昨日、久々刺激の多く、大きかった一日で、そのためになかなか寝つけないくらいだった。
昨日は大阪南港にあるサントリー美術館に展示を観に行き、そしてその足で京都に向かった。
京都のギャラリーを巡って、京都市美術館に行き、そして京都アートフェアーに行った。
今の時期はどこも卒展シーズンで、作品の量がどっとあった。
久しぶりの、作品見回りにしては、なかなかハードで、わたしの中にも何かどっときた。
色んな情報が一気にきたっ!て感じだった。
そんな中、わたしはこゆいふたりと会ってお茶をし、ご飯を食べた。
そのふたりは本当にこゆい。
40代入ってなお、制作しているからだろう。
作品を造り出すことを一時でも止めずに作り続けたこのふたりは、何かが違う。
とにかくこゆい。
自分のことを「変人」と軽く言う。
とにかくこゆい。
わたしはそんなこゆいふたりに挟まれて会食したあの時間に、その日観て来た作品以上に、膨大な情報プラス知識が自分の中に流れ込んできたのを凄く感じた。
で、その日の夜は寝つけなく、今日に至るというわけですな。
あのこゆいふたりは、わたしに今後の制作に対する姿勢をどうしていくか、どういう意識でむかえるか…という良い機会をくれたように感じます。
こゆいふたりは何もそんなこと話さなかったんだけど。
しかし、やはり上には上がいるな~…と、
こゆいふたりを思い出してはそう思う、今日この頃でした。
昨日は大阪南港にあるサントリー美術館に展示を観に行き、そしてその足で京都に向かった。
京都のギャラリーを巡って、京都市美術館に行き、そして京都アートフェアーに行った。
今の時期はどこも卒展シーズンで、作品の量がどっとあった。
久しぶりの、作品見回りにしては、なかなかハードで、わたしの中にも何かどっときた。
色んな情報が一気にきたっ!て感じだった。
そんな中、わたしはこゆいふたりと会ってお茶をし、ご飯を食べた。
そのふたりは本当にこゆい。
40代入ってなお、制作しているからだろう。
作品を造り出すことを一時でも止めずに作り続けたこのふたりは、何かが違う。
とにかくこゆい。
自分のことを「変人」と軽く言う。
とにかくこゆい。
わたしはそんなこゆいふたりに挟まれて会食したあの時間に、その日観て来た作品以上に、膨大な情報プラス知識が自分の中に流れ込んできたのを凄く感じた。
で、その日の夜は寝つけなく、今日に至るというわけですな。
あのこゆいふたりは、わたしに今後の制作に対する姿勢をどうしていくか、どういう意識でむかえるか…という良い機会をくれたように感じます。
こゆいふたりは何もそんなこと話さなかったんだけど。
しかし、やはり上には上がいるな~…と、
こゆいふたりを思い出してはそう思う、今日この頃でした。