるなんて!
謝り倒すしか有りません。
笑って許される限度を超えてるのは重々承知です。
しかし、次の校長の台詞には本当に耳を疑った。
「今回の一件、予め決定していたアトラクションです」
はい?
「万が一、教育委員会に報告が行っていないとしたら、担当のアナタのミスですね」
担任を見ながら校長が言う。
「と言う事です。それと伊藤君は、お世話になった先生達の為に、職員室と校長室の清掃を申し出たそうですね。二週間頑張って下さい」
えっ?えっ?えっ?
言われた瞬間、???でしたが、能面の様な担任の顔を見た時、総て理解しました。
大人は汚い!!
理由なんてのは総て後付けです。
ここで頷けば、さだ吉も汚い大人の一員です。
しかし、他に選べる訳も無く
「…は…い…」クソっ!!
が!マダだ!!マダ終わらんよ!
今度はさだ吉が校長に茶封筒を差し出し
「それではこれは学校持ちという事で…」
二学期終業式までお掃除頑張ります。
